それは知らなかった…『その起源は●●●だった』が為になります

jetwsky
意外と知らなかったあの起源!

■『日本の花火打ち上げの起源』■

川田 一輝@honmachi169

日本の花火打ち上げの起源は1733年。
享保の大飢饉やコレラに悩まされた8代将軍・徳川吉宗が慰霊と疫病退散の祈願のため20発ほどの花火を打ち上げた。これが今も「隅田川花火大会」として続いてるからびっくり!

ねこじぃ@akky703

@honmachi169 だてに暴れん坊将軍と皮肉ではなく親しまれていたことが良く判ります
日本の粋が世界に伝われば良いな

■『浴衣の起源』■

浴衣の起源は平安時代の貴族が蒸し風呂に入る時、水蒸気で火傷をしないよう湯帷子(ゆかたびら)と言う物を着たのが始まり。
その後、湯上がりや就寝時に寝間着として用いられ、江戸時代中期に今のような軽い外出用にも着られるようになったそう。
日本の伝統的な物。
ずっと残したいですよね? pic.twitter.com/X2WoUHZ6CE

■『不動産事業の起源』■

不動産のちょっとした
ウンチクを話すね。不動産事業の起源は、
江戸時代にまで遡る。

長屋における
借家経営が始まりだった。

その当時から
レンタルビジネスが
行われていたんだと思うと、

やっぱり
人間の衣・食・住を支える家は
古来から伝わる伝統的なビジネスの
根源だという事が分かるね!

■『羽ペン』■

金属ペン先以前だと羽ペン、葦ペン。葦ペンがいつ頃から使われたか分かりませんが、エジプトとかそれ以前?羽ペン起源は約1400年位前?だとか。この額は自分資料用に作ったから不細工~ちなみに羽は風切羽しか使わないから1羽に2本しか採れないらしいです。 pic.twitter.com/rcqF6pibko

■『シーザーサラダ』■

MASAHITO SATO@MASAHITOSATO1

シーザーサラダ
日本でもお馴染みのサラダだけど、ローマのジュリアス・シーザーをはまったく関係ないわけで、メキシコのレストランオーナーの名前なのである。つまり起源はイタリアでもアメリカでもなくメキシコなのだ。
これはオリジナルのシーザーサラダ。見た目が全然違う。(続く
#シーザーサラダ pic.twitter.com/RJ2chHLiP8

Kina@hopepaua

@MASAHITOSATO1 S.Calにいた頃,ティワナにあるこのレストランへ行きました。目の前で大きな木のボールの中でドレッシングを作り、ざっくり混ぜ合わせて作るサラダは本当に美味しかった。USではちょっと洒落たレストランでこうして食べられますよね。メキシコが起源だとは知りませんでした。

■『ままごと』■

@shikizaki1088 起源は平安、遊びとして定着したのは江戸時代だそうです。
ままごとのごとは祭りなどの行事を表す「コト」で、お祭りの際に炊事役として子供(主に女の子)が駆り出されたのが遊びに変化したと考えられているそうなので、過去のジェンダー観が反映された遊びではありますね。
そう言えば「パパごと」って言わないしね。 twitter.com/rubisco_tca/st…

ぬえ@ざき@shikizaki1088

あのー「ままごと」って「ママごと」じゃなくて「飯事」ですよ。 twitter.com/hilosshy/statu…

■『お色直しの起源』■

新井晃@saipan_akira

お色直しの起源は500年前の室町時代にあるという。元々結婚式は丸3日間に渡って行われるもので、花嫁は初日と2日目は花婿と過ごすが、そこでは白装束を着用。

最終日となる3日目にはじめてお色直しをして花婿の両親にあいさつをする。ここで嫁入りが認められていた。 pic.twitter.com/zz2zZ65SYx

■『カラットの語源』■

【カルーバってご存知です⁉️】

和名は「イナゴ豆」とも呼ばれるシチリア島で栽培される豆。

その起源は古くサトウキビ以前の貴重な甘味料として扱われ、サヤの中の粒の重さがほぼ0.2g均一なので宝石の重さを測る時にこの豆が使われたのが「カラット」(1カラット0.2g)の語源と言われています。 pic.twitter.com/20jPJb8Atr

■『闘牛の起原』■

TOMITA_Akio@Prokoptas

他方、牛と人間とが闘う形式は、早くからスポーツ化され、現在ではスペインの闘牛がよく知られるが、起源はクレータ文明の「牛跳び」にあるとされる。牛を怒らせて、突っかかってくるところを跳び越えるという壁画が有名。 pic.twitter.com/m7yChlH7FK

■『手延べめんの起源』■

大矢知手延べめんの歴史

手延べめんの起源は奈良時代に唐から伝わり、
大矢知では約200年前の江戸時代末期から
農家の副業として生産されるようになりました。
言い伝えによると、ひとりの旅の僧侶が
朝明川のほとりの農家に一夜の宿を請うた際に
作り方を教えたのが起こりと言われています。 pic.twitter.com/i3apihBxfD

■『焼き菓子の起源』■

霊帝@BT6ot1

張譲よ!焼き菓子の起源は 古代メソポタミア
にあるのじゃ?紀元前22世紀頃の古代メソポタミアの宮殿跡から、菓子型が出土しているらしい。「楔形文字」の解読研究が進み、“メルス”と呼ばれるお菓子があったことがわかった。?これこそが焼き菓子のルーツと考えられているようじゃ pic.twitter.com/ttXjBYBNLa

■『のし』■

のしってなに❓
慶弔で用いられる熨斗(のし)。起源は日本書紀の頃、アワビを伊勢神宮に献上する際に、腐らない様薄く切り、乾燥させた話があります。アワビは栄養価が高く、長寿になれる最高の贈答品でした。やがて贈り物にアワビを始め、様々な海産物を模ったのしを付けるようになっていきました。 pic.twitter.com/nk3s1DPfwp

■『サンタはコーラ広告が起源 はガセ』■

Wikipedia「コカ・コーラ」に《サンタクロースが赤い服を着ているのはコカコーラの広告が起源》はガセだって書いてある、へえ pic.twitter.com/7pS4VNNj3a

■『ネクタイの起源』■

SaraSara / マーケの人@SaraSar10743493

ネクタイの起源はクラバットという17世紀に傭兵としてパリにやってきたクロアチア人の首巻きで最初は田舎者の粗野な感じだったけど、上流階級の物好きが飛びつくと最先端のモードとして広まった説がある。現代もデザイナーがお洒落なマスクを作り、インフルエンサーが採用すると新たな形が始まるかも。 twitter.com/goando/status/…

■『尺』■


日本古来の単位で仏壇やお墓でも使用されています。起源は古代の中国から。長さは1尺=約30.3㎝ではなく、昔は「手を広げた時の親指から中指の先端まで」だったそうで、だいぶ短かった様ですね。「尺」の字もその形が由来しているそうです。昔は身体の一部を基準にしている事が多かったのです pic.twitter.com/adZpRWPzOT

■『鬼瓦の起源』■

kamikuchi@kamikuchi2

鬼瓦も良いね。職人の技を感じさせるものを好きになるのかもしれない。

鬼瓦の起源はパルミラで、入口上部にメドゥーサの顔を魔除けに飾っていたのが発端だと言う。それがシルクロードを経由して中国に渡り、中国から日本にも上陸した。 pic.twitter.com/Ay59c2w1n6

kamikuchi@kamikuchi2

■『夏になると飲みたくなるオルチャタ』■

Hiroko Miyamoto@HirokoMiyamoto7

夏になると飲みたくなるオルチャタ。 ファルトン(細長いパン)を浸してパンも一緒に頂きます。オルチャタは チュファという甘い球根から出来てビタミンとミネラル豊富。 起源は古代エジプトと言われています。豆乳にちょっと似てる風味で美味しい。 pic.twitter.com/P38mOiOq9j

山田 絵里@Eriyamada1

@HirokoMiyamoto7 カヤツリグサの根ですね

Chikako@milanonoko

@HirokoMiyamoto7 飲んでみたいです。専門店があるんですね
https://matome.naver.jp/odai/2159399490725794101
2020年07月06日