▼ZOZOの前澤友作社長が年始に行ったお年玉企画
Yusaku Maezawa (MZ) 前澤友作@yousuck2020

Twitterを発信に効果的に使っていることでも知られるZOZOの前澤友作社長が1月5日、個人で「100万円を100人にプレゼントする」という驚きの企画をTwitterで始め、注目を集めている。
ZOZO前澤社長、Twitterで「100万円を100人にプレゼント」 340万以上の応募、「RT日本記録更新」 – ITmedia NEWS
「Twitterで返信をくれた人」を対象に100万円をプレゼントするという前代未聞の企画は、500万回を超える圧倒的リツイート数を記録。そして前澤社長の予告通り、100人に本当に100万円が支払われた。
ZOZO前澤社長から100万円を受け取った男性が語る「その後」(現代ビジネス編集部) | マネー現代 | 講談社(1/2)
男性は「100万円いただけたら、シェアアトリエの費用に充てます」と送ったところ、「それはナイスアイデアですね」と返信が来た。
ZOZO前澤社長「100万円プレゼント」当選者に聞いてみると・・・「本人のコメント付きでした」 : J-CASTテレビウォッチ
30代の女性は「『砂場とこどものあそび』をもっと普及させたい」と明記し当選した。共通するのは「夢のある使い道」がはっきりと書き込んだことだった。
ZOZO前澤社長「100万円プレゼント」当選者に聞いてみると・・・「本人のコメント付きでした」 : J-CASTテレビウォッチ
・その中の1人が実際に夢を叶えていました
池西大輔@IsmDaisuke
当たりました
前澤さん、本当に本当にありがとうございます!
前澤さんからバトンを引き継ぎ、もっともっといろんな方とドキドキ&ワクワクを共有していきます!
#月に行くならお年玉
#前澤友作
#ZOZOTOWN
#池西大輔
#高野整体院 pic.twitter.com/baB4t39u2u




京都府在住の池西大輔さん(44歳)は、河原などにある自然の石をバランスよく積み上げる、「ロックバランシング」といわれる技法で作品を制作するアーティストだ。
ZOZO前澤社長から100万円を受け取った男性が語る「その後」(現代ビジネス編集部) | マネー現代 | 講談社(1/2)
以前からTwitterなどのSNSを作品発表の場にしていた池西さんは、前澤社長のツイートを見かけ、「100万円で日本中を旅して、作品集を作りたい。そして、たくさんの人の心を動かしたい」と返信。みごと当選となった。
ZOZO前澤社長から100万円を受け取った男性が語る「その後」(現代ビジネス編集部) | マネー現代 | 講談社(1/2)
池西大輔@IsmDaisuke
【バランスが大事】
5月4日(土)21:54~
MBS『Catch!』に出演します。
#ロックバランシング
#京都
#出町柳
#鴨川デルタ
#池西大輔
#高野整体院
#MBS
#Catch
#写真好きな人と繋がりたい
#ポートレート
#被写体
#私を布教してください pic.twitter.com/H7BVLH5Ehz

前澤社長との約束どおり、池西さんは「日本各地を回ってロックバランシング作品集を作る」という目標に向けて走り始めている。4月9日には、京都市左京区の南禅寺と蹴上インクラインにて、満開の桜の下でロックバランシング作品の撮影に臨んだ
ZOZO前澤社長から100万円を受け取った男性が語る「その後」(現代ビジネス編集部) | マネー現代 | 講談社(2/2)
前澤さんから受け取った『ワクワクのバトン』を、また別の人につないでいきたい。ですから、場所を変えるごとに各地の地元に住むカメラマンにお願いしながら、撮影を進めていこうと思っています」
ZOZO前澤社長から100万円を受け取った男性が語る「その後」(現代ビジネス編集部) | マネー現代 | 講談社(2/2)
Yusaku Maezawa (MZ) 前澤友作@yousuck2020
記事で紹介されている池西さんはこちら @IsmDaisuke
他にも100万円当たった方で、使い道公開しても良い方いたら連絡ください。リツイートします!
池西大輔@IsmDaisuke
前澤さん本人が私のことを紹介して下さったぁぁぁ~
オトン&オカンへ。
あなた達の息子は今超絶ハッピーですよ!
そして、このハッピーは世界中のいろんな人にドンドン&ガンガン繋げていきますよ!!
この世に産んでくれてありがとぉぉぉぉ━━━!!!!!
▼パクリが発覚したティラミス「HEROS」がひっそりと閉店していた
2012年にシンガポールで誕生した「ティラミスヒーロー」は、猫のキャラクター「アントニオ」がデザインされた瓶入りのティラミス。「THE TIRAMISU HERO」の文字の上で、仰向けに寝転んだ「アントニオ」がブランドロゴとなっている。日本では、百貨店やネットで販売しているが、昨年末に「オリジナルブランドロゴがコピーされ、只今日本で使用できなくなってしまいました」とトラブルを公表。日本での販売を継続するために「ティラミススター」に改名した。
「ティラミスヒーロー」ブランドロゴ使用不可で改名 「HERO’S」にパクリの指摘殺到、取材には「担当者不在」|BIGLOBEニュース
「やり方が汚い!」「パクリ経営か!」「乗っ取りビジネスだ!」と猛烈なバッシングを受けていたが、2019年3月23日に「HEROS」表参道店の撤去作業を開始している事が判明した。つまり閉店することが決定したようだ。
【衝撃】パクリ疑惑のティラミス店「HEROS」が閉店 / 表参道店が撤去作業開始 | バズプラスニュース
実は3月21日にはすでに閉店状態となっていることが報告されており、3月23日には看板にテープが貼られて店名が見えないようにされていた。多くの人たちが店の前で立ち止まり、写真や動画を撮影していた。インターネット上で猛烈なバッシングを受けていた店が閉店したとあり、記念撮影をしているようだ。
【衝撃】パクリ疑惑のティラミス店「HEROS」が閉店 / 表参道店が撤去作業開始 | バズプラスニュース
予定では「HEROS」は複数の店舗展開をする予定だったが、それも白紙となってしまった可能性が高い。
【衝撃】パクリ疑惑のティラミス店「HEROS」が閉店 / 表参道店が撤去作業開始 | バズプラスニュース
▼火災にあったパリのノートルダム大聖堂、粛々と復旧に向けて歩んでいました
フランス・パリを象徴する歴史的建造物、ノートルダム大聖堂で起きた火災は現地時間の4月15日夕方ごろに発生。
ノートルダム大聖堂火災の教訓、重要文化財をリスクからどう守るか | 危機管理最前線 from リスク対策.com | ダイヤモンド・オンライン
フランス国内の歴史建造物を研究している専門家の話によると、大屋根を支えていた、約1300本の屋根材について、「800年以上前から設置されていた木材で非常に乾燥していた。季節的に湿気もなく、何らかの火源で火災が発生すると大火になる」と述べて、極めて燃えやすい状態だったという見解を示した。
ノートルダム大聖堂火災の教訓、重要文化財をリスクからどう守るか | 危機管理最前線 from リスク対策.com | ダイヤモンド・オンライン
あの大火災の時の天を焦がす勢いの煙の映像が頭の中に焼き付いていた。だから、悲惨な景色を見ることを覚悟して来たのだけれど、実際に見る大火災後のノートルダム大聖堂の印象は今までの工事中だった外観との極端な差を感じなかった。
辻 仁成 滞仏日記「今現在のノートルダム寺院がどうなっているのか?」 | Design Stories
もちろん、焼け落ちた尖塔がないので、違和感はあるのだけど、石で造られた外観はそのまま残っているし、表面が焼けて黒焦げになっているわけでもなく、不謹慎ではあるが、何か救われた気分になった。むしろ、その凛々しい佇まいに変化はなく、再建へ向けて新たなノートルダム大聖堂の姿が見える気がしたことに、僕はある種の希望を感じとることさえできたのだ。
辻 仁成 滞仏日記「今現在のノートルダム寺院がどうなっているのか?」 | Design Stories
フランス大使館文化部/アンスティチュ・フランセ日本@ifjapon






