新年早々やらかしたポケモン実況者

発掘隊長
この記事を記載している時点で、2019年も始まって1ヶ月と経過していませんが、やらかす人は早速やらかすものです。ここで、その危険性を知るきっかけとなり、危ない橋を事前に警戒してくだされば幸いです。

前書き

以前私が製作したまとめ。こちらも合わせて参照ください。

ポケカメン

前回の纏めにて、人間性の酷さを紹介した当人物。
(悪い意味で)それなりに有名な為、昨年末に女性と破局した事を知る人も多いだろう。
そんな彼が、破局直後に児童ポルノ未遂事件を起こしていた事がリークされた(検索にて多数ヒットするため、ここでの詳細は割愛)。
肉体的に健康なため性欲が溜まるのは仕方ないとしても、風俗へ行けばいいものを、わざわざ犯罪に手を染めようとするのは決して許される事ではない。
またTwitterを見る限り、囲い(信者)も彼を肯定するなど、類は友を呼ぶ状態。
悪いことが起こる前に登録を解除し、Twitterもブロックして、関わらないようにするのが無難だろう。

MOTTY(番外編)

厳密に言えば、新年早々やらかした人物という定義には当てはまらないため、番外編として記載する。
昨年、ポケモン界隈で大炎上を引き起こした大手のため、その件で知る者も多いだろう。
その人物が、昨年末より動画活動から失踪していたことが判明したのである。
失踪理由は不明だが、恐らく炎上規模が大きすぎたため、もう信用を取り戻せないと踏み、逃げたものと思われる。
チャンネルが消えていないため、このアカウントはダミーとして残しておき、その隙に別人のふりをして1から始める可能性もある。
もしそうであったなら、雲隠れ先のアカウントは見つけ次第触れることなく放っておくのがいいだろう。

総括

危険人物のチャンネルは、囲いの信者も危険であったりするケースが多いようだ。近付いて何かが起こるケースも十分あり得るので、出来るだけ離れ、決して近寄らないのがベストだろう。

https://matome.naver.jp/odai/2154813871646497301
2019年01月22日