海外留学したいけど、お金がない。海外で生活したいけど、30才過ぎて、語学学校に通う気になれない。そんな人に役立ちそうなワーキングホリデー(通称ワーホリ)情報をまとめてみた。
ワーホリとは?
ワーキング・ホリデー制度とは,滞在費を補うための就労を認める制度です。
ワーキング・ホリデー制度について | 日本ワーキング・ホリデー協会
ワーホリできる国
外務省のホームページによると、ワーキングホリデー制度が認められているのは以下の国。
・オーストラリア
・ニュージーランド
・カナダ
・韓国
・フランス
・ドイツ
・英国
・アイルランド
・デンマーク
・台湾
・香港
・ノルウェー
外務省「ワーキング・ホリデー制度」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/working_h.html
時給が高いオーストラリアがねらい目?
時給が高いと、準備資金を給料が上回ることもあるらしいです。
ただし、外務省のページによると、「滞在の当初の期間に生計を維持するために必要な資金を所持すること。」とあるので、たぶん、ビザの取得時に、預金証明などが必要になるのだと思います。(←筆者も調べている最中なので、ご自身でご確認ください。)
私の場合、オーストラリアへワーキングホリデーをしに行ったのですが、向こうでの仕事の時給が良かったので、殆ど費用は掛かりませんでした。
オーストラリアのワーキングホリデーは時給がいいので費用が少なくて済んだ! | 海外留学ワーキングホリデー.COM
50万円ほど貯金をして行ったけど、働いてから貰う金額の方が上回ったため、6ヶ月間働いた後、旅行をすることも出来ました。
オーストラリアのワーキングホリデーは時給がいいので費用が少なくて済んだ! | 海外留学ワーキングホリデー.COM
https://matome.naver.jp/odai/2143210106077074401
2015年05月20日


