【僕だけがいない街】 三部けい
うだつがあがらない漫画家・藤沼 悟(29)は、 「事件や事故をきっかけに、時間が巻き戻る」という不思議な現象をたびたび経験していた。
そんな彼は、母親が殺された事件が引き金となり、自らが小学5年生だった18年前の世界へとタイムリープしてしまう。
過去の世界で、連続誘拐殺人事件に巻き込まれた同級生・雛月加代を救うため、奔走する藤沼だったが・・・。
コミック『僕だけがいない街』公式サイト|KADOKAWA
僕だけがいない街面白いなぁ
いつの間にかこんな時間ですわ— 瀬川圭 (@YauTaishou) January 18, 2018
アニメの記憶がやんわりと薄れてきたかなーという気がしたので僕だけがいない街の漫画を読み始めたけど本当に面白いな!!
— myr(ミル)@汁の具材担当 (@myrmecoleoleo) January 16, 2018
超今更なんだけど、「僕だけがいない街」
スーパー面白い。福本伸行作品以外で久しぶりに心に残った漫画だ。笑
一歩踏み込んで読んで良かったわ〜
— 竹王bot (@take_king_bot) January 15, 2018
【惑星のさみだれ】 水上悟志
主人公の雨宮夕日は、ある朝、言葉を喋るトカゲから世界を救う騎士の1人として選ばれたことを告げられる。最初は無関心な夕日だったが、敵である魔法使いが生み出した泥人形の襲撃を受ける。死を覚悟したその時、守るべき姫である朝日奈さみだれに救われ、更に常人ならざるさみだれの気概に触れたことで彼女に忠誠を誓う。ここにひとつの主従が生まれ、この時から夕日の戦いが始まった。
惑星のさみだれ – Wikipedia
「惑星のさみだれ」おもすれーwww
— 明日から頑張るbot (@ashitakara_____) January 21, 2018
惑星のさみだれを読みたくなった
— チョカフェ (@tyoko_cafe) January 21, 2018
惑星のさみだれは読むと泣いてしまう
— ばよ (@bayonet1043) January 19, 2018
【寄生獣】 岩明均
ある日突然、空から人知れず多数の正体不明の生物が飛来する。その生物は鼻腔や耳介から人間の頭に侵入し、脳を含めた頭部全体と置き換わる形で寄生して全身を支配し、超人的な戦闘能力で他の人間を捕食するという性質を持っていた。寄生後の頭部はもはや人間の物ではないが、自在に変形して人間そっくりに擬態する。
寄生獣 – Wikipedia
のりさん@norisanssb
染谷将太 bot@SOME_tani_bot
寄生獣めちゃめちゃ面白いよね
— テレンス (@purotegoxi999) January 18, 2018
【BLUE GIANT】 石塚真一
宮城県仙台市に住む高校生・宮本大はまっすぐな性格の持ち主だが、将来なにをしたいのか分からず学生生活を送っていた。ある日聞いたジャズの曲に興味をひかれ、初めてのライブハウスでのジャズ演奏を目の当たりにして、サックスプレーヤーを目指す。
BLUE GIANT – Wikipedia
シロツメクサはいつも語彙力が足りない@grvwX3ea0sL76s5
ジャズが……激アツ!!!!
ジャズへの考えがガラリと変わるぞ(o´д`o)-3
#BLUE GIANT pic.twitter.com/O9JVhzQNP9
BLUE GIANT10巻やばい、、、
うるっときた、、、
青春、大人、ジャズって漫画やな、、、— Takuma (ぺが) (@tkm_kuma) January 22, 2018
森@430_shin
【蟲師】 漆原友紀
動物でも植物でもない生命、“蟲”。時にヒトに影響を及ぼし、奇妙な現象を招く妖しき存在。そんなモノとヒトとをつなぐ“蟲師”ギンコの果て無き旅路。
蟲師 / 漆原友紀 – アフタヌーン公式サイト – モアイ
蟲師って漫画が高橋オブベスト漫画賞。みんな見ろ。
— 眠すぎ太朗 (@fSKy1xWUC3dH3Pi) January 20, 2018
くらまろ@kuramaro42
素朴な人間の色っぽさよ……
もうずっと見てられるよね……
狂おしいくらい、好き!と思える絵はまさにこの漆原先生、ぎんぎつねの落合先生だけ……
思い返してみれば、蟲師好きだったのも漫画の中から匂いがしてきたからってのも大きいなあ…。みどりの匂いがすごい漫画だったし、短編集の方もどれも匂いがするやつで好きだった。短編だと岬の話が一番好き。
— 酉丸/0810欠席/後日通販 (@torimarururu) January 17, 2018






