【洋楽】絶対に外せないロック10曲!

Mrドーナッツ
中学生の頃から洋楽ばかり聴いてました。ベストヒットUSAやMTVが放送開始。聴いたことないサウンド。見たことないMV。僕の感性は洋楽で完成されたといっても過言ではありません。30年以上洋楽を聴き続けてきた僕が選んだ絶対に外せない洋楽ロック10曲!

ザ・ヴァーブ「The Bitter Sweet Symphony」フジTVのテラスハウスにも使われてたこの曲。美しすぎるロックとして有名。名曲中の名曲です。

イーダ・マリア「I Like You So Much Better When Youre Naked」ノルウェー出身。エネルギッシュでエキサイティングなサウンド。キャッチーでエロカッコイイ、ロックソング。ゾクッとするハスキーボイスがたまらない。テンション上がる曲。

ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ「I Love Rock N Roll」ロックンロールのアンセムとして有名なこの曲。原曲は1975年The Arrowsが書いたロックソング。原曲よりハードなサウンド、ジョーンのエッジの効いた歌声。永久不滅の名曲です。

キングス・オブ・レオン「Use Somebody」アメリカ、テネシー州出身のロックバンド。先にイギリスで火が点きロックフェス、グラストンベリーフェスではヘッドライナー(主役)も務めた。ビルボードで最高4位を獲得したこの曲。超クール。

フランツ・フェルディナンド「Take Me Out」アレックス率いるフランツ・フェルディナンド。デビューアルバムが400万枚を超え爆発的人気となったバンド。古いロックを継承しつつシンセポップの要素も取り入れた。センスが光るサウンド。

カサビアン「Club Foot」グラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナー(主役)も務めたイギリスを代表するロックバンド。うねるグルーブ、ダンサブルなリズム。ザラついたサウンドは攻撃的で刺激的。もう!カッコよすぎ!

ザ・フー「Baba O’riley」ローリング・ストーンズ、ザ・ビートルズと並ぶイギリスの三大ロックバンドのひとつ。シンセサイザーのリフが特徴的なこの曲。巧みに変化する曲調。前衛的で先進的。エモいという言葉の原点はこの曲にあった。

ブルース・スプリングスティーン「Born In The U.S.A.」言わずと知れたアメリカ、ロック界の重鎮。功績や敬意を込めてボスと呼ばれる。どこか田舎臭いブルースだがそこに味がある。魂を込めて叫ぶのだ。Born In The U.S.A.!

ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス「Purple Haze」右利き用ギターを逆さまにして左手で演奏するスタイル。ギターリストとして多大な影響を与えながらもデビューから4年で死去。短命でこれほど功績を残したアーチストがいただろうか。

オアシス「Live Forever」デビューアルバムからの3rdシングル。イギリスの人気投票でクィーンのBohemian Rhapsodyを抑えベスト・オブ・ブリティッシュに輝いた、イギリス史上最高の楽曲。永久不滅のブリティッシュロックです。
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2019年09月22日