あまり人に知られていない怖い都市伝説まとめ

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あまり人に知られていな様な怖い都市伝説や陰謀論、オカルト話、謎めいた都市伝説をまとめました。

美人は事故が多い

美人といっても人それぞれ好みがある。

しかし、美人を図るうえで材料になる都市伝説を今回紹介しよう。

それは「美人が車に乗ると交通事故をおこしやすい」という都市伝説だ。

美人はこどもの頃から日常的にちやほやされて育ってきたことが多いであろう。

周りの人が道を譲ってくれたりいろいろ気配りしてもらったりと職場でもそういったことが多いのではないだろうか。

かわいい子だと上司がその子を優遇してかわいがってもらったり、やさしくしてもらったり。

心理学では、そうした生活をするうちに無意識に相手が自然に避けてくれると錯覚するそうだ。

実際歩いてる時など顔が見えているときならいいが、車だと、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=487

https://www.youtube.com/watch?v=Q6VcRKswr08

事実を知って絶句! 映画で目にする宇宙人の姿って…

よくテレビや、映画で目にする宇宙人の姿は、『人間が進化した姿でないか』と言われている。

頭脳を多用する社会で、情報量が増える事により、頭や目が大きくなる。

パソコンを使い続ける事により指は長くなる。

食事は、サプリメントで補う事により、アゴが退化し細くなる。

地球環境の変化により、肌の色も環境に対応するために変化する。

また、UFOが同じ所に現れたり消えたりするのは、『位置は同じ現在と未来を時間移動しているから』だと言われる。

宇宙人は、僕達に何かを伝えに未来から来ているのかもしれない。

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This Man【夢男】の正体は

アメリカ軍の電気信号による夢男【ディスマン】は世にも奇妙な物語でも語られた。

実際、この男は色んな人の夢に現れている。

主にアメリカの目撃数が大半だ。

一部の専門家は、米軍の電気信号で夢を見せてると言っている。

アメリカがこの兵器を作った理由

・夢で民衆をコントロールし、都合の良い社会を作る

・敵兵にアメリカは良い国家だと思わせる

・いずれは日本に導入し、日本人をコントロールする

アメリカ軍には、超能力部隊、と呼ばれるものが存在するらしい。

そして、その組織では電気信号によって、相手が見る夢などの映像を意図的に書き換え、こちらの都合の良いように操作しようという試みがされているそうだ。

例えば、戦場であったり、選挙であったり、そういった場合に、こちらの都合の良い行動を相手にさせるためだ。

その一環として、「This man」を作ったというのだ。

その電気信号を、、、

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大須商店街で密かに噂される伝説のラーメン

あなたは名古屋市内にある大須商店街についての都市伝説をご存知でしょうか?

今回紹介させてもらう都市伝説は名古屋市にある大須商店街についての話です。

大須商店街は食べ歩きや演芸場などがあり昼間は、大勢の人で賑わいを見せており、名古屋でも1,2位を争う観光地となっています。

しかし、それは悪魔で昼の顔に過ぎず深夜はシャッター街となっています。

そんな深夜のシャッター街に突如どこか懐かし気のあるラッパの音が鳴り響くとその音に合わせて屋台ラーメンをひいて現れるおじいさんが来るそうなのです。

そのラーメンがめっぽう美味くこのラーメンを食べてしまうともう2度と他のラーメンが食べれなくなってしまうという話があるみたいなのです。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1260

https://www.youtube.com/watch?v=gFHyH9EkICA

新宿駅のSuica自動チャージ

JR新宿駅の改札を通ると、勝手に100円がチャージされるというなんともお得な都市伝説があるのです!

ただ、100万人に1人の確率で100円がチャージされるというもの。

どこかのアプリゲーム見たいですね。

なのでほとんどの人は縁がない話でしょう。

また、100円がチャージされていても、気づかない人が多くいるでしょうね。

でもこの都市伝説が本当だとしたら、ちょっとお得な気分になれて幸せな気持ちになれますね。
新宿駅の改札を毎日通る人は、Suicaの残高を日々確認しておくことをお勧めします。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1297

内容を忘れてしまう本

あなたは、こんな話をご存知ですか?

それは、何度読んでも数日後には、内容を忘れてしまう本が存在するという都市伝説です。

内容を忘れたその後その本を読んだと言う記憶すらも曖昧になってしまうと言うものになっているらしい。

この都市伝説についてだがどうやらその謎の本は、昔はどこの図書館や図書室にでもあったみたいだが現状は国立国会図書館にしか置いてないらしいのです。

しかし、そこでは誰でも検索のできるパソコンで検索してもその本は出てこないのです。

そのため係員の人に直接「内容を忘れてしまう本を読ませてください」とお願いすると係員の人がおもむろにパソコンで検索を行い倉庫から持ってきてくれるらしいのです。

だからもし、国立国会図書館に誰か行く予定のある方でこの本を借りられた方が居たらコメント頂けたら嬉しいです。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1318

警察の仕掛けた嘘発見機による罠

とある警察署は、とても貧乏だったので嘘発見機が買えなかった。

そして容疑者を逮捕したが、なかなか白状しない。

そこで鍋を容疑者にかぶせ、それを電線で繋ぎ、コピー機を接続し、コピー機に『それは嘘である』と書いた紙を入れておいた。

容疑者を尋問する度に、刑事がコピーボタンを押すと、『それは嘘である』という紙が永遠に出て来る。

それに容疑者は、まいってしまい白状したらしい。

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放送終了後の都市伝説

小中学生を中心に

「放送終了後にいやらしい番組が始まる」

といううわさが語られた例が多く1970年代は、

NHKの放送が終了する午前0時前後に民放で

「11PM」

などのアダルト向け番組が放映されていた事実からの飛躍か。

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存在しない国 オーストラリア

18世紀後半、イギリスは収容しきれない囚人を抱えていた。

この囚人たちの処理に困ったイギリスは、オーストラリアという『想像上の国』をでっちあげた。

そして、囚人たちをオーストラリアに流刑するという名目のもと、実際には囚人たちをみな殺しにした。

このイギリスの悪事を隠すために、現在に至るまで世界規模で『想像上の国』オーストラリアをでっちあげ続けている…ということだ。

なお、イギリスからオーストラリアへの囚人の流刑は実際に行われた過去があり、その数は80年間で約16万人以上と言われている。

「オーストラリアが存在してないなんてありえない」と笑う人もいるかもしれない。

でももし、オーストラリアへの旅行者は、本当は全く別の場所に連れていかれていて、そこがオーストラリアだと思い込んでいるとしたら?世界地図もGoogleアースの画像もすべて世界規模のでっちあげだとしたら?オーストラリアが実在していると信じる根拠は、、、

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謎の連絡線

東京の地下鉄には、

政治家の避難を目的とした

「脇線」

と呼ばれる、蜘蛛の巣よりも複雑な線路が存在する。

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将軍様の不死身部隊

北朝鮮には、麻薬で神経系を麻痺させて痛みを感じにくくした兵士で編成した部隊がある、

というもの

ナチス・ドイツや

大日本帝国陸軍にも

似た話もあるが、現時点、、、

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アポカリプティックサウンドの頻度が高まっている

2011年の夏頃、世界各国で突如として響いた

「終末の音(アポカリプティックサウンド)」

は、多くの論争を巻き起こした。

原因は全くの不明で、どこからともなく流れる低いサウンドは「この世の終わり」を予兆させると話題になったのだ。

2012年になるとアポカリプティックサウンドは、さらに頻度を増して聞こえるようになってきており、世界の終わりに向かって進む時計の針の音のようだとする声もある。

特筆するべき点は、1つの国や地域での騒ぎじゃなく、、、

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沖縄に地下鉄を作らない本当の理由

沖縄に地下鉄を作らない理由は不発弾が大量に埋まっているからではなく、

実は旧日本陸軍または海軍が終戦時に秘匿した最終兵器

(未成艦とされた超大和型戦艦など)

が埋まっているからというもの。

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JR中央本線沿線は有事の際の臨時政府の施設が密集している

「立川市の国営昭和記念公園の地下に政府の重要拠点がある」

とテレビ番組で語られたが政府

が認めているわけではなく真偽は不明だ。

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千代田線核シェルター説

千代田線、

特に国会議事堂前駅は、

国会議員や中央官庁関係者用の

核シェルターである。

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深海からの謎のメッセージ

1997年頃にアメリカ海洋大気庁が深海に備えた水中マイクからこの世のものとは考え難い不気味な「声」が集音され大きな話題となった。

この謎の音は、「Bloop」と呼ばれており人間の耳には聞こえないほどの超低周波が含まれていて、16倍速をすることでようやく聞き取れるようになるのだとか。

クリストファー・フォックス博士によると、火山の噴火などの自然活動など、爆弾や潜水艦のような人工音とも明らかに違うと説明を行った。

もし可能性があるとすれば、「体長100mを超えるゴジラのような生物であれば、この音は出せるかもしれない。もしいればの話だが」と付け加えた。

つまり、現在確認されている生物で、この程度の超低周波音を出すことができるのは確認されていない。

もしかしたら地球から人類に向けた何かのメッセージなのかも、、、

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原子力発電所

原発周辺では通常よりも巨大な生き物が生息しており、

付近に住む住民や施設関係者がその生き物を目撃したそうだ。

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本物の心霊写真・ビデオ

テレビでは心霊写真やビデオなど、

本物だと断定されたものは絶対に放送されず、

お蔵入りになるという話。

本当の霊能者から放送を止められているという話も存在する。

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泣き屋

葬式に行くと最低一人は、必要以上に大声をあげて泣くおばさんがいる。

しかもそのおばさん、よくよく考えると、誰とも面識の無い謎のおばさんだったりする事は、ないだろうか。

実は、そのおばさんは『泣き屋』という、葬儀屋のバイトの一種で、葬式の盛り上げ役として、送り込まれた人間なのだとか。

泣き屋にもランクがあり、葬式中の泣きっぷりによって報酬も変わってくるらしい。

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モナリザに隠された真相

モナ・リザには様々な謎がある。

まず…

描かれたモデルが誰なのか?

なぜ喪服のような服を着ているのか?

なぜ眉毛がないのか?

なぜダ・ヴィンチは死ぬまでこの絵を手放さなかったのか?

と、なぜを挙げていくときりがない。

さらにモナ・リザの画は何枚もあるとか、ないとか。

実はダ・ヴィンチ自身を描いた自画像であるという話もあり、長時間観ているとダ・ヴィンチが隠したメッセージに気がついて狂ってしまうといった噂もある。

しかし、いろんな噂や論争があるのも、やっぱりモナ・リザが名画だからこそだ。

そんな究極の名画について、興味深い話がある。

パリのルーブル美術館に展示さえているものは、展示用のレプリカであるという話がある。

本物はごく限られた人しか観ることができないらしい。

これも、モナ・リザが何枚もあると言われる理由かもしれない。

では、限られた人とは一体誰なのか?

一説ではある宗教団体の、、、

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ポケモンGOによるスパイ活動

ゲームアプリ「ポケモンGO」が実はCIAが開発した監視システムだという噂を耳にする。

プレイヤーのカメラを通じ、重要な場所の映像を入手していると言うのだ。

当初から調査を続けている記者に話を聞くと、アプリを開発した会社の代表は長年CIAからの資金援助を受けていたらしい。

仲間の技術者サーシャが、事実を検証するために、ハッカーの元を訪れる。

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猿の惑星の秘密

猿の惑星とは、フランスの小説家ピエール・ブールによるSF小説のことである。

のちに映画化され全米ヒットとなる。

この猿の惑星には、日本人があまり知らない秘密が存在するという。

なんとこの猿の惑星に出てくる猿は日本人がモチーフになっているというのだ。

作者のピエール・ブールは、ビルマでプランテーションを経営していたが、第二次大戦で日本軍によってビルマが占領され、捕虜として収容所に送られた。

そこで、日本軍から家畜以下の扱いを受けたという。

その時の体験を描いたのが小説『戦場にかける橋』である。

ピエールは、農園でアジア人をこき使っていたが、今度は逆に日本人にこき使われるという「立場の逆転」が生じた。

西欧では、古くからアジア人を猿として蔑視していたが、その「猿」によって支配されるという立場の逆転が生じ、それが猿の惑星における人間と猿の逆転の発想につ、、、

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富士山の世界遺産登録が消される!?

2013年世界文化遺産に登録された富士山。

実は異例ともいえる条件付きで登録認定されている。

世界文化遺産登録によりマナーの悪い登山者が増えたため、登録抹消の可能性があると噂されている。

2013年4月30日にイコモスが富士山の世界文化遺産登録を適当と勧告したため、世界遺産登録が事実上決まり、日本中が沸き立った。

しかし、その裏では他の世界遺産にはない注文がついていたのだ。

通常、世界遺産に認定されると、「顕著な普遍的価値」が維持されているか保全状況を6年ごとに報告し、世界遺産委員会での再審査を受ける必要があるのだ。

しかし、富士山は3年で再審査が義務付けられ環境対策の宿題が課せられているのだ。

富士山の世界遺産が取り消される

流行に流されやすい日本人。

世界文化遺産登録で登山者が増えたが、ほとんどが「にわか」のため軽装や無計画な観光登山者が多い。

登山マナーが低下し、ごみの散乱や遭難者が過去最多に上っている。

さらに、30分から1時間の間隔でトイレが設置されているのに、なぜか、、、

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iPhoneに指紋認証が付いた本当の理由

指紋認証にすることでセキュリティを大幅に向上することが可能になるというのが開発された理由だ。

しかし、これは表向きの理由で、じつは本当の理由がそんざいする。

それはAppleを世界一の企業に押し上げた創業者の一人でもあるスティーブ・ジョブズに関係している。

彼は斬新なアイデアを次々と製品に盛り込み、ヒット作を連発した。

2011年10月に亡くなる直前まで仕事をしていたといわれている。

彼が亡くなる直前、周りの人間にこんな話していたらしい。

「次の製品の画期的なアイデアを思いついた。」

しかし、そのアイデアは誰にも話されることなくジョブズは永遠の眠りについた。

ジョブズが亡くなって数ヶ月後、彼が話していた画期的なアイデアのヒントを探すため、関係者がジョブズの使っていた部屋をくまなく調べていると金庫が一つ見つかった。

しかし、その金庫に鍵穴はなく、解除の方法は指紋認証のみとわかった。

しかし、その時すでにジョブズの遺体はこの世になく、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=490

【七不思議が七つである本当の理由】

「学校の七不思議」の内六つ、もしくは全てが、教師達や生徒の親達が作った、本物の話を隠す為のフェイクである、というもの。

これは地域によって異なり、主に下記の3パターンがある。

・ある本物の話一つを偽者の六つに混ぜることで、本物を偽者として認知させる為。その為、本物が3番目や、5番目にある事がある。

・あえて禁断の七番目とし、本物の話が原因となる事件を未然に防ぐ為に校長にだけ代々伝えられ、生徒達には、七番目を知ると呪われると噂を流した。

・肝試しと称して、七不思議を体験しに行く生徒達が後を絶たなかった為、七つ全てが偽物の七不思議を作り、本物の話を風化させようとした。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1143

https://www.youtube.com/watch?v=IRoOWj25DFs
https://www.youtube.com/watch?v=RrzpCGAkaAk
https://www.youtube.com/watch?v=g54qOpNHK34
https://www.youtube.com/watch?v=Ed8nE1fsDNM
https://www.youtube.com/watch?v=vXeciTzZqcM
https://matome.naver.jp/odai/2157404267797465301
2020年04月24日