【真夜中の美術館】日本の芸術家を適当に紹介していくPart1

ポケナイ
雪舟、狩野永徳、俵屋宗達、尾形光琳、与謝蕪村

目次

雪舟
狩野永徳
俵屋宗達
尾形光琳
与謝蕪村

おわかりになられていると思いますが、

私は自分の勉強の為ですぞ。

かなり勉強したけど、まだ分からないことだらけだ。

なんでこんなにも、分からないことだらけなんだろう。

・・・・・民主主義ってなんなんだろうね。

大衆は、本当に何も何一つ分かってないやん。

まさか、これが正しい方向に進むとでも思っているのでしょうか?

まあ、私も何も何一つ分かりません。

ただ、私の後についてきたら、

絶対に不幸になりますので、ついて来るなよ。

はっきり言って、こんなの全く参考にならないぞ。

雪舟

日本の芸術家 No.1

【雪舟】

水墨画家として知られます。また鼠の話で有名ですね。

狩野永徳

日本の芸術家 No.2

【狩野永徳】

『唐獅子図屏風』『洛中洛外図屏風』で知られる。

織田信長、豊臣秀吉などの権力者に重宝されました。

俵屋宗達

日本の芸術家 No.3

【俵屋宗達】

『風神雷神図』『源氏物語関屋図』『源氏物語澪標図』で知られます。

尾形光琳

日本の芸術家 No.4

【尾形光琳】

琳派の始祖に当たります。

アーネスト・フェノロサが、

絶賛した方でもあります。

与謝蕪村

世界の芸術家 No.5

【与謝蕪村】

与謝蕪村は以前は画家として知られていました。

後に正岡子規が、与謝蕪村を俳人として称賛し、

俳人として名が広まります。現在は俳人としての方が有名です。

池大雅との競作である『十便十宜図』は、

ノーベル文学賞作家川端康成が好み、大金をはたいて購入しました。

https://matome.naver.jp/odai/2158366175643191401
2020年03月08日