ラーメン大好き小西さん【男性編】

水商売応援隊

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ラーメン大好き小西さん【男性編】
ラーメン大好き、集まれ〜

「IEK48 総選挙」でユーザーランキング・評論家が選ぶランキングともに1位の栄光に輝いた、「寿々喜家」。『寿々喜家』は1990年に横浜の上星川にオープンした家系のラーメン専門店です。家系の系譜、むしろ家系図としては総本山である『吉村家』の姉妹店『本牧家』から独立したのが『寿々喜家』となります。今、家系のラーメンを語るならば『寿々喜家』抜きには語れません。このように家系の伝統を重んじる、まさに家系ラーメンのド真ん中にあるのが『寿々喜家』なのです。

家族のために作ったラーメン。それが「らーめん山頭火」のはじまりです。口にした瞬間やさしい味わいが広がり、少したつと深いコクと旨味に変わる。ラーメンどんぶりらしからぬ反りのない器に小梅を添えた山頭火のしおらーめんが一世を風靡し、1980年代から注目を集めていました。

1938年(昭和13年)創業の「ホープ軒本舗@吉祥寺」が元祖。「ホームラン軒」、そして「ホープ軒」と名前を変えながら、一大屋台チェーンを築いた。その103台もある屋台から独立したのが牛久保英昭氏=「ホープ軒@千駄ヶ谷」。後に「らーめん香月@恵比寿」の穴見勝喜氏、「弁慶@堀切菖蒲園」の西川総一氏、「土佐っ子@常盤台」などの創業者がここから巣立っていった。その後、難波氏は吉祥寺に店を構え「ホープ軒本舗」とする。東京の「背脂チャッチャ系」や「豚骨醤油ラーメン」のルーツとも言える。黄色地に、赤い文字の看板が目印。

『末廣ラーメン本舗 高田馬場分店』は、創業昭和十三年。本店は秋田にありますが、発祥は京都駅前の屋台”新福菜館”です。直伝された味をベースに、先代が雪国である味の濃いものを好む傾向がある東北にあうようにと改良されて、今の味にたどり着いたそうです。

昭和39年創業の支那麺屋の「はしご」。銀座の深夜の味。基本メニューは担々麺(だんだんめん)800円。四川料理特有のちょっと癖のある風味と、ピリ辛&濃厚胡麻スープが大変食欲をそそり美味。麺好きなら一度は食べておきたい銘店。

高円寺で多くのラーメン通がマークしている徳島ラーメン専門店「ジャック(JAC)」。どこか懐かしい元祖・中華そばとも言うべき、濃口醤油の徳島ラーメンを都内で食べたい場合は、ここを訪れば間違いないとまで言われるほど。

ラーメン大好き小西さん【男性編】を紹介してきました。
いかがでしたか?好みのラーメンは見つかりましたか?

荻窪といえば20数年前まではラーメンの聖地であった。昭和41年創業のやはり老舗でジャンルは白河ラーメンに属する。木の棒で麺を打つ手打ち麺が伝統的なスタイルであることから手打ち=てもみと店名に冠しているのだと想像する。やばいことに私は幼少期の頃からここのラーメンをすすっていて、すでに病みつきになっていた。ラーメン好き、食べ歩き好きの礎になったことから「てもみラーメン十八番」は私にとって生みの親でありレジェンドなのである。JR荻窪駅の電車内から見えるレトロな黄色い看板は否か応でも目に入るだろう。

「AFURI」というラーメン屋さんをご存知でしょうか。美味しいのに体に優しい安心安全なラーメンを作っているお店として、ラーメン好きの人はもちろん、女性の間でも今話題のラーメン店なのです。

ラーメン大好き小西さん【男性編】を紹介してきましたが、女性編もあります!!
是非とも見てください!!

女性が好きなラーメンを紹介しているので、女性と話すと盛り上がるかも?

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2020年09月08日