のんびり温泉巡りしよう!~大分版~大分市、中津市、日田市

shuranshuran
日本一の温泉県ということでまとめてみました。私も大分県民です^0^意外と地元民ほど温泉巡りってしない様な気がします。私ともども参考になれば幸いです!大分市、中津市、日田市。
結構テレビで紹介されましたので、ご存じの方も多いかもしれませんが、ご覧ください^0^

~大分市~

塚野温泉


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919696203
大分市の南西部、緑豊かな山々から注がれる園田川沿いに、昔ながらの湯治場情緒を残す市内唯一の鉱泉があります。塚野鉱泉の泉質は含二酸化炭素・ナトリウム・炭酸水素塩泉で、飲用・浴用ともに利用され、特に飲用では高濃度の炭酸水素イオンと二酸化炭素の成分が、胃腸病、慢性便秘に効能があるといわれています。
湯治客は主に福岡、広島、山口からが多く、遠く韓国からもその効能を求めて来訪しています。保養期間は一週間前後が多いようです。山間の静かな湯治場で心と体をゆっくり静養してみませんか。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919696403
住所 大分県大分市廻栖野366(福来屋)
大分県大分市廻栖野21番地(山水荘)
お問い合わせ
福来屋 097-541-0261
旅館山水荘 097-541-0008

CITYスパ てんくう


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919696503
大分駅直結「JRおおいたシティ」の19~21階にあります。最上階、地上80mの展望露天風呂からは、大分の豊かな海と山の大パノラマが広がり、絶景を眺めながら天然温泉と高濃度炭酸泉をお楽しみいただけます。また、岩盤浴や休憩ラウンジなどを備えた癒しの空間「ヒーリングスパ」も人気です。お風呂上りの至福の一杯を堪能いただけるカフェバーやボディケア、エステなどのリラクゼーション施設もご用意しています。大分駅からのアクセスが大変便利な絶景温泉「CITY SPA てんくう」へぜひお越しください。
営業時間 11:00~24:00(受付23:30まで

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919696703
住所〒870-8550
大分市要町1番14号JRおおいたシティ19~21階
お問い合わせCITY SPA てんくう
097-513-2641

大深度地熱温泉


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697003
丹生温泉の周辺には岡遺跡や丹生遺跡など文化的資源が残り、大分市郊外の自然豊かで静かな環境に位置した市営温泉施設です。
浴室内は、男女別の内湯、露天風呂と共同休憩所があり、浴室内にはボディーソープ、リンスインシャンプーは備え付けてありますので、タオル一枚お持ちいただければ手軽にご入浴いただけます。(髭剃り、タオル等をご所望の方へは館内でも販売しています。)
天然の炭酸水素イオン泉でスベスベのお肌を体験してみませんか。
【大浴場】内湯、露天【備付】洗面器・リンスインシャンプー・ボディ石鹸

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697103

住所 大分県大分市丹生上辻1189

お問い合わせ 丹生温泉

097-522-1610


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697203

あたみ温泉(大深度地熱温泉)


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697503
大分駅から徒歩2~3分に位置する昭和レトロ感溢れる温泉です。太い円柱の外観に、内観は豆タイルの壁や飴色のロッカーとリアルな昭和がここにあります。
浴槽は、「熱湯」と「ぬる湯」の二層式に分かれており、加水、加温、循環、入浴剤、消毒剤を混入していない正真正銘の大深度地熱温泉が、鯉(男湯)と象(女湯)の形をした蛇口から注がれています。
地元の常連客をはじめ、観光客や出張ビジネスマンのリピーターも多く、利用者の心身を癒しています。
【大浴場】熱湯、ぬる湯 【備付】洗面器、リンスインシャンプー、ボディー石鹸

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697403

住所大分県大分市末広町1-3-4

お問い合わせあたみ温泉

097-532-4324

番外・・ご当地グルメ・・


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370483220131703
定番中の定番、キッチン丸山さんのとり天定食です!
地元民で知らない方はいないんじゃないでしょうか。
大分市内へおこしの際はぜひ^0^■住所:大分県大分市顕徳町1−6−15
■営業時間:11:00〜14:30
■定休日:日曜・月曜・祝日
■駐車場:有り(7台)
※満車の場合はお店から南へ徒歩2分のところにコインパーキングもあります。

■お問合せ:097-537-5538

~中津市~

八面(はちめん)山金色(かないろ)温泉


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697703
山の斜面に棚田状に配置された男女あわせて9つの露天風呂があり、木々の緑と爽やかな風を感じながら”露天風呂ざんまい”ができます。「気兼ねなくゆっくりと」という方には6つの家族風呂も利用できます。また、湯あがりにはおいしいお食事やお飲物、そしてアロマ・マッサージなどが楽しめます。
宿泊もでき、趣きのある落ち着いた静かな雰囲気のなかで、のんびりと過ごせます。部屋は広縁のある和室、ベットでくつろげる和洋室、いろりの間と内湯のついた離れ家などがあります。また、地元の海からあがる新鮮な魚介類など旬な素材を活かした懐石が楽しめます。その他、宴席や宴会、法要など希望に応じて利用できます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919697603

住所大分県中津市三光田口584-1

お問い合わせ八面山金色温泉

0979-26-8065

市営深耶馬(しんやば)温泉館 もみじの湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919698203
九州を代表する紅葉の景勝地として知られる深耶馬溪にあるのどかな温泉地です。
秋の紅葉のみならず、四季を通じて美しい景色が広がり、一目八景にある展望台からは、周囲にある八つの山々を一望することが出来ます。
温泉は肌がスベスベになる「美人の湯」として知られています。休憩室からは川の巨岩等眺めることが出来ます。泉質は単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)で無色透明のすべすべしたお湯です。露天はかけ流しで偶数日と奇数日で男女浴場が入れ替わります。

住所中津市耶馬溪町大字深耶馬2941
お問い合わせ深耶馬温泉館 もみじの湯
0979-55-2770

やすらぎの郷やまくに


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919698503
英彦山や奥耶馬渓の山々を望む自然に囲まれた場所に位置する「やすらぎの郷やまくに」。かつては「守実(もりざね)温泉」として地域の人々に親しまれてきた温泉が、より多くの人が利用できるように改装され、今では宿泊可能な温泉複合施設となっています。
自慢の温泉は、つるりとやわらかなお湯で、浸かればリュウマチや神経痛などに効果があると言われています。
温泉でリフレッシュしたあとは、地元の素材をふんだんに使用した料理が好評のレストラン「わかば」でお食事を。一番人気は具だくさんの「やまくにチャンポン」です。その他、かづら編みや陶芸作りなどができる田舎体験工房も併設しています。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919698603

住所中津市山国町藤野木12-1

お問い合わせやすらぎの郷やまくに

0979-62-2186

汐湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919698903
大正ロマンを思わせるレトロな建物が目を引く汐湯は「中津海水湯」として明治29年に創業しました。周防灘から流れ込む海水を沸かした、今では数少なくなった貴重な銭湯で、「銭湯学」の提唱者であり、第一人者でもある町田 忍(まちだしのぶ)氏の著書「銭湯遺産」の中で「全国選りすぐりの銭湯10選」に選ばれています。約42度のまろやかな肌触りのお湯で、熱さを感じることなくゆっくり入ることができます。肩こりや神経痛やあせも、草負けした肌などにいいと訪れる人も多く、地域の人を始め、県外にも多くのリピーターがいます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919699103
以前は旅館であった木造3階建の建物は、豪華絢爛であった往時の佇まいを今に残し、銭湯横の階段を上った所にある和風ベランダ「涼み台」では、夏ともなれば、湯上りに潮風に抱かれながらコーヒー牛乳でも飲めば、心も体もリラックスできます。銭湯好きにはたまらない場所ですので、中津の城下町巡りの際には、立ち寄って、旅の疲れを癒してはいかがですか?!

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919699003

住所大分県中津市1278-1(三ノ丁)

お問い合わせ汐湯

0979-22-0128

番外・・ご当地グルメ・・


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370543020738603

中津といえばやはり唐揚げです。個人的おすすめは、もり山さんです。もう、塩だれが最高です!

住所
大分県中津市大字万田566-5
営業時間
11:00~20:00
定休日
毎週火曜日

~日田市~

将善(しょうぜん)の湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919699603
日帰りでも3つの家族風呂
緑と心安らぐ景色と、小鳥のさえずりをききながらゆっくりとした時間を過ごす至福のひととき。
日帰りでも利用可能な贅沢な家族風呂

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919699703

住所大分県日田市天ケ瀬町本城717-27

お問い合わせ0973-26-7088

筏場(いかだば)の湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700203
本物100%源泉かけ流し
国道沿いにあるログ造りの天然湯
ここでは、源泉に手を加えることのないかけ流しの湯が存分に堪能できる。源泉が3本あり、すぐ裏の玖珠川沿いにあるやく44℃の源泉は夏場に、山沿いにある約48℃の源泉は冬に利用されている。露天風呂から望む渓谷の眺めは抜群。国道210号線沿いにあり、売店も併設されているのでドライブがてらにどうぞ。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019702003
天ケ瀬温泉 共同露天風呂(タオル・石鹸などは各自でご持参下さい)
JR天瀬駅より徒歩約1分
日田市にある“天ヶ瀬温泉”は、大分県で高い知名度を誇る有名温泉街のひとつです。
玖珠川沿いに並ぶ共同露天風呂は全部で5つあり、その内の1つがJR天ヶ瀬駅にほど近い場所にある「駅前温泉」です。奥まった道を川の方へ下ると脱衣所があり、その先に囲いのある浴場があります。駅周辺に点在する温泉は利便性が高いため、観光客が立ち寄り湯として入浴する姿が見られます。
また、100円と安価で利用できるので、長年地域の住民から親しまれています。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700103

住所大分県日田市天瀬町赤岩913-21

お問い合わせ0973-57-9362


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700003
ホームページhttp://www.amagase-k.com/

鶴舞の湯(つるまいのゆ)


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700503
「鶴舞の湯」は、玖珠川に沿って並ぶ天ヶ瀬温泉の共同露天風呂のひとつです。
硫黄が香る白濁気味の温泉で、適温のかけ流しの湯が楽しめます。自然あふれる緑に囲まれた景観がすばらしく、日本の四季を感じながら癒しの時が過ごせます。安価で利用できるので、地域の人も入浴しに訪れる人気の場所です。
地域に密着した静かな空間なので、のんびり温泉を満喫したい方におすすめです。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700403
住所大分県日田市天瀬町(温泉街の玖珠川沿い)
お問い合わせ天ヶ瀬温泉旅行組合
0973-57-3466ホームページhttp://www.amagase-k.com/

恵の湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700903
国道210号線を日田から天ケ瀬方面へ15分程度走ると国道沿いに大きな看板と駐車場が見えてきます。ここの恵の湯は、足湯を楽しみながら食事ができますよ。また、玖珠川のせせらぎを聞きながらのジェットジャグジーも楽しめる岩風呂もあります。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919701003

住所大分県日田市天瀬町合田3109-2

お問い合わせ0973-57-3512


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370399919700803
ホームページhttp://www.amagase-k.com/

塚田温泉センター


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019701203
塚田温泉センターは、日田ICより国道210号線を天ケ瀬温泉に出てそこから県道12号線を五馬高原方面へ約20分程登っていくと塚田村に出ます。すぐ横に塚田小学校校舎に寄り添い塚田温泉はあります。塚田温泉センターは地区住民が協力して作り上げた施設で、泉質は単純泉ながらモール泉気味の褐色を帯びたお湯はトロリ柔らかく訪れる人々に安らぎを与えてます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019701303
住所大分県日田市天ケ瀬町塚田898-1
お問い合わせ0973-57-3444ホームページhttp://www.amagase-k.com/

天瀬 憩の家


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019701503
天ケ瀬温泉郷の(日田よりの)入口に位置して、市民・町民の憩いの場ともなっており、地元の方々との会話も弾む市営・温泉施設です。
アルカリ性単純泉(高温)ながら、無色透明微弱の硫黄水素臭あり、時おり「湯の花」で白濁します。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019701703
住所大分県日田市天瀬町桜竹667-1
お問い合わせ0973-57-3793ホームページhttp://www.okaeriamagase.com/

天ケ瀬 駅前温泉


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019701903
住所大分県日田市天ケ瀬町桜田竹535-1
お問い合わせ日田市観光協会天瀬支部
0973-57-2166ホームページhttp://www.okaeriamagase.com/

天ケ瀬温泉 神田湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019702203
天ケ瀬温泉 共同露天風呂(タオル・石鹸などは各自でご持参下さい)
JR天瀬駅より徒歩約8分
玖珠川沿いに佇む“天ヶ瀬温泉”は、温泉地として知られる大分県の共同露天風呂です。そのひとつ「神田湯(じんでんゆ)」は、露天風呂の中でも開放的な温泉が楽しめます。
川に面して囲いのない浴槽は、周囲の景色が見渡せる作りになっています。点在する温泉でもかなり熱めの泉温で、真冬に入浴しても体を芯から温めてくれます。自然を満喫できる景観と浴槽の作りが、訪れる人を和ませてくれます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019702303
住所大分県日田市天瀬町桜竹362-1
お問い合わせ日田市観光協会天瀬支部
0973-57-2166ホームページhttp://www.okaeriamagase.com/

天ケ瀬温泉 薬師湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019702703
天ケ瀬温泉 共同露天風呂(タオル・石鹸などは各自でご持参下さい)
JR天瀬駅より徒歩約7分
日田市南東の玖珠川沿いに湧く温泉地“天ヶ瀬温泉”は、1300年と古い歴史のある温泉街です。
「薬師湯(やくしゆ)」は、100円と安価で利用ができる共同露天風呂のひとつで、入浴者が思わず長湯したくなるほど心地よい湯です。硫黄泉の泉質で、リュウマチ性疾患や運動機能障害への効能性を高める効果をもたらします。
屋根や囲いなどの死角があることから、女性も入浴しやすい温泉です。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019702603
住所大分県日田市天瀬町赤岩6
お問い合わせ日田市観光協会天瀬支部
0973-57-2166ホームページhttp://www.okaeriamagase.com/

天ケ瀬温泉 鶴舞の湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703003
天ケ瀬温泉 共同露天風呂(タオル・石鹸などは各自でご持参下さい)
JR天瀬駅より徒歩約15分
天瀬温泉街の「小松屋旅館」の駐車場下にあります。竹を使った屋根と囲いがあり、露天風呂に浸ると目隠しがあるので女性でも気兼ねなく入浴ができます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019702903
住所大分県日田市天瀬町赤岩7番地
お問い合わせ日田市観光協会天瀬支部
0973-57-2166ホームページhttp://www.okaeriamagase.com/

里の駅 豊後・大山ひびきの郷


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703203
響渓谷を望む大久保台にある「豊後・大山ひびきの郷」は、大山町を一望できる自然豊かな場所にある施設です。
“人と自然がひびき合い、人と人がひびき合う”をコンセプトに、広大な土地を利用して天然温泉や宿泊施設、リキュール工房や体験工房の他、田舎料理を堪能できるレストランも備えた産業観光地です。自然環境で取れた野菜やフルーツ、特産加工などの販売所もあり、特産品である梅やスモモ、ゆずなどのリキュールを製造しています。
また、製造過程の見学もでき、工房ホールないでは試飲もできます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703303
住所大分県日田市大山町西大山辻ノ台4587
お問い合わせ豊後・大山ひびきの郷
0973-52-3000ホームページhttp://www.hibikinosato.co.jp/

蔵屋 うるおいの湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703503
天ケ瀬温泉郷の上を通る国道210号線に蔵屋ラーメンの看板、ここがうるおいの湯。この温泉は本来個人の家湯で、当店で食事をしたお客様へおもてなしとして無料開放しているそうです。源泉が赤岩(単純硫黄泉)との事で、湯船には白い湯の花。お風呂も岩風呂で半露天風呂となっており、天ケ瀬温泉を見下ろす景観が四季を通じて楽しめます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703603
住所大分県日田市日田市天瀬町桜竹
お問い合わせ0973-57-3590ホームページhttp://www.amagase-k.com/

せんらく温泉


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703803
すべての浴槽から玖珠川を眺められ、川の流れ・音を聴きながら温泉につかれます。
泉質はナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉で肌によく、美人湯と言われています。
施設内にある小ヶ瀬窯では、陶芸体験が出来ます。(要予約)

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019703903
住所大分県日田市小ヶ瀬町2750
お問い合わせ0973-25-6303ホームページhttp://www.rakuzen.jp/senraku.html

夜明 薬湯温泉(やくとうおんせん)


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019704103
日田ICより国道210号を福岡方面へ車で約20分。国道沿いにあるのでアクセスは非に楽ですよ。ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で微弱の黄色を帯びていて、細かな水泡がまとわりつきます。すぐ横に玖珠川が流れており、また夜明けダムもあり景観を愉しめます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019704203
住所大分県日田市高井町長谷714-3
お問い合わせ0973-27-2809ホームページhttp://www.oidehita.com/

バラの湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019704503
日田市の“天ヶ瀬温泉街”付近にある「バラの湯」は、花といで湯の天瀬町特産の“バラ”から名づけられた温泉です。
日田の名所“慈恩の滝”を再現して作られた大浴場の“岩風呂”を始め、3種類の湯の家族風呂が楽しめます。家族風呂では、バラの花を浮かべて香りを楽しむひまわりの湯や桜の湯、もみじの湯から選んで入浴できます。施設内には休憩所も設けており、1時間ごとに貸し出しを行っているので途中休憩も可能です。
また、周辺には桜滝やしだれ桜が見られ、訪れる人をなごませる場所です。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019704403
住所大分県日田市天瀬町赤岩27-1
お問い合わせバラの湯
0973-57-8016ホームページhttp://www.baranoyu.com/

駅前温泉


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019704803
日田市にある“天ヶ瀬温泉”は、大分県で高い知名度を誇る有名温泉街のひとつです。
玖珠川沿いに並ぶ共同露天風呂は全部で5つあり、その内の1つがJR天ヶ瀬駅にほど近い場所にある「駅前温泉」です。奥まった道を川の方へ下ると脱衣所があり、その先に囲いのある浴場があります。駅周辺に点在する温泉は利便性が高いため、観光客が立ち寄り湯として入浴する姿が見られます。
また、100円と安価で利用できるので、長年地域の住民から親しまれています。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019704703
住所大分県日田市天瀬町桜竹540-1
お問い合わせ日田市観光協会 天瀬支部
0973-57-2166ホームページhttp://www.amagase-k.com/

神田(じんてん)湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019705103
玖珠川沿いに佇む“天ヶ瀬温泉”は、温泉地として知られる大分県の共同露天風呂です。そのひとつ「神田湯(じんでんゆ)」は、露天風呂の中でも開放的な温泉が楽しめます。
川に面して囲いのない浴槽は、周囲の景色が見渡せる作りになっています。点在する温泉でもかなり熱めの泉温で、真冬に入浴しても体を芯から温めてくれます。自然を満喫できる景観と浴槽の作りが、訪れる人を和ませてくれます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019705003
住所大分県日田市天瀬町桜竹540-1
お問い合わせ(社)日田市観光協会 天瀬支部
0973-57-2166ホームページhttp://www.amagase-k.com/

せせらぎの湯


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019705403
大分県三大温泉のひとつの天ヶ瀬温泉街に佇む“旅館 清風荘”は、純和風で民芸調の宿です。
対岸にある野趣満天の2つの露天風呂が自慢で、玖珠川の清流を眺めながらの露天風呂が満喫できます。そのひとつが「せせらぎの湯」で、開放感あふれる温泉が堪能できる温泉です。共同露天風呂が点在する位置から少し離れにあるので、入浴姿は見られにくく、自然が一望できる場所にあります。自然を肌で感じながら、のんびりとした時間が過ごせます。

https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019705303
住所大分県日田市天瀬町桜竹540-1
お問い合わせせせらぎの湯(旅館 清風荘)
0973-57-2320

番外・・ご当地グルメ・・


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370652221249603

日田といえば日田焼きそばですかね。おすすめは天龍さんです。もやしのシャキシャキたまりません^0^

天龍
日田 / 焼きそば、ラーメン、郷土料理(その他)
住所
大分県日田市田島2-7-6
営業時間
11:00~20:00
定休日
不定休

今回下記サイトから引用させて頂きました!温泉や観光名所など情報満載ですので参考にされてみてください^0^


https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501/2152370400019705503
https://matome.naver.jp/odai/2152363275395536501
2018年04月15日