▼オリンピックでのメダリストには報奨金が支払われる
JOC(日本オリンピック委員会)の規定では金メダリストに500万円、銀メダリストに200万円、銅メダリストに100万円の報奨金が支払われるという。JOCとは別に、独自の報奨金制度も設けている競技団体もあるとか。
「めちゃくちゃ安い」武井壮が五輪メダリストの報奨金に厳しく指摘 | サムのなんでも実況
この金額についてコメントを求められた武井は苦笑しながら「世界一とかを取ってる選手としては…」「スポーツ全体のプロも含めた相場としては、すごく安いと思います」と指摘した。
五輪メダル選手へ支払われる報奨金の安さ 武井壮が指摘 – ライブドアニュース
野球やサッカーでは、一流選手の年俸は億単位になることが普通だ。そうした観点からすると確かに安い。海外には、報奨金が低い国やそもそもない国もあるが武井さんは「日本のレベルにしては、スポーツに予算が付いている額からしたらめちゃくちゃ安い」とも語っていた。
高木奈那の報奨金2000万円は「すごく安い」 武井壮が指摘「世界一の相場としてはめちゃくちゃ安い」 | キャリコネニュース
ゲストコメンテーターを務めた元衆議院議員でタレントの杉村太蔵(38)は
高木奈那の報奨金2000万円は「すごく安い」 武井壮が指摘「世界一の相場としてはめちゃくちゃ安い」
「オリンピックにはいろんなスポンサーがお金を出しているじゃないですか。そういったところから、報奨金じゃなくて、今後も頑張ってほしいという活動費として出したらいいのでは」
高木奈那の報奨金2000万円は「すごく安い」 武井壮が指摘「世界一の相場としてはめちゃくちゃ安い」
平昌五輪の金メダリストには500万円の報奨金が支給されるが、長野五輪スピードスケートを制覇した清水宏保氏は「足りないと思う」と持論を述べた。
全文表示 | 金メダリストへの報奨「500万円」安すぎ! 清水宏保「野球選手が年俸1000万だと…」 : J-CASTニュース
「高いか安いかで見ると、野球選手が1000万円だと『あれっ?少ないな』ってなるじゃないですか。
【芸能】清水宏保氏「オリンピアンと野球選手が同じ額で、こんなにも感覚の差が表れるって、違うんじゃないかなと思います」 ★2
6000万で『中間くらい』。オリンピアンとプロ野球選手とで、同じ額でもこんなに感覚の差が表れるというのは、そもそも違うのではないかと思っています」と引き合いに出した。
金メダリストへの報奨「500万円」安すぎ! 清水宏保「野球選手が年俸1000万だと…」 (J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース
▼つい最近日本記録を更新した設楽悠太選手はなんと1億円の奨励金
東京マラソン(25日、東京都庁前-東京駅前)で設楽悠太(26)=ホンダ=が2時間6分11秒で16年ぶりに日本記録を更新し2位に入った。
「1億取ったど~!」設楽悠太、東京マラソン2位日本記録更新で“お家芸”復活なるか? – zakzak
日本実業団連合は、日本新記録を出した選手に1億円の報奨金を出すマラソン強化プロジェクトをスタートさせている。
【秒給約13200円】設楽悠太、16年ぶり逃走成功で1億円ゲット!東京マラソン2018で日本新記録 | まとめまとめ
▼この金額に対して世間も疑問の声が
マラソン日本記録で一億円の報奨金を出す、日本陸連のが日本オリンピック協会より素晴らしいと思います。
— 猫太郎 (@nekotaro69) February 27, 2018
オリンピックでメダルとった人は生涯年金を支給してもいいと思う。報奨金で数百万とかは少なすぎる。
— kuro (@bluefitter2003) February 27, 2018
あぁー
やっぱり東京マラソンとオリンピックの報奨金が違いすぎて納得がいきません…— ★FUMI★ (@BUNBUNBUN0620) February 27, 2018
今記事見たんだけどオリンピックのメダル獲得選手の報奨金安すぎないか…東京マラソンの1億の記事見たからか余計そう思う
— ぴんくる (@PicaqPincle) February 27, 2018
オリンピックのメダリストの報奨金がいくらになるとか、マスコミが騒いでるけど、金メダル2個で2000万ももらえるのかでなく、2000万しかもらえないんだと僕はおもう
確定申告の時期だけど、収入と所得は違う— nigoyoshihiro (@nigonigo10) February 27, 2018
オリンピックメダリストの報奨金安すぎだよーーー
— yukimi. (@yukimino00) February 27, 2018
オリンピックよりマラソンの方が報奨金高いし、その金額に唖然とする。
— 薩摩イワサキ (@satuma) February 27, 2018
ずーすー@anone_suzu
Medaka育人@os4PtvlfIfPcFBu

東京マラソン日本最高記録に与えられる報奨金1億円。約2時間でこの金額なら時給5千万円。対して、オリンピックでの報奨金、金メダル500万円、銀200万円、銅100万円。今回平昌五輪で3つのメダルをゲットした高木美帆選手でも800万円。もっとオリンピックのメダリスト達評価されるべき?
— 高繁勝彦(アドヴェンチャー・ランナー) (@kaytaka) February 27, 2018
オリンピックでメダル取っても雀の涙程しか報奨金出ないしお察し
— みかんとメガネ (@_m_kn_) February 27, 2018
オリンピックの報奨金とかさ、4年に一度でこんだけ話題になって、IOCから500万、スケートに関しては連盟から500万って、テレビじゃ「すげー」とかなってたけど、冷静に考えて少ないよね。他にも大会あるし、これからスポンサーつくようになるだろうってことは抜きにして。
— 紆曲 晴人 (@ukyoku_haruto) February 27, 2018
オリンピックイヤーはスポーツっていいなー。と再認識する。
報奨金もっと多くていいなー。
スポーツつきつめるって、本当にかなりのものを犠牲にしてきてるはず。
時間も人も、戻らないのに、その競技にかけるってすごいことだよ。
その後の仕事とか人生とか誰も保証してくれないしね。→— えりす👧8/10☆3Y👶10月誕生予定 (@H0oxCaGSkHQQ02c) February 27, 2018



