【神仙沼】とは
ニセコ山系には実は無数の沼が存在する。それも標高が高い位置に存在し、ニセコの山々と美しい自然を水面に映し出す。その中でも、一番美しいといわれているのが、青い水面が特長の神秘的な沼「神仙沼」だ。写真や映像だけでは伝わらない「何か」がそこにはある。
神仙沼は、その神秘的な雰囲気が、神々や仙人の住むような場所だということから、命名された。発見したのは、昭和初期の1928年10月7日、日本ボーイスカウトの生みの親・下田豊松氏の一行が青少年心身修養訓練道場候補地を求めてこの地を訪れた際に発見された。
発見当時から、独特の青色、かつ静寂に包まれた水面に湿原性アカエゾマツが逆さに映り、岸辺には名も知らぬ水草が茂っていたという。別世界に来てしまったかのような感覚に陥る神秘的景観から、「皆が神、仙人の住みたまう所」にちなみ、下田氏などが命名した。
まるで別世界!ニセコ山系で最も美しいといわれる神秘的な「神仙沼」 – 北海道ファンマガジン [ファンマガ]
沼というだけに、足場は大丈夫なの?という声が聞こえてきそうですが、普通のスニーカーで問題なしです。
まず入り口で遊歩道を歩くと、森の中を探検している感じ。
その後、一気に開け、美しい湿原が現れます。
綺麗な緑と水、花が綺麗。ゆう的には天国のイメージに近いです笑
その湿原を超えると、最後に厳かな雰囲気に変わり、パワースポット『神仙沼』が現れます。
この移り変わりは、かなり感動しますよ〜。
【ニセコ観光】神仙沼が秘境すぎた!感動の連続!行くことをおすすめする5つの理由!|ゆうのわくわくスイッチ
お問合せ先
共和町役場 産業課商工観光係
〒048-2292 北海道岩内郡共和町南幌似38番地の2
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続きは北海道で。@otonahokkaido
四季折々の神秘的な高原風景が人気
ニセコ山系の高原に点在する複数の自然湖沼の中でも、最も美しいと称されるのが神仙沼。初夏からはエゾカンゾウやワタスゲをはじめさまざまな草花が水辺を彩り、紅葉の秋には原生林や湿地を覆う草が、朱・黄色に色づきます。
#北海道好き pic.twitter.com/EeGNTLkmK1




Rockweller@Rockweller2
心はまだ北海道なので、神仙沼とそこで出会ったトンボと、神威岬で遭遇したバッタを貼っておく。
お家に着くまでが北海道。心はまだ、北海道。 pic.twitter.com/6OGtFAQcIN




でぃー(D)@otn_Euphonium
2枚目の神仙沼ではこの景色が見えるまでにジャングル的な道を通ってきて、、
安定のスイートポテト美味しかったし!(* ´ ▽ ` *)
この館内着可愛い! pic.twitter.com/wGzUYnpy8Z




アツシ@S2k@atushi_s2k
ニセコパノラマライン途中の
レストハウスからいける
神仙沼の風景と花の写真
歩くのはほんとしんどかったけど
一緒に歩いたCB400乗りの
兄さんと話しながらなんとか到着
できたわ~。 pic.twitter.com/8SONUBQgJW




メェロム@blauigel1374
写真取る方向はうまい具合に晴れてくれて、背の方は曇っていい感じに太陽の陰に入れたからものすごく涼しかったし、お盆過ぎの平日だから滅茶苦茶空いてたし・・・
後残すは紅葉の季節だけですね(^ω^) pic.twitter.com/HLjRoC1AUO




2018年6月当時



























