主役は…監督!?新感覚のスポーツマンガ4選

omamemaru

【GIANT KILLING】 作・綱本将也 画・ツジトモ

達海猛35歳、職業サッカー監督。今季より弱小プロサッカークラブ【ETU イースト・トーキョー・ユナイテッド】の監督に就任する。現役時代も監督になってからも、好物は「番狂わせの大物喰い=ジャイアント・キリング」!
GIANT KILLING / ツジトモ 原案 綱本将也 – モーニング公式サイト – モアイ

川村陽介bot@kwmr_yosuke_bot

好きな漫画は…「GIANT KILLING」っていうサッカー漫画がすごい面白い。サッカー漫画なのに主役が監督っていう着眼点がすごい。

さやか刀さに垢@sa_ku_ra_390

サッカー漫画であるジャイキリはフォロワーさんに推されて読んでみたんだけど、主人公が監督というところも面白いし、ただ試合することだけにスポットライトを当てるのではなく、監督業を始め、運営やサポーターなどの裏方にも光を当てているのが面白さをさらに際立たせてると思う

あおば@a10aoba

サッカー全然見ないんだけどジャイキリは見ててうおー!!ってなれるから凄い好き

【ラストイニング】 中原裕

弱小高校野球部を再建させるべく、悪徳セールスマンから監督に転身した“ポッポ”こと鳩ヶ谷圭輔。1年後に甲子園出場できなければ廃部という状況下、「さわやか・ひたむき・正々堂々」を廃した常識ハズレのチームが始動する!!
ラストイニング 1巻 – 小学館eコミックストア|無料試し読み多数!マンガ読むならeコミ!

Akasha@away_syuka

ラストイニングって漫画クッソ面白いな。
野球漫画はいろいろあるけど、監督視点のこの漫画は
玄人ごのみですな。
ラストイニング

真人@cruce0

それからラストイニングも読んだよ、これも野球漫画で学生時代捕手だったインチキセールスマンの主人公が訳あって廃部目前の母校の野球部の監督になって甲子園を目指すんだけど圧巻の面白さなので純粋におすすめ作品ですぞ

【神様のバレー】 原作:渡辺ツルヤ 作画:西崎泰正

実業団の凄腕アナリスト阿月総一は、的確に相手の弱点を見抜いて、相手チームの嫌がるプレイをしかける「嫌がらせの天才」で、裏方でありながらチームを2度優勝に導いていた。だが、その後は日々携帯ゲームにかまけるなど退屈な素振りを見せ、Vリーグ1チームのアナリスト程度に満足していない様子だった。そんな彼の元に、日村化成の会長が「万年1回戦負けのチームを全国優勝させれば、全日本男子の監督のイスを用意する」という賭けをもちかける。
神様のバレー – Wikipedia

すけべえあき@sukebeaki

『神様のバレー』今まで伏線を張った構成で
読者を驚かせてきた漫画だからこそ出来る
これから勝ちに行く伏線を作り上げる構成を
見せる試合にするつもりなのか!?
すげえな、大胆過ぎる…!同時に全国への伏線出してたり
本当に構成と密度のすごい漫画だ
合併号+次号休載コンボだけど…

読書家後藤@715_201521

神様のバレーとラストイニングは監督目線でかなりおもろい

ろむ@rom_01_14

神様のバレーおもしろすぎてとまらない

【ROOKIES】 森田まさのり

二子玉川学園高へ赴任してきた新人教師・川藤幸一。そこで彼が出会ったのは部員の起こした不祥事により活動停止中の野球部。かつては春のセンバツ甲子園出場まで果たしていた伝統ある部も、現在では不良達の溜まり場と化し、部員達は自暴自棄になっていた。 そんな部員達の心の奥底に残る情熱を見抜いた川藤は野球の「や」の字も知らなかったが、自ら顧問となって野球部の再建に乗り出す。
ROOKIES – Wikipedia

ルーキーズの川藤先生が新庄に言った、人に好かれたいなら人を好きになろう的な名言が多分人生で一番心に響いた。

歳とれば分かるけど、どれだけ強がろうが人は独りでは生きていけないし、ずっと心に寂しさや虚しさは付き纏うものやで。

すか@Sc06_

ルーキーズやっぱ面白いわ

Rookies_BOT@Rookies_BOT

夢にときめけ!明日にきらめけ! by 川藤幸一

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2018年01月21日