【人間から見た人間の歴史】早稲田大学の創始者 大隈重信(おおくましげのぶ)

koitate2016

世界の創造理由⇒✕
世界の創造方法⇒✕
世界の破壊理由⇒✕
世界の破壊方法⇒〇
一つの生命体に知能を与える。
唯一の間違いが全てのものを殺す。
一夜にして。

民主主義
最大多数の最大幸福の為の最小少数の最小不幸
全ての命を救う為に、永遠平和の為に、
一つの命を殺しても構わない。

彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種の命を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ
全人民を抹殺せよ

100年も経たないうちに、全ての人間を一瞬にして殺す兵器が出現する。
優秀な科学者が集まれば、1ヶ月で出来る。

一人を殺せば殺人者、百万人を殺せば英雄、
全ての人間を殺ろし者、
彼は何と呼ばれるのか?どのように扱われるのか?
彼にどのような罪があるのか?どのような罰を与えるのか?

何て書いても、誰も誰一人本気にしない(≧∇≦)
100年後に気付いて、全員恐怖に震え慄いてどうぞ。
その時になって大慌てしても、完全に手遅れです。

我輩もまた日本の青年である。年齢をいくつ取ったって青年の意気に変りはない。
青年の天下

開国以来の我が日本国は、東西両大系統の文明触接の境地となって、世界に於ける一切の文明の要素が雑然として一所に集合したからして、我が国の思想、制度、文物は大混乱、大衝突、大競争を生じたのであったが、驚くべし、
日本の文明

而して既にその有様は今の日本の新しい文明に表われて来ておりはしないか。その新しい無数の文明を明らかに理解して、これに対して正しい批判を与える力があることを証しているや否や。
文明史の教訓

全体、平和ということは、人間の上に大にして崇高なる事業であるが、議論そのものは単純なものである。多く説くの必要がないほどのものである。
平和事業の将来

ご覧なさい。全体、人間はひどい目に遭っても、その権力のある者に向って、あるいは政府が一つ成立てば、その法律に向って柔順に服従する性質をもっているのである。
平和事業の将来

我輩は好んで聴き、好んで見、好んで読む。それを一々記憶している訳には行かぬが、他日そうという事柄に出会った時にふと思い出して、それが甚だ役立つ事がある。別に我輩に於て、聴き方、見方、読み方の異ったものはない。
我輩は何故いつまでもすべてに於て衰えぬか

大隈重信、まあ、皆さんご存知ですね。

日本の政治家であり、早稲田大学の創始者です。

第8・17代の内閣総理大臣を務めました。

早稲田大学は、生徒数がとてつもなく多くて、マンモス校になったなあ。

https://matome.naver.jp/odai/2157701206889290101
2020年07月25日