【芸術の秋】芸術家を題材にした映画 世界を救うのは美だ・・・・・・ほもびだ

koitate2016
カラヴァッジョ 天才画家の光と影、宮廷画家ゴヤは見た、ミケランジェロの暗号、ミケランジェロ・プロジェクト、ミッドナイト・イン・パリ、世界で一番ゴッホを描いた男、黄金のアデーレ 名画の帰還、エゴン・シーレ 死と乙女、カミーユ・クローデル

世界の創造理由⇒✕
世界の創造方法⇒✕
世界の破壊理由⇒✕
世界の破壊方法⇒〇
一つの生命体に知能を与える。
唯一の間違いが全てのものを殺す。
一夜にして。

民主主義
最大多数の最大幸福の為の最小少数の最小不幸
全ての命を救う為に、永遠平和の為に、
一つの命を殺しても構わない。

彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種の命を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ
全人民を抹殺せよ

100年も経たないうちに、全ての人間を一瞬にして殺す兵器が出現する。
優秀な科学者が集まれば、1ヶ月で出来る。

一人を殺せば殺人者、百万人を殺せば英雄、
全ての人間を殺ろし者、
彼は何と呼ばれるのか?どのように扱われるのか?
彼にどのような罪があるのか?どのような罰を与えるのか?

何て書いても、誰も誰一人本気にしない(≧∇≦)
100年後に気付いて、全員恐怖に震え慄いてどうぞ。
その時になって大慌てしても、完全に手遅れです。

目次

カラヴァッジョ 天才画家の光と影
宮廷画家ゴヤは見た
ミケランジェロの暗号
ミケランジェロ・プロジェクト
ミッドナイト・イン・パリ
世界で一番ゴッホを描いた男
黄金のアデーレ 名画の帰還
エゴン・シーレ 死と乙女
カミーユ・クローデル

カラヴァッジョ 天才画家の光と影

イタリアの画家カラヴァッジョの生涯を、映画化した作品です。
彼のイメージは、暴力好きの好戦的な画家というイメージがあります。
それらも、もちろん彼の一部分ですが、非常に繊細な部分もありました。

レンブラントの夜景

レンブラントの絵画『夜警』を、題材にした映画です。
『夜警』に隠された秘密を暴くという、ミステリー仕立ての映画です。

宮廷画家ゴヤは見た

スペインが誇る宮廷画家フランシスコ・デ・ゴヤを、題材にした映画です。
彼が狂言回しを務めます。

bakabakaweb@bakabakaweb

つーか、「作者の意図を理解せず」とか言ってる輩は、ぜひゴヤの我が子を食らうサトゥルヌスについて、作者の意図を言ってみろよ(ないけどな)。
作者の意図とか関係なし。それを見た人がどう感じるのかがアートであり、意図を伝えたいのであれば、作者が努力すべき問題。

ミケランジェロの暗号

https://www.youtube.com/watch?v=BkA1ldVQY0k

原題は、最高の敵です。
コメディ要素を入れた戦争映画です。

ミケランジェロ・プロジェクト

https://www.youtube.com/watch?v=Kj_j-YBf5x4

あっちゃん@atsu5011

【ミケランジェロ プロジェクト】

今、いろんな作品が拝めるのはこの人達のお陰。
芸術を愛し、美術品を命懸けで守ろうした彼らこそ、ホンマもん。

せやのに、勝手な思想を不自由という言葉にかこつけて、
芸術とは程遠いもんを知らしめようなんて、
しかも、公費使て!!

この映画観て考え直そ。

ミッドナイト・イン・パリ

https://www.youtube.com/watch?v=8KmkznnpxdM

フランスのパリを舞台にした映画です。
夜中に、過去の偉人達、アーネスト・ヘミングウェイやパブロ・ピカソと出会い、そして彼等と別れ自らの道を歩む。

sujico@sujico20g

ミッドナイト・イン・パリ観た。雨の日の散歩って良いよね。この気持ち分かってくれるかな。

ゆん@yun_nn_

ミッドナイト・イン・パリ
著名な芸術家がたくさんでてきて面白い。パリの街並みの写し方、アート作品の写し方がすごく綺麗だったのが印象に残ってる。
過去を美化しがちなのはどの時代も同じ、過去の偉人もそうだったのかなと思いを馳せたり… pic.twitter.com/oWP5Il38IP

世界で一番ゴッホを描いた男

生活の為に、ゴッホの複製画を描き続ける、一人の中国人の物語です。
パクリ、オマージュといった問題について、考えさせられる。

くらむ@kuramu1015

映画:世界で一番ゴッホを描いた男
みました。めちゃくちゃ胸打たれてしまった。
彼の見た資本主義と、ホンモノとの差と言うものがどれほどのものだったのかと思うと、想像できない。
そして、最後にこの決断をしたことに、彼の培ったモノの重さが感じ取れた。素晴らしい作品だった。

黄金のアデーレ 名画の帰還

BTN@besbeswitch

①黄金のアデーレ
グスタフクリムトの名画の所有権を巡る法廷ドラマ。
堅苦しいテーマで敬遠されそうだけど現代の裁判パートとナチス統治下の逃走劇を回想するパートのバランス感覚が絶妙で最後までドキドキできる良作。
ラストシーンが本当に良い…のでみんなに見てほしいですね… pic.twitter.com/nZpQN12N1L

エゴン・シーレ 死と乙女

『死と乙女』で知られるオーストリアの画家エゴン・シーレを、題材にした映画です。
前述したグスタフ・クリムトに師事する。
28歳でこれからという時に、スペイン風邪にかかり、妻と共に夭折しました。

gina@ginaxxxjbj

先日クリムト目当てで見に行った展示で好きじゃなかったエゴン・シーレがいいなと思えるようになってたりと、歳を経るにつけフックが増えているような気がする。いいことだなあと思うが、触れたことのないものだけでなく今まで触れたものにまた触れたい欲求が出て時間がいくらあっても足りなくて困る。

カミーユ・クローデル

女性の彫刻家カミーユ・クローデルを、題材にした映画です。
弟は、外交官であり駐日大使も務めたポール・クローデルです。
フランスの彫刻家オーギュスト・ロダンの愛人でした。

Misaki(Tomoko)@tomoko_misaki

5.カミーユ・クローデル
カミーユを演じるイザベル・アジャーニがやたら美しくて、ロダンのひどさがわかる映画だった
美術館にいってロダンの作品が展示してあると、この映画を思い出す
https://matome.naver.jp/odai/2157120608613667801
2020年07月18日