【筋トレ】筋肉をつけてムキムキになるマッスル北村流「バルクアップトレーニング」

takunya

胸のトレーニング

胸筋を鍛える
マッスル北村氏の胸のバルクアップトレーニング。

ダンベルフライ


マッスル北村氏は、ダンベルフライを2~3回で限界がくる重量を1セットとし、それを20セット行っていた。

ディクラインフライ


マッスル北村氏は、ディクラインフライを肉離れの一歩手前まで行っていた。ストレッチ感を得ることが大事。

マシン(チェスト)プレス


マッスル北村氏は、マシン(チェスト)プレスを最も重い重量から始め、限界がきたら重量を軽くしていく行い方をしていた。合計で10レシップできるまで続けること。

ディップス


マッスル北村氏は、大胸筋の下のラインをくっきり際立たせるためにディップスを行っていた。

ダンベル・プルオーバー


マッスル北村氏は、小胸筋を鍛えるためにダンベル・プルオーバーを行っていた。頭の先の方へダンベルを放り出すようにするのがコツ。

肩のトレーニング

マッスル北村氏の肩のバルクアップトレーニング。

ワンハンド・ショルダープレス


マッスル北村氏は、ワンハンド・ショルダープレスで肩のバルクの基礎を作っていた。全身の力を使い、高重量のダンベルを扱う。

シーテッド・サイドレイズからスタンディング・リアレイズ


マッスル北村氏は、シーテッド・サイドレイズからスタートし、いくつかの角度で(徐々に上体を倒して)レイズ運動を行っていき、最後はスタンディング・リアレイズで終わる。

ウェイトスタック式のマシンでショルダープレス


ウェイトスタック式のマシンでのショルダープレスは、動画の1:05から。

背中のトレーニング

マッスル北村氏の背中のバルクアップトレーニング。

マッスル北村氏は、背中の下部の厚みを作るために行っていた。

マッスル北村氏は、背中を意識できるようにするため、ベントオーバーローイングをナローグリップ式で行っていた。

マッスル北村氏は、パラレルレバーを握るときに手首を巻き込むようにして握り、ロープーリーローを行っていた。フィニッシュの際に肩胛骨を寄せることがポイント。

マッスル北村氏は、ワンハンド・ダンベル・ローイングをダンベルの前の方を持ち、ダンベルを傾斜させた状態で行っていた。

脚のトレーニング

マッスル北村氏の脚のバルクアップトレーニング。

ナロースタンス・スクワットとワイドスタンス・スクワット


マッスル北村氏は、ナロースタンス・スクワットとワイドスタンス・スクワットの両方を行っていた。

マッスル北村氏は、スミスマシンを使って、ハーフレンジスクワットとフルレンジスクワットを行っていた。

マッスル北村氏は、レッグエクステンションを形作りのために行っていた。

マッスル北村氏は、フルレンジ・レッグプレスとハーフレンジ・レッグプレスを行っていた。フルレンジ・レッグプレスはハムストリングスを作るために行い、ハーフレンジ・レッグプレス形を作るために行っていた。

上腕二頭筋のトレーニング

マッスル北村氏の上腕二頭筋のバルクアップトレーニング。

マッスル北村氏は、ワンハンドコンセントレーションカールを高重量で1時間かけて約20セット行っていた。

マッスル北村氏は、シーテッド・オルターネイト・ダンベルカールを行っていた。動画では立って行っているが、シーテッド・オルターネイト・ダンベルカールは座って行う。

マッスル北村氏は、EZバー(Wバー)を使ってバーベルカールを行っていた。

ハンマーカール


マッスル北村氏は、腕相撲が強くなるためにハンマーカールを取り入れていた。

ケーブルカール


マッスル北村氏は、全可動域で負荷がかけられるケーブルを使ってカールを行っていた。

プリチャーカール


マッスル北村氏は、ストライブ社のマシンを使ってプリチャーカールを行っていた。

上腕三頭筋のトレーニング

マッスル北村氏の上腕三頭筋のバルクアップトレーニング。

ライイング・トライセップス・エクステンション


マッスル北村氏は、バーベルでライイングトライセプスエクステンションで上腕三頭筋を限界まで追い込んでいた。

ディップス


マッスル北村氏は、90kgのダンベルを腰から下げてディップスを行っていた。

プレスダウンとワンハンド・ケーブル・プレスダウン


マッスル北村氏は、上からのしかかるようにプレスダウンを行っていた。
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2018年12月13日