朝井リョウ『時をかけるゆとり』
自虐的な目線からの突っ込みの鋭さ、観察眼の鋭さが可笑しみとなって随所に散りばめられていて、本当に面白いエッセイだった。
“無意味”って素晴らしい 『時をかけるゆとり』朝井リョウ – 見て読んで癒されて
直木賞作家、朝井リョウによるエッセイです。『学生時代にやらなくてもいい20のこと』が原題です。文庫化に際してタイトルが変更になりました。
『時をかけるゆとり』の感想 とてつもなく面白いエッセイ | 楽しく実りある人生を共に歩もう
ぺん@i_be_penguin
すんごくおもしろかった!
今日電車の中で読んでて笑いが堪え切れなくて、きっと変な目で見られてただろうな〜
「風と共にゆとりぬ」も買ってあるから早く読みたいな! pic.twitter.com/HP6tU2yYls
にん*@_carrotbook
何度も噴き出してしまうくらい面白かった。対象に対する距離感が絶妙で自分の経験談をここまで面白く、惹きつける文章にできるところが凄い。読んでいて素直に楽しかったです。 pic.twitter.com/JiqkcckH74
あてるい@yggdrarill
谷川俊太郎『ひとり暮らし』
読みやすい。詩人ならではの観点からか、あるいはエッセイ的な技術、経験からか、文章の節々に含蓄があり発見がある。
ひとり暮らし 感想 谷川 俊太郎 – 読書メーター
三度の離婚を経験している谷川さん。恋愛にまつわる話が非常におもしろいのです。
ひとり暮らし、もう慣れましたか? ひとり寂しい夜のお供に谷川俊太郎のエッセイを | ダ・ヴィンチニュース
shige@shige2025
自分を素直に表現するって、なかなか難しいことだけど、とても憧れる。 pic.twitter.com/fVVnyob2xj
かわうそ珈琲店@kawauso_coffees
(・ω・)ペンギンさんがかわいいウソぉ。
今日は本当にやる気がありませんね店長。まあ私も花粉症が辛いのでサクサクと終わらせてしまいましょう。 pic.twitter.com/1rUHJ8jbMU
山本ゆり『クリームシチュウはごはんに合うか否かなど』
超人気料理家&ブロガー、「山本ゆり」さん初のエッセイ集。ブログでのレシピもさることながら、人気の秘密はおもしろくて、泣けて共感できる軽いタッチの文章。
syunkonカフェ雑記 クリームシチュウはごはんに合うか否かなどの通販/山本 ゆり – 紙の本:honto本の通販ストア
期待を裏切らない面白さにお腹抱えて笑いながら読みました。あかん、おもろすぎる。この人の視点、ほんまに好きやなー。
syunkonカフェ雑記 クリームシチュウはごはんに合うか否かなど – 小説・電子書籍 | BookLive!
なかがわこ@naka_hon
あんまり面白いので、エッセイ衝動買い。
疲れる果てると本が読めない(スマホが楽)ので、元気になってきた証拠だ
初っ端3ページでニヤニヤしちゃう、買ってよかった!元気になる!
#クリームシチュウはごはんに合うか否かなど
#山本ゆり pic.twitter.com/ss2999L0Qu
藤谷彩香@cagcagayachi
鈍足 かめ@kaname648
頬筋が痛いwww pic.twitter.com/RfXDiflnG9
吉田敬『黒いマヨネーズ』
芯にあるのはやはり長年培ってきたダークな哲学。これが面白い話ではあるが、読み進むうちに考えさせられる視点として、心のあちこちに突き刺さってくる。
ダークな哲学で魅了するブラマヨ・吉田の新刊『黒いマヨネーズ』がポジティブ至上主義の世を笑う! | ニコニコニュース
上杉康司@yasushi_uesugi
利幸です@tsyk0225
愚痴の話の「嫌なら仕事辞めればいいじゃん」と「ウンコしたいなら今ここですればいいじゃん」言ってるのは同じ
が印象に残った。
#黒いマヨネーズ
#吉田敬 pic.twitter.com/EbYjabkFhz
三浦しをん『お友達からお願いします』
「『お友だちからお願いします』と言ったことも言われたこともない」と語る当代一の人気作家が満を持して贈る、爆笑&胸熱の極上エッセイ集!
お友だちからお願いします – 株式会社 大和書房 生活実用書を中心に発行。新刊案内、書籍目録、連載エッセイ、読者の広場。
読みながら本を持っている手が何度も震えました。面白すぎて…思い出しても笑えます。
「お友達からお願いします 三浦しをん著」を読みました。 | mitsuhiko-33さんのブログ
ゆうふじくんはぴばダヨー@boc_yomyom
『お友達からお願いします』(三浦しをん/だいわ文庫)読了。
新潮文庫のシリーズよりは少しだけ「よそゆき」かな?と思ったけど全然いつものエッセイだった。
日常をこういう視点で送れたら楽しいだろうなぁと思う。
突然爆笑ポイントが出てくるから、外で読むのつらい笑。 pic.twitter.com/LCeNQDSMDh
西加奈子『まにまに』
『まにまに』を読んで、西加奈子さんの人柄に惹かれ、「西加奈子さん、めっちゃ好きだ」と改めて感じた一冊だった
正論に疲れたら、この本を読む。 まにまに-西加奈子 | ささかわのやわらか読書日記
アオヤマ@タイバイク旅@aoyama55555
海野@umiyamakawano
Erica Teramoto@Erica4306
文月悠光『臆病な詩人、街へ出る』
時にクスリと笑え、時にジワッと涙するような数々のエピソード。これは彼女と同世代だけでなく、ちょっと年嵩な世代にもグサリと刺さるはず。
臆病な詩人、街へ出る。 (立東舎) | 文月 悠光 |本 | 通販 | Amazon
Book Ground Music@bgm_team
真昼@kampanerura_
文月さんのエッセイを読むのは洗礼ダイアリーにつづいて2冊目。臆病さに共感し、勇敢さを羨ましく思いながら読んだ。わたしも街へ出たい。そんな勇気をもらえる一冊です。
#読了 pic.twitter.com/xtgw8UYiQa








