伝説の雀鬼 桜井章一のまとめ

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麻雀好きはもちろん、麻雀を知らない人にも「雀鬼」として知られている桜井章一氏のまとめです。
桜井章一
桜井 章一(さくらい しょういち、1943年8月4日 – )は、東京都下北沢生まれの経営者、雀士、著作家。雀荘の経営、麻雀の自伝・自己啓発の分野で書籍の出版に携わっている。

大学在学中に麻雀を覚える。1988年3月28日に「雀鬼流漢道麻雀道場 牌の音」を開設。1991年に「雀鬼会」という組織を作り、桜井章一の雀風や生き方を意味する「雀鬼流」を指導している。牌の音は町田に道場がある。現在は閉店しているが、下北沢と札幌に牌の音2号店があった。

同卓した人の待ち牌・ツモ牌・捨てる牌・和了点数・次に和がる人間・裏ドラなどを的中させるエピソードが多々登場する。弟子との対局中、リーチ宣言牌での和了・和了時の役や和了牌を同一にし続けるなど一般の麻雀愛好家が狙っても出来ないエピソードが日常茶飯事だとされている。
桜井章一 – Wikipedia

ツイッターでも格言がよく流れてきますね。

実際に、約束を破られたり、信頼を裏切られたりした時に、動揺しないために一番いい方法は、どうすることなのだろうか。話は簡単である。それは最初から他人に過度の期待をしないこと、もしくは願望を持たないことである。(恐れない技術、桜井章一)
運の流れをつくっていくのは自分なんだという気持ちを持つことです。運が悪ければ、それを自覚して修正する努力をすればいいのです。~桜井章一名言より
生きていれば何度でもやり直せるのです。 桜井章一

アホの仔bot@ahoonbunke

できるだけ楽しく
できるだけ気分良く
人の真似をせず
自分の道を、自分で歩く。
誰も歩いてない道を。
(桜井章一日めくりカレンダーより)
レベルの高い人と打つと,強くなる。

強い人,レベルの高い人に合わせるとトータルでは負けることが多くなってしまう。
でも,自分がだんだん強くなって,追いついてきます。

『勝ちを求めず,強さをはぐくめ』というのが俺の教えなのです。

敵とともに,お互いに強くなることを目指すのだ。

(桜井章一) pic.twitter.com/DgiPQbwpkK

ギャンブル名言bot@gamblingphrase

行き詰まると前方に道がないように思うのですが、逃げるのではなく、「戻る」という選択肢があることを忘れてはいけません。

~桜井章一(雀士・作家)~

男は1歩外に出れば、7人の敵があるというじゃねえか。てことは、1日7個は自分にとってイヤだなと思えることが起こる。そこを逃げずに勝負してみろよ。そうすれば強くなれるに決まってる。

桜井章一
#麻雀

必勝馬太郎@hissyou_uma

今日持っている信念が明日変わっても、なんら問題はないのです。(桜井章一) #keiba #競馬 #パチンコ #パチスロ #名言

ひでぱちぱち@aCMVby14MyZcsj0

桜井章一
リスクを取れば、勝負の運命は大きく変わる

ギャンブル名言bot@gamblingphrase

「運」は無限に使える。一生の「運の量」は決まっていない。

~桜井章一(雀士・作家)~

ギャンブル名言bot@gamblingphrase

ピンチは、小さな「気付き」から、突破できる。

~桜井章一(雀士・作家)~

運の流れを作っていくのは自分なんだと言うきもちを持つことです。悪ければ自覚して修正する努力をすればいいのです。桜井章一
「“片づける”という感覚は、仕事や人生における勝負においても、とても大事なものなのだ。」桜井章一
「問題は、自分が悪い状態に陥ったとき、それをいかに修正して『負けない』戦い方をするか、だ。」桜井章一
自分との約束を守れるかだ。朝5時に起きると、自分に約束したら起きる。日常生活で、何かを決めたら死守するという闘いだよ。

桜井章一
#麻雀

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2020年04月18日