【一人を殺せば殺人者、百万人を殺せば英雄】殺人を題材にした映画を並べていく

koitate2016
少女は悪魔を待ちわびて、キリング・タウン、殺人狂時代、22年目の告白-私が殺人犯です-

世界の創造理由⇒✕
世界の創造方法⇒✕
世界の破壊理由⇒✕
世界の破壊方法⇒〇
一つの生命体に知能を与える。
唯一の間違いが全てのものを殺す。
一夜にして。

民主主義
最大多数の最大幸福の為の最小少数の最小不幸
全ての命を救う為に、永遠平和の為に、
一つの命を殺しても構わない。

彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種の命を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ
全人民を抹殺せよ

100年も経たないうちに、全ての人間を一瞬にして殺す兵器が出現する。
優秀な科学者が集まれば、1ヶ月で出来る。

一人を殺せば殺人者、百万人を殺せば英雄、
全ての人間を殺ろし者、
彼は何と呼ばれるのか?どのように扱われるのか?
彼にどのような罪があるのか?どのような罰を与えるのか?

何て書いても、誰も誰一人本気にしない(≧∇≦)
100年後に気付いて、全員恐怖に震え慄いてどうぞ。
その時になって大慌てしても、完全に手遅れです。

目次

少女は悪魔を待ちわびて
キリング・タウン
殺人狂時代
22年目の告白-私が殺人犯です-

少女は悪魔を待ちわびて

かさごちゃん@kasago_chan

「少女は悪魔を待ちわびて」あごー。本編とは関係ないけど、上映中に真後ろに座ってたおっさんが、急に立ち上がり、おっさんの隣りに座ってた別のおっさんを殴り、「お前の咳がうるさい!なんでこんな狭い場所で上映すんだよ!」とキレてたw フィルムが切れた以外で、上映ストップしたのは初めて!

レク@m_o_v_i_e_

「少女は悪魔を待ちわびて」観た。
ニーチェの格言『怪物と戦う者は、その際自分が怪物にならぬように気をつけるがいい。』
父を殺した犯人の出所までの15年間を待ちわびた少女と鋭利な刃物のように無駄を削ぎ落とした殺人鬼の対峙。
脚本は難ありだが、物語の内包するメッセージは哲学的で奥が深い。 pic.twitter.com/kmB9U9pq0u

kina@kina95815969

本日の映画
初見作品
『少女は悪魔を待ちわびて』
出所した快楽殺人者と、父親を殺した男に復讐するため、15年待ち続けた少女の七日間。
冷酷で屈強な快楽殺人者と、少女の命を懸けた攻防戦に目が離せない。なかなかの良品です。

#少女は悪魔を待ちわびて
#映画
#韓国
#シムウンギョン
#キムソンオ pic.twitter.com/Huqzjt9HAo

キリング・タウン

namatamago@namatamaaago

「 キリング・タウン 」

田舎町に住む3人の少年が、怪我をした見るからに怪しい男を秘密の隠れ家に匿うが、案の定徐々に男に支配されていく青春スリラー映画。スタンドバイミーを意識しているのかスタンドバイミーちっくだけど、内容が薄くて駄目な人達しか出てこない。気弱な子が1番可哀想だった。 pic.twitter.com/sbjXhQNwf6

#キリング・タウン
何もない町
クソみたいな家族
煙草を吸い、酒を飲んでも冴えない非モテなボク達。

退屈だったから。
銃で打たれて怪我をした怪しい男を、秘密基地に匿ってしまったんだ…。

背伸びしていた少年達がほんの少し男の顔になる、ひと夏の物語。

スタンドバイミーのミニ版って感じかな pic.twitter.com/HDGEaiIPh9

殺人狂時代

森のタヌキ@qZ20FkYGye7Ibkx

チャップリンの「殺人狂時代」
ヴェルドゥ(チャップリン)が刑務所を出所したばかりの若い女性の身の上話を聴くシーン。
冷酷なヴェルドゥが愛する人の為には人を殺すのもいとわないという女性の言葉に殺人を思いとどまる。
このシーンは忘れられない。
#チャップリンの日
youtube.com/watch?v=rFHXLQ…
例えば4月に有権者6人に焼酎とつくだ煮(計約1万円)を渡した疑いで逮捕された村議会議員がいた。総理と、この村議のどちらが悪質だろうか。チャップリンの映画殺人狂時代に出てくる「1人殺せば犯罪者だが、100万人殺せば英雄」と同じ論理です!とでもいうつもりか。総理だけは何をしても許されるのか。

Rakia2018@rakia2018

映画『殺人狂時代』で、チャップリン演じる連続殺人犯・ヴェルドゥは言う
「一人殺せば犯罪者となるが、(戦争で)百万殺せば英雄になる」
#殺害人数 pic.twitter.com/0yr4e6BV6p

22年目の告白-私が殺人犯です-

https://matome.naver.jp/odai/2158140236201809101
2020年07月25日