【外出自粛】名作だってのにあんまり見てないんじゃない?今こそ見るべき映画6選

DIEREX1998
名作映画まとめました。良かったら見てみてください!!

【1】トゥルーマンショー

コメディといえばジムキャリー!!そんな彼が演じるトゥルーマンは一般的な市民なはずだが、なんと彼の人生はすべてフィクションで、世界中に放送されていた…それに気づいた彼は現実世界へと脱出しようとして、、

【2】マトリックス

高校生の時これをみた私には衝撃が走った!!なんだこの世界は!!!今生きてる世界が現実ではなく、仮想現実でありコンピュータに操られていたっていうイカれた設定の作品。今後どこまで技術が発展するかわからないがここまでの世界になる可能性はあると思う。

これが今から20年百前に作られているのだから衝撃的である。

。キアヌ・リーブス主演、ローレンス・フィッシュバーン、キャリー=アン・モス共演。驚異のVFX(視覚効果)による、かつてない映像表現が話題となった近未来アクション超大作。
【ワーナー公式】映画(ブルーレイ,DVD & 4K UHD/デジタル配信)|マトリックス

【3】セッション

偉大なジャズドラマーを目指す青年が鬼教師との出会い、何かにとり憑かれたようにドラムにのめり込んでいく狂気の様を描いた傑作音楽映画『セッション』。
映画『セッション』の製作秘話&解説 ラスト狂気の9分間に込められた意味とは?【ネタバレ注意】 | ciatr[シアター]

有名なラ・ラ・ランドの監督が送る狂気に満ちた音楽作品。
音楽好きな人、吹奏楽やっていた人には絶対ハマるし、見るべきでしょう。
クライマックスはとんでもなかった。あの狂気は他の映画で感じられるものではないと思います。

【4】グリーンブック

昨年のトロント国際映画祭で“観客賞”を受賞したことでにわかに注目を集め、その翌年(つまり今年)2月に行われたアカデミー賞では、“作品賞”をはじめ、“助演男優賞(マハーシャラ・アリ)”、“脚本賞”の三冠に輝くなど、一大センセーションを巻き起こした映画『グリーンブック』
『グリーンブック』は“人種差別”だけを描いた映画だったのか? その先にあったテーマを考える|Real Sound|リアルサウンド 映画部

【5】ロードオブザリングシリーズ

ロードオブザリングの本編作品が3作品、スピンオフの「ホビット」が3作品
合わせて6作品もある。
今の自粛期間暇だと思うから大分これで時間が潰れて、満足できるものであろう!!

ハリーポッターやナルニア国物語なんかが好きな人は絶対に見るべき!!
ファンタジーの超大作

【6】セトウツミ

いままでの6作品とは違って最後に邦楽作品を

池松壮亮と菅田将暉のダブル主演で、此元和津也の人気漫画「セトウツミ」を実写映画化。原作は、関西弁の男子高校生2人が放課後にまったりとしゃべるだけというシンプルな内容で、2人の繰り広げるシニカルな会話劇の面白さで人気のコミック。
セトウツミ : 作品情報 – 映画.com

本当に暇すぎたら見てほしい笑
男子高校生二人が川辺でダラダラおしゃべりするだけなんだけど、なんだろうかこのエモさ。
高校の頃の日々が懐かしく感じる。
思春期の淡い感じがとても感じる作品

https://matome.naver.jp/odai/2158813225173097701
2020年04月29日