世界の創造理由⇒✕
世界の創造方法⇒✕
世界の破壊理由⇒✕
世界の破壊方法⇒〇
一つの生命体に知能を与える。
唯一の間違いが全てのものを殺す。
一夜にして。民主主義
最大多数の最大幸福の為の最小少数の最小不幸
全ての命を救う為に、永遠平和の為に、
一つの命を殺しても構わない。彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種の命を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ
全人民を抹殺せよ100年も経たないうちに、全ての人間を一瞬にして殺す兵器が出現する。
優秀な科学者が集まれば、1ヶ月で出来る。一人を殺せば殺人者、百万人を殺せば英雄、
全ての人間を殺ろし者、
彼は何と呼ばれるのか?どのように扱われるのか?
彼にどのような罪があるのか?どのような罰を与えるのか?何て書いても、誰も誰一人本気にしない(≧∇≦)
100年後に気付いて、全員恐怖に震え慄いてどうぞ。
その時になって大慌てしても、完全に手遅れです。
我輩もまた日本の青年である。年齢をいくつ取ったって青年の意気に変りはない。
青年の天下
開国以来の我が日本国は、東西両大系統の文明触接の境地となって、世界に於ける一切の文明の要素が雑然として一所に集合したからして、我が国の思想、制度、文物は大混乱、大衝突、大競争を生じたのであったが、驚くべし、
日本の文明
而して既にその有様は今の日本の新しい文明に表われて来ておりはしないか。その新しい無数の文明を明らかに理解して、これに対して正しい批判を与える力があることを証しているや否や。
文明史の教訓
全体、平和ということは、人間の上に大にして崇高なる事業であるが、議論そのものは単純なものである。多く説くの必要がないほどのものである。
平和事業の将来
ご覧なさい。全体、人間はひどい目に遭っても、その権力のある者に向って、あるいは政府が一つ成立てば、その法律に向って柔順に服従する性質をもっているのである。
平和事業の将来
我輩は好んで聴き、好んで見、好んで読む。それを一々記憶している訳には行かぬが、他日そうという事柄に出会った時にふと思い出して、それが甚だ役立つ事がある。別に我輩に於て、聴き方、見方、読み方の異ったものはない。
我輩は何故いつまでもすべてに於て衰えぬか
大隈重信、まあ、皆さんご存知ですね。
日本の政治家であり、早稲田大学の創始者です。
第8・17代の内閣総理大臣を務めました。
早稲田大学は、生徒数がとてつもなく多くて、マンモス校になったなあ。
【今日の墓碑銘】
1922年1月10日。大隈重信が死去。明治の政治家。立憲改進党を結成し自由民権運動を推進。第8代内閣総理大臣として史上初の政党内閣を組織した。後に再び組閣し第一次世界大戦への参戦を決定。一般には早稲田大学の創設者として有名(83歳・胆石症) #死は生を最後に完成させるもの pic.twitter.com/e5ZEcTL1m9— 義視 (@kamo1868) January 9, 2018
私『米沢上杉家の17代目だって。お、幸田露伴も居るね。鳩山一郎だって。此処は政治家も沢山来るんだよね』
R君『あ❗大隈信常だ❗』
私と夫『誰❓』
R君『大隈重信の親戚だよ😲関係性は忘れたけど❗親戚😲』
見付ける人もマニアックな。調べたら重信の養嗣子(ようしし)らしい。 pic.twitter.com/SfEKt2Oh9Q
— ゆうsaien (@yousaien) August 2, 2019
1838年6月14日は、政治家・山県有朋が生まれた日です。明治政府で巨大な政治力を持った彼については、伊藤博文や大隈重信、原敬などの有力政治家との関係も絡めて、伊藤之雄著『元老―近代日本の真の指導者たち』に描かれています。 pic.twitter.com/88A2cazxnA
— 中公新書 (@chukoshinsho) June 14, 2017
岡義武著『転換期の大正』
「民衆政治家」大隈重信が政界に復帰し組閣した時点から、「平民宰相」原敬の登場、護憲三派内閣が成立するまでの10年間の政治史。政党政治への期待と幻滅の時代を、臨場感あふれる資料とともに描いた名著です。(解説=五百旗頭薫) pic.twitter.com/KgvpscXiOA— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) April 16, 2019
岡義武著『近代日本の政治家』
初代首相・伊藤博文、「民衆政治家」大隈重信、「平民宰相」原敬、挫折の政治家・犬養毅、最後の元老・西園寺公望――。5人の性格は、それぞれの運命のなかでいかなる光を放ったのか。珠玉の伝記的エッセイです。解説は松浦正孝氏。 pic.twitter.com/JtWCiyJWpI— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) October 16, 2019




