▼Galaxy Fold
閉じた状態では外側の4.6型ディスプレイ(Cover Display)を利用でき、開くと内側が7.3型ディスプレイ(Infinity Flex Display)に変身する。
折りたたみスマホ「Galaxy Fold」発表 閉じると4.6型、開くと7.3型に 約22万円 – ITmedia Mobile
Infinity Flex Displayでは動画や地図などを大画面で活用できる
折りたたみスマホ「Galaxy Fold」発表 閉じると4.6型、開くと7.3型に 約22万円 – ITmedia Mobile
大画面を活かして、開いた内側の画面では3つのアプリを同時に動かすマルチタスクに対応します。
二つ折りスマホGalaxy Foldは20万円超。開いて7.3インチ、12GB RAMに6カメラの超ハイエンド – Engadget 日本版
折りたたんだ状態では厚みこそスマホ2台分あるものの、胸ポケットにも入るスリムなスマホになります。
二つ折りスマホGalaxy Foldは20万円超。開いて7.3インチ、12GB RAMに6カメラの超ハイエンド – Engadget 日本版
au版Galaxy Note10+のオーラグロー。凄まじいきらめきですね……。https://t.co/eh1sooz6lj pic.twitter.com/rkR6L43arG
— 石井 徹 (@ishiit_aroka) October 10, 2019
▼Galaxy S10シリーズ
Galaxy S10シリーズのメインモデルとなるのがGalaxy S10
Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」シリーズ3機種を発表 ~5G対応「Galazy S10 5G」の投入も言及 – PC Watch
Galaxy S10+は、Galaxy S10をベースとして、ディスプレイを大型化するとともに、フロントカメラなどスペックを強化した上位モデル
Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」シリーズ3機種を発表 ~5G対応「Galazy S10 5G」の投入も言及 – PC Watch
Galaxy S10とGalaxy S10+の画面内指紋センサーは他社の光学式と違い、米クアルコムなどが推進していた超音波式を採用しており、より高速な認証を可能にしている。
サムスン、Galaxy S10/S10+/S10eを発表 – ケータイ Watch
インカメラも画面内に収めて、ディスプレイに穴を開けてカメラを配置する「パンチホール」を採用しています。2018年にはすっかり一般的になったノッチに対して、より画面を広く使えるのが特徴です。
「Galaxy S」10周年、新モデルのGalaxy S10・S10+・S10eを発表 | マイナビニュース
動画撮影時の手ぶれ補正「Super Steady Video」機能によって安定した動画撮影が可能です。
サムスン、Galaxy S10 / S10+ /S10e発表。ディスプレイ下指紋センサー搭載、3月8日発売 – Engadget 日本版
カメラから直接、Instagramのフィルターを使ったり、ストーリーやステッカーにアクセスしたりできる。また、撮影した写真や動画を、カメラアプリから移動することなくInstagramにアップロードすることも可能になる。
「Galaxy S10」のカメラ、Instagram対応の新モードを搭載–直接シェアが可能に – CNET Japan
有機ELパネル「Dynamic AMOLED」を採用。Dynamic AMOLEDは、HDR 10+準拠のHDR表示をサポートするとともに、発色性能も従来から向上。
Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」シリーズ3機種を発表 ~5G対応「Galazy S10 5G」の投入も言及 – PC Watch
ブルーライトカット機能により42%のブルーライトをカットできる
Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」シリーズ3機種を発表 ~5G対応「Galazy S10 5G」の投入も言及 – PC Watch
S10シリーズの背面からワイヤレス充電対応機器に給電を行う「ワイヤレスパワーシェア」機能も搭載しています。
「Galaxy S」10周年、新モデルのGalaxy S10・S10+・S10eを発表 | マイナビニュース
▼Galaxy Note10+
カメラがさらに進化して、望遠、広角、超広角に加え、第4のカメラとして『深度測位カメラ(ToF)』を搭載しています。
Galaxy、Xperia、AQUOS… au 2019秋冬ー2020春モデルの注目ポイントは?|TIME&SPACE by KDDI
動画撮影でもリアルタイムでポートレート(背景ぼかし)効果をかけられるようになった他、奥行きのあるイラストを動画に加える「AR手書き」に対応した。
Sペンとメモ機能が強化された「Galaxy Note10+」がauから登場 税込み11万円台 – ITmedia Mobile
ペンダブレット関連で多数の特許を持つワコムの技術が用いられており、4096段階もの筆圧を検知する。
間もなく日本上陸? 「Galaxy Note10+」のSペンやカメラを試してみた (2/3) – ITmedia Mobile
Sペンで手書き入力した文字を、ワンタッチでテキストに変換できるようになった。
【スマホの使い方が激変】折りたたみ構造と内蔵ペンによる新体験!2つのGalaxyが実現するスマホの操作革命(2)『Galaxy Note 10』|@DIME アットダイム
カメラアプリ起動時、Sペンのボタンを押しながら上下に振るとインカメラ・アウトカメラの切り替え、円を描くように振るとズームイン・ズームアウトといったジェスチャー操作が可能になった。
ドコモから「Galaxy Note10+ SC-01M」、Sペンがカメラのジェスチャー機能に対応 – ケータイ Watch




