ラグビー界のレジェンド
オールブラックスでは63キャップ、37トライ(185得点)、ワールドカップ15トライ(75得点)を記録。
ラグビー「史上最強の選手」3選
94年に史上最年少の19歳45日で代表デビューを飾ると、翌年のワールドカップでは怪物WTBとしてセンセーションを巻き起こして、7トライをあげトライ王になる。
(チームは決勝で南アフリカに惜しくも敗れ準優勝となった)99年のワールドカップでも8トライをあげる大活躍をみせ、2大会連続のトライ王に輝いたが、チームは4位に終わった。
(ワールドカップでの通算トライ数は南アフリカのブライアン・ハバナと並ぶ歴代1位)代表チーム以外でも、ニュージーランドの国内トップリーグNPCの「カウンティース・マヌカゥ」「ウェリントン」、
スーパーラグビーの「オークランド・ブルーズ」「ワイカト・チーフス」「ハリケーンズ」などで活躍する。
ジョナ・ロムーとは (ジョナロムーとは) [単語記事] – ニコニコ大百科
圧倒的身体能力
トップスピードだけではなく、ステップを切っての加減速もうまくハンドオフで相手をぶっ飛ばすパワーも凄まじいの一言です。
ジョナロムーの身体能力は最強!ラグビーワールドカップのトライ王 | りんたの365日日記帳
身長196cm、体重119kgの身体から生み出される圧倒的なパワーと爆発的なスピードを兼ね備え「暴走機関車」「空飛ぶ巨象」と呼ばれる。
https://kinnikubaka.com/news/archives/10876
ロムーは196㎝&119㎏の巨体で
100mを10秒5で走る爆発力を持っています。過去には当時の100m世界記録保持者である
ドノバン・ベイリー(100mベストタイム:9秒84)と
ビーチフラッグスで対決し圧倒的なスピードで勝利を収めています。
ジョナロムーの身体能力は最強!ラグビーワールドカップのトライ王 | りんたの365日日記帳
3人がかりでも止められない時もあるほど、凄まじいパワーを持ち巨体からは信じられないスピードで走ります。
まず、1人で止めれる選手はほとんどいなかったと思います。ボールを持ったロムーの突破は迫力がありすぎて、ラグビーを分からない人が見ても驚愕すること間違いなしです!また、組み付いてきた相手を吹っ飛ばすというより、ぶっ飛ばすといった表現の方が合ってるかもしれません。
ジョナ・ロムーも所属していた最強チーム『オールブラックス』の注目選手をまとめたページです!※2019ラグビーワールドカップ時点

https://matome.eternalcollegest.com/post-2157006936340102501
ラグビー関連まとめ

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生年月日:1975年5月12日
出身地:ニュージーランド(オークランド)
没年月日:2015年11月18日(40歳没)
死去地:オークランド
身長:196cm
体重:119 kg
愛称:ジョン
ポジション
ウイング
オールブラックス番号
941