麻雀好きはもちろん、麻雀を知らない人にも「雀鬼」として知られている桜井章一氏のまとめです。
同卓した人の待ち牌・ツモ牌・捨てる牌・和了点数・次に和がる人間・裏ドラなどを的中させるエピソードが多々登場する。弟子との対局中、リーチ宣言牌での和了・和了時の役や和了牌を同一にし続けるなど一般の麻雀愛好家が狙っても出来ないエピソードが日常茶飯事だとされている。
桜井章一 – Wikipedia
ツイッターでも格言がよく流れてきますね。
40歳で合コン大成功 リフォロー100%@moshimotatifue
実際に、約束を破られたり、信頼を裏切られたりした時に、動揺しないために一番いい方法は、どうすることなのだろうか。話は簡単である。それは最初から他人に過度の期待をしないこと、もしくは願望を持たないことである。(恐れない技術、桜井章一)
マリーナ -運命を切り開く-@SergioMason4
レベルの高い人と打つと,強くなる。
強い人,レベルの高い人に合わせるとトータルでは負けることが多くなってしまう。
でも,自分がだんだん強くなって,追いついてきます。
『勝ちを求めず,強さをはぐくめ』というのが俺の教えなのです。
敵とともに,お互いに強くなることを目指すのだ。
(桜井章一) pic.twitter.com/DgiPQbwpkK


麻雀名言@フォロバ100@jansibot
男は1歩外に出れば、7人の敵があるというじゃねえか。てことは、1日7個は自分にとってイヤだなと思えることが起こる。そこを逃げずに勝負してみろよ。そうすれば強くなれるに決まってる。
桜井章一
#麻雀
桜井章一とは雀鬼(ジャンキ)というあだ名を持つ、二十年間無敗だった伝説を持つ雀士です。かつては裏世界の麻雀でヤクザや会社社長の代打ちとして麻雀を打ち、いくつもの修羅場を潜り抜け無敗を誇った雀士なのです
https://matome.naver.jp/odai/2158715334151055001
2020年04月18日



大学在学中に麻雀を覚える。1988年3月28日に「雀鬼流漢道麻雀道場 牌の音」を開設。1991年に「雀鬼会」という組織を作り、桜井章一の雀風や生き方を意味する「雀鬼流」を指導している。牌の音は町田に道場がある。現在は閉店しているが、下北沢と札幌に牌の音2号店があった。