日本の名俳句五十を並べていく 統一は戦のなかの一休み 知るかバカそんなことよりハーレムだ

ポケナイ
松尾芭蕉、与謝蕪村、小林一茶、正岡子規、高浜虚子、種田山頭火、前田普羅、尾崎放哉、媚癒夢兄貴、谷岡俊一。知性でも理論でも壊せない・・・・・・奈良ば心情で(〇〇は存在自体が不幸だから何も問題ない)

松尾 芭蕉

旅人とわが名呼ばれん初時雨

夏草や兵どもが夢の跡

五月雨の降り残してや光堂

五月雨をあつめて早し最上川

閑さや岩にしみ入る蝉の声

荒海や佐渡に横たふ天の河

蛤のふたみに別れて行く秋ぞ

さまざまの事おもひ出す桜かな

行く春を近江の人とおしみける

蛸壺やはかなき夢を夏の月

秋深き隣は何をする人ぞ

此道や行人なしに秋の暮

旅に病んで夢は枯野をかけ廻る

与謝 蕪村

春の海終日のたりのたりかな

鶯の声遠き日も暮れにけり

朝顔や一輪深き淵の色

葱買て枯木の中を帰りけり

遅き日のつもりて遠き昔かな

月天心貧しき町を通りけり

さくら散苗代水や星月夜

御火焚や霜うつくしき京の町

水仙に狐あそぶや宵月夜

小林 一茶

雀の子そこのけそこのけお馬が通る

悠然として山を見る蛙かな

うつくしや障子の穴の天の川

正岡 子規

柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺

いくたびも雪の深さを尋ねけり

高浜 虚子

遠山に日の当りたる枯野かな

去年今年貫く棒の如きもの

種田 山頭火

何を求める風の中ゆく

分け入つても分け入つても青い山

ふとめざめたらなみだこぼれてゐた

さくらさくらさくさくらちるさくら

前田 普羅

立春の暁の時計鳴りにけり

人殺ろす我かも知らず飛ぶ螢

月さすや沈みてありし水中花

オリヲンの真下春立つ雪の宿

鐘なる間庭をありくや降誕祭

尾崎 放哉

仏にひまをもらつて洗濯してゐる

何か求むる心海へ放つ

海が明け居り窓一つ開かれたり

媚癒夢兄貴

怖いけどこのまま殴るもう知らん

知るかバカそんなことより〇〇〇ーだ

統一は戦のなかの一休み

谷岡 俊一

人の夢真夏の夜に刹那散る

唯一度空の青さを尋ねけり

残念、終わると思った?
(ほもは嘘つき)魔王がいるなら、勇者もいるに決まっている。

勇者がいたら、何をするか?

真理正義(あいすてぃー)

知るかバカそんなことより✕✕✕✕だ

#魔王びーむちゃん #天外魔橋不運ビイム伝

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2020年06月18日