武田真治がキモ怖いと反響!平成の「怪演俳優たち」を振り返る

何故だろう
冬ドラマの最終回で存在がハンパなかった俳優たちの怪演!めちゃ怖かった平成の怪演俳優と女優たち。

■ドラマ「イノセンス」が最終回をむかえた

坂口健太郎が主演のヒューマンリーガルドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」(毎週土曜夜10:00-10:54、日本テレビ系)
「イノセンス―」13人のクランクアップショットを一挙解禁!坂口健太郎「終わるものですね(笑)」

最終話のゲストに、「筋肉体操」で話題となり、昨年の紅白歌合戦にも出場した武田真治が決定!
「イノセンス 冤罪弁護士」最終話に武田真治登場!最強の敵として坂口健太郎と全面対決|イノセンス 冤罪弁護士|日本テレビ

ねとらぼエンタ@itm_nlabenta

サックスの新たな可能性を見た

武田真治さんによる背中のための「サックストレーニング」編
youtu.be/rxS-SH-4Yjo pic.twitter.com/bbEz3UtuSe

・話題をさらったのは怪演が光る!武田真治さんだった

クランクイン!@crank_in_net

武田真治、“最強の敵”として坂口健太郎と全面対決! 今夜『イノセンス』最終話に出演 #イノセンス #武田真治 #坂口健太郎 #川口春奈 crank-in.net/news/63577 pic.twitter.com/LlsvylAGnZ

謎の男から拓(坂口)をかばい、刺されてしまった楓(川口春奈)。ある日、“楓を刺した”と主張する男・神津一成(武田)が自首をしてくる。
武田真治、“最強の敵”として坂口健太郎と全面対決! 今夜『イノセンス』最終話に出演(クランクイン!) – Yahoo!ニュース

さらに連続殺人事件の裁判で証人として呼ばれた神津は連続殺人も11年前の事件も自分がやったと話し出す…という展開。
坂口健太郎に「透明感の日本代表」の声、武田真治の怪演も話題沸騰中「イノセンス」最終回- 記事詳細|Infoseekニュース

武田さんには「武田真治の演技キモすぎて良い」「やばい。怪演すぎる。鳥肌やばい」「やばい…まじ演技やばい」といった声
坂口健太郎に「透明感の日本代表」の声、武田真治の怪演も話題沸騰中「イノセンス」最終回(cinemacafe.net) – Yahoo!ニュース

イノセンス面白かった!最終回ゲストの武田真治すごかったな。兄さん頭が痛いよって言いだすんじゃないかと。笑 人の人生を狂わせてしまう冤罪はほんと怖い。あー黒川先生に会えないのは寂しいなぁ。白日が流れると鳥肌だったり回によっては涙がダーっと流れてた。

マサキ@D71345

昨日見れなかった『イノセンス 冤罪弁護士』最終回を見ているわ…。武田真治の怪演がヤバい。先日の『トレース』の時も思ったけど、突き抜けた演技をする方々、ホントすごいな…。

・他にも冬ドラ最終回では俳優の「怪演」がバズった

「絶対正義」山口紗弥加

連続ドラマ「絶対正義」(土曜午後11時10分)の最終回が23日に放送
山口紗弥加「絶対正義」範子が脱走/最終回見どころ|ニフティニュース

山口紗弥加演じる主婦・高槻範子が、「正義」や「法律」をガンガンに振りかざし、同級生4人やその周囲を巻き込んでいく
全文表示 | 〈オトナの土ドラ「絶対正義」〉(フジテレビ系) 超展開!主人公を殺した同級生4人の末路…白石聖、恐怖の演技!恐怖の肉叩きが怖すぎる! : J-CASTテレビウォッチ

オトナの土ドラ「絶対正義」の最終回を視聴。
白石聖さんの怪演が恐ろしく良かった。
痺れるわ~。 pic.twitter.com/qYqGHU0Csq

花子@hanako_1525

なんだかんだ山口紗弥加さんの怪演に夢中だった。
次のドラマ「ミラー・ツインズ」ここまで、はまれるかな。
#絶対正義

『トレース〜科捜研の男~』ドラマのキーマンとして出演していた千原ジュニアは出番が少なかった前回までとは一転、90分拡大版となった最終回では〝怪演〟を披露
『トレース』千原ジュニアの“怪演”が「めちゃ気持ち悪い」と大反響 – まいじつ

奥の国道@okunokokudou666

@Nekopa0427 千原ジュニアの怪演が見れるトレースまあまあオススメです pic.twitter.com/jnJZsQnis3
トレースの最終回見直したけど
やっぱり千原ジュニア怖い
あの役にピッタリなんじゃなかろうか?
芸人の方って割と演技が上手いと
私は思うんだけど日頃からコントとか
役になりきるからなのか?
尻上がりに良くなっていくドラマで
一話切りした人勿体無かったよ〜

▼今も記憶に残る!振り返ってみた平成の怪演俳優とは?

■原典は冬彦さん!ミスター怪演俳優の佐野史郎さん

『ずっとあなたが好きだった』(’92年・TBS)で、その存在が広く知られるように。マザコン夫“冬彦さん”は、その年の流行語大賞にも選ばれた。
佐野史郎、“冬彦さん”大ブームの裏で賀来千香子らと夜中に電話しまくった日々 – (1/1)|ニフティニュース

ゆーた@yuta_sky_

メゾンドポリス、ゆるふわ警察物だと思って見てたら佐野史郎の怪演が過ぎて途中はMOZUになってた。
そして、いつの間にかちゃっかりスポンサーになってて、やるじゃんパナソニック。

ユキ@y_jsn

限界団地はまだユーモアというか佐野史郎さんの怪演がおもしろかったからそこで和みがあったけど、絶対正義はただひたすら胸がざわついている。

■怪演で大ブレイク!怖すぎる松本まりかさん

代表作「ホリデイラブ」
https://matome.naver.jp/odai/2155319903191643701
2019年03月24日