【人間から見た人間の歴史】フランス革命で断頭台に消えた人々を並べていく 革命の為に人間が殺される

koitate2016
マリー・アントワネット、ルイ十六世、ジョルジュ・ダントン、マクシミリアン・ロベスピエール、シャルロット・コルデー、アントワーヌ・ラヴォアジエ

世界の創造理由⇒✕
世界の創造方法⇒✕
世界の破壊理由⇒✕
世界の破壊方法⇒〇
一つの生命体に知能を与える。
唯一の間違いが全てのものを殺す。
一夜にして。

民主主義
最大多数の最大幸福の為の最小少数の最小不幸
全ての命を救う為に、永遠平和の為に、
一つの命を殺しても構わない。

彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種の命を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ
全人民を抹殺せよ

100年も経たないうちに、全ての人間を一瞬にして殺す兵器が出現する。
優秀な科学者が集まれば、1ヶ月で出来る。

一人を殺せば殺人者、百万人を殺せば英雄、
全ての人間を殺ろし者、
彼は何と呼ばれるのか?どのように扱われるのか?
彼にどのような罪があるのか?どのような罰を与えるのか?

何て書いても、誰も誰一人本気にしない(≧∇≦)
100年後に気付いて、全員恐怖に震え慄いてどうぞ。
その時になって大慌てしても、完全に手遅れです。

彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種の命を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ

私が常に憂慮しているのは、いつかはついに、人間を殺すのに最も手っ取り早い方法がとれる、何らかの秘密が発見され、諸民族、諸国民全体が滅ぼされてしまうのではないかということです。

目次

マリー・アントワネット
ルイ十六世
ジョルジュ・ダントン
マクシミリアン・ロベスピエール
シャルロット・コルデー
アントワーヌ・ラヴォアジエ

全員、非常に有名な方ですので、説明は不要ですね。

分からない方は、勝手に調べてどうぞ。

なお私も、別のところで、記述しています。

しかし、ゲームのモデルとして使われていますが、仲間になるのは良いとして、敵になるのはあまり良い気がしないなあ。

まあ、本人は、ゲームのモデルに使われて喜んでいるのかもしれませんね。

天国でかな、地獄でかな、煉獄でかな、はたまた・・・

マリー・アントワネット

ルイ十六世

ジョルジュ・ダントン

マクシミリアン・ロベスピエール

シャルロット・コルデー

アントワーヌ・ラヴォアジエ

https://matome.naver.jp/odai/2157783978036453401
2020年07月25日