あの「アイム・ノット・イン・ラヴ」系の名曲集

ekizo
10CCのあの名曲が好きな人のための、幻想的なシンセサイザー系バラードや、プログレッシヴ・ポップと呼ばれるジャンルの有名曲などのまとめです。
というわけでビリー・ジョエルの、この痺れる大名曲は外せません。
10CCよりややソウルフルな、ホール・アンド・オーツの70年代のヒット曲。
ミドルテンポで「時」について歌われる、プログレッシヴ・ポップの名曲。
同じくプログレッシヴ・ポップを代表するアーティスト、ムーディー・ブルーズの柔らかな美メロ曲。
言うも野暮な、ピンク・フロイドの『狂気』収録の名曲。
「アイム・ノット・イン・ラブ」同様、フェンダー・ローズが印象的な、スティーヴィーの代表曲。
エレクトリック・ライト・オーケストラの、名盤の誉れ高い『エルドラド』より。
トッド・ラングレンの、兵どもが夢の跡的なラブソングの、大名曲。
ポールだとやっぱり、もっとキャッチー&ポップになります。
やや80年代POPS系ですが、今聞いても素晴らしいので、ご紹介。
だんだん10CCから離れてただの名曲集になってきたので、ここいらで。最後はビージーズのメロウネスあふれる、この曲で締め。
https://matome.naver.jp/odai/2155064765355020501
2019年02月20日