捨てずに社会貢献しよう!私達も参加できるエコなプロジェクト

amasaya
捨てようと思ったソレがエコな貢献に繋がります♡

コンタクトレンズの空ケースを回収してリサイクル!

コンタクトのアイシティが実施している「アイシティ ecoプロジェクト」

コンタクトのアイシティでは、2010年よりコンタクトレンズ業界初となる使い捨てコンタクトレンズの空ケースを回収し、リサイクルする「アイシティ ecoプロジェクト」を行っています。
プラスチックスマート Plastics Smart | プラスチックスマート

使い捨てコンタクトレンズの空ケースは、メーカー問わず全てポリプロピレンという素材で作られており、非常にリサイクルに適しています。
アイシティ eco プロジェクト | コンタクトレンズのアイシティ

アイシティ ecoプロジェクト

コンタクトレンズケースの回収
知らない方も多いので~
清掃活動ももちろん大事なんですが
私が継続してます社会貢献活動!
リサイクル支援です
ぜひお近くのお店を探してみてね
またコンタクトレンズ利用してない方はまわりの方にぜひお知らせを!!
職場では大量回収! pic.twitter.com/JuZQZhWIzP

リサイクル後は再生ペレットとして家電品の部品や植木鉢などの材料に生まれ変わります。
プラスチックスマート Plastics Smart | プラスチックスマート

「アイシティ eco プロジェクト」によると、2020年6月の時点で、企業593社と、中学校365校、高校798校が参加しているそうです。
捨てないで!コンタクトレンズの空きケースで社会貢献しよう! | LEE

最近レジ袋の有料化が話題になってますよね〜!

プラスチックを削減する活動は
身近にも!

私は1Dayのコンタクトを使っているのですがそのケースのリサイクルに
今日出してきました

全国のアイシティの店舗で回収しているので一緒に集めましょ〜

(いぬみー) pic.twitter.com/TuWgRSTLev

ブランド内での商品の販売、回収、リメイクを通して循環型の経済を促進!

マザーハウスの「Social Vintage」

“途上国から世界に通用するブランドをつくる”を理念にする「マザーハウス」はこのほど、商品のケア、修理、回収、再利用するトータルサービス“ソーシャル ビンテージ(Social Vintage)”をスタートした。
「マザーハウス」が自社商品を回収してリメイクする新プロジェクト 循環型の経済を促進(WWD JAPAN.com) – Yahoo!ニュース

中古バッグの回収は店舗と配送で受け付け、回収に協力した人には同ブランドの買い物に使える1500円分のポイントを付与するほか、1000円分の途上国への社会貢献として寄付も行う。
「マザーハウス」が自社商品を回収してリメイクする新プロジェクト 循環型の経済を促進 | WWD JAPAN.com

PR TIMESニュース@PRTIMES_NEWS

製品のケア・修理・回収・リメイクを行うトータルサービス「マザーハウスSOCIAL VINTAGE」を提供開始 prtimes.jp/main/html/rd/p… pic.twitter.com/t87tQzCQuB

使われなくなったマザーハウスのレザーバッグを回収します。お客様から回収したバッグは工場で解体し、再利用した新たなシリーズ「RINNE」の商品として生まれ変わります。
製品のケア・修理・回収・リメイクを行うトータルサービス「マザーハウスSOCIAL VINTAGE」を提供開始|株式会社マザーハウスのプレスリリース

RINNEシリーズは、「SOCIAL VINTAGE」で回収されたバッグや諸事情により発生した非稼働在庫の素材を組み合わせて生まれた商品です。組み合わされるレザーの色合いや風合いが異なるため、同じものはない1つだけの商品が出来上がりました。
製品のケア・修理・回収・リメイクを行うトータルサービス「マザーハウスSOCIAL VINTAGE」を提供開始 | ニコニコニュース

ikoe@ikoe_jp

マザーハウスというブランド、最近知って、調べれば調べるほどリスペクトと若干の興奮が止まらない。私は元織り子だから経営に関しては、、だけれど、自分が安心してものづくりを出来る環境を自分で整えるためにも色々学んで進んでいく必要有。というか、RINNE可愛すぎて欲しい。福岡店行ってみたい。 twitter.com/erikomatri/sta…

マザーハウス@motherhouse_jp

役目を終えたお客様のバッグを回収し、職人の手仕事でリメイクした商品、RINNEがついに発売!

回収したレザーを複数使用しているため、パーツの配色やしわ感など、一つとして同じものは存在しません。世界に一つだけの商品との出会いをお楽しみください。

▽詳細はこちら
mother-house.jp/event-campaign… pic.twitter.com/8Q2hRZk5FI

不要になった羽毛製品を回収し新たな製品を作るプロジェクト

「Green Down Project」

Green Down Projectでは捨てられるはずだったダウン製品を回収しています。
回収 | Green Down Project | グリーンダウンプロジェクト | 羽毛が変われば、世界が変わる。

要らなくなった羽毛布団やダウンジャケットを捨てるのではなく、ショッピングモール内のファッションブランドや自治体などに持ち込むことで、新たな製品をつくるために使われるようにする。
要らない羽毛製品は「持ち込もう」誰でもリサイクルに参加できる”Green Down Project” | 世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン | IDEAS FOR GOOD

komo@komo69432514

羽毛布団を無料回収してもらった。再利用してもらえるのもうれしいし、粗大ごみに出したら500円かかるのが浮いたのもうれしい。
グリーンダウンプロジェクト gdp.or.jp/collect/
#はてなブログ
羽毛は循環資源。グリーンダウンプロジェクトで、ダウンをリサイクルしよう – cozy-nest 小さく整う暮らし
cozy-nest.net/entry/2016/11/… pic.twitter.com/WudGCgQ9Xn

回収した羽毛製品から取り出された羽毛は、新毛と同じ洗浄ラインを通して汚れやホコリが徹底的に取り除かれます。
Green Down Project (グリーンダウンプロジェクト) | SPECIAL | URBAN RESEARCH アーバンリサーチ

羽毛製品はGreen Down Projectに加入するメンバーによって、回収、精製され、再び新たなGREEN DOWN製品(リサイクルダウン製品)に生まれ変わります。
Green Down Project (グリーンダウンプロジェクト)|健康と眠りと環境にやさしい 西川リビング

うちの店では #GreenDownProject に参加し、使わなくなった羽毛布団、ダウンジャケットなど、#羽毛製品を無料回収 しています。

羽毛も大切な地球の資源です。

ちなみに、#羽毛布団は作り直す事も出来ます ので。捨てる前に作り直す選択肢もお忘れなく。

#ウメナ寝具 pic.twitter.com/RP3UPzspKq

回収したエコバッグを洗濯し店頭でリサイクルバッグとして再利用する取り組み

D&DEPARTMENTのエコバッグ回収・再利用プロジェクト

「ディアンドデパートメント(D&DEPARTMENT)」が、国内全店舗においてエコバッグを回収・再利用する取り組みを開始した。
「ディアンドデパートメント」が不要になったエコバッグを回収、有料ショッパーとして再利用

環境保全への関心の高まりや、レジ袋有料化にともない、エコバッグを目にする機会も増えました、が、同時に大量のエコバッグが廃棄されているという現状があります。
Recycling can’t be done without your effort. | D&DEPARTMENT

FASHIONSNAP.COM@fashionsnap

「ディアンドデパートメント」が不要になったエコバッグを回収。有料ショッパーとして再利用します。
fashionsnap.com/article/2020-0… pic.twitter.com/QG9pLkFDVR

回収したエコバックには⁣「Recycling can’t be done without your effort.(あなたの努力なしではリサイクルできません)」というメッセージをプリントして、dのショッピングバックとして再利用して販売させて頂きます。⁣
【廃棄されたエコバッグの再活用を始めました】⁣⁣… – D&DEPARTMENT KYOTO | Facebook

店頭ではエコバッグや紙袋の回収も行っていますので、再利用可能な不要のエコバッグや紙袋ご自宅にございましたらお持ち込みください。
【dのリサイクル活動】<エコバッグのリサイクルをはじめました>… – D&DEPARTMENT PROJECT KAGOSHIMA by MARUYA | Facebook

ecd@BAKAONNA_JP

勤め先のD&Departmentで始まった新しい取り組み。要らないトートバッグを集めて、シルク刷って、エコバッグとしてレジで売りはじめました。とりあえず一番可愛いやつ買った。 pic.twitter.com/Aors95AjVl

使用済み化粧品容器を回収し、新たな資源として再生!

N organicを展開するシロクの「エコプログラム」

自然派ライフスタイルブランド「N organic」を展開するシロクは、有楽町マルイ店にて、使用済み化粧品容器を回収し新たな資源として再生する「エコプログラム」を開始する。
シロク、使用済み化粧品容器を回収するエコプログラムを開始 – 化粧品業界人必読!週刊粧業オンライン

テラサイクル合同会社との協働による今回の取り組みは、世界で問題視されている海洋プラスチックごみ問題や廃棄物軽減への貢献を目指したものだ。
他社ブランドの使用済み容器も回収 「Nオーガニック」のエコプログラム | ELEMINIST(エレミニスト)

ayuco@ayuco_nacanici

自然派ライフスタイルブランド「N organic」が、有楽町マルイ店で化粧品容器を回収・再生するエコプログラムを開始。

自社ブランドのみならず、他社ブランドを含む使用済み化粧品容器を回収してくれるの良いな…!

来店とブランド切替きっかけになりそう。

@ecnomikataより
ecnomikata.com/ecnews/26853/

回収対象としている素材は、プラスチック容器、ガラス容器、アルミ容器と幅広い。また、容器を持参した顧客には店頭で使える500円オフクーポンのプレゼントを実施している。
他社ブランドの使用済み容器も回収 「Nオーガニック」のエコプログラム | ELEMINIST(エレミニスト)

【N organic エコプログラム開始】
有楽町マルイ店で、他ブランドを含む使用済み化粧品容器を回収し、新たな資源として再生するエコプログラムを開始致します。お客様の暮らしを豊かにする一つとして、「エコ」を考えるきっかけになると幸いです✨

▼詳細はこちら
n-organic.com/945 pic.twitter.com/40z9uZtklU

無印良品は常時、衣料品全般の回収を実施している

無印良品の「BRINGプロジェクト」

無印良品ではBRINGプロジェクトとして、「良品計画」のタグのある衣類(靴下・下着はNG)、タオル、シーツ、カバーなどの布製品を回収してもらえます。
断捨離におすすめ! 無印良品とユニクロの古着回収サービス (2019年4月29日) – エキサイトニュース

無印良品で販売した衣料品全般の回収を常時行っており、MUJI passport会員は1回の回収でその場で1,000マイルが付与されます。
【まとめ】いらない服は捨てずにリサイクルへ、ファッションブランドの衣類品回収サービス14選

つみき@tsumiki_blocks

無印の衣料品回収プロジェクト(BRING)に着なくなった無印の服を持っていきました。
1回の回収で1,000マイルもらえます。20,000マイルでMUJIショッピングポイント200円なので、1,000マイルは10円分ですが、回収された服が次につながるのが良いなと思っています。muji.net/mt/contact/sho…

お気に入りだったけれども汚れてしまった洋服、成長して合わなくなった子供服、日本ではこのような不要となった衣料品が毎年、100万トン以上廃棄され、その9割が焼却されています。
BRING | 「感じ良いくらし」の実現 | 株式会社良品計画

無印良品が店頭で回収した衣料品の中から服として再生できるものを選別して、日本国内で染め直して販売するリユース「ReMUJI」で、新たな商品として販売します。
無印良品BRINGへ参加すると1000マイルプレゼント

miesuzuki@miesuzuki3

2階はウエア中心のフロア。商品と共に使用素材を展示。無印らしい。
回収した服の中から着用可能な服を染め直し販売する ReMUJI 。布を最後まで大切に扱っていた先人の知恵を生かしながら、服を大事に着るということを考えていこうという素敵な試み。
#無印良品 #MUJI #サスティナブル pic.twitter.com/3ceDEFieR7

古紙回収に回ってしまう本を循環させるために様々な取り組みを行ってるバリューブックス

バリューブックスの「捨てたくない本」

古本の買取を行うバリューブックスには、毎日約2万冊の本が届きます。そのうちの半分は、インターネットでの販売を通じて次の読み手に届くのですが、残りの半分の1万冊は、古紙回収にまわってしまっています。
捨てたくない本 | 株式会社バリューブックス

査定で値が付かなかった本をもう一度選別して、救出する――。選別した本は、ブックバスで地域の小学校に「ブックギフトプロジェクト」として届けるほか、被災地や学童施設などにも寄付したり、実験的な店舗「バリューブックスラボ」で文庫3冊100円といった格安で販売する。
バリューブックスが挑戦する「廃棄本」の価値再生――無印良品も協力 | SUSTAINABLE BRANDS JAPAN

はるの / READYFOR@HarunoTsutsumi

通常なら廃棄されてしまう本を、3-5人のスタッフが一冊一冊を目視で、寄付先や置き場所にふさわしい本を選別。

そんな本は各地に寄付されたり、無印良品の店舗で「捨てたくない本」として置かれてるそう。

バリューブックスさん元々知ってたけど、改めて素敵な会社!
sustainablebrands.jp/sp/article/sto…

バリューブックスは全国から毎日約3-5万冊以上の本が送られてくる。それを「捨てたくない本を売る」という価値観のもと、主にネット上で販売してます。それでも値段がつけられない本が日に1万冊以上どうしても発生してしまうので、それをどうにかできないかと話し合ってきました。 pic.twitter.com/krkjZlhXws

循環から外れる本を削減するため、2018年には、本社のある長野県上田市に「古紙回収に行く予定だった本」を販売する書店『バリューブックス・ラボ』もオープンしている。
送料は有料。買い取れない本は寄贈。バリューブックスが考える古本の新しい価値 | Recruit – リクルートグループ

かつてのベストセラーや、貴重なアート本が眠っていることも。ときおり、ほかの本屋さんも仕入れに訪れますが、それも大歓迎。
捨てたくない本 | 株式会社バリューブックス

バリューブックス@info_ValueBooks

「捨てたくない本」だけで作った本屋、13日から営業を再開しています。
本の安売りがしたいわけではなくて、気持ちよく渡せる本のゆくさきを探したい。「バリューブックス・ラボ」での日々がまた、はじまりました。
お店に行く前にご覧いただけたら嬉しいです!
buff.ly/3eh91Qe pic.twitter.com/G8Da9m7tnx
https://matome.naver.jp/odai/2159584400714523601
2020年07月28日