500円で観られる!奥が深い自主制作映画の世界

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面白いと話題の日本芸術センター映像グランプリ上映会について

(株)日本芸術センターが運営する映像グランプリが面白い

邦画の配給・興行収入が伸びている中、若手作家による自主制作映画もクオリティーが上がり、注目を集めています。中でも民間企業として芸術事業を展開する(株)日本芸術センターの映像グランプリの入選・入賞作品は各プログラム500円で観ることができ、毎年力作が揃っていることで映画ファンの間で有名。

第9回目となる今回は、薬物依存や介護問題、性同一性障害などの社会的テーマを扱った作品が入選・入賞。もちろん、娯楽的な作品も。

グランプリ賞は実体験に基づく薬物の映画

第9回目となる今回は、薬物依存や介護問題、性同一性障害などの社会的テーマを扱った作品が入選・入賞。グランプリ作品「まっ白の闇」は内谷正文監督が自身の家族の体験に基づく薬物をテーマにした作品として、各所で注目を集めています。

上映会は神戸は2018/1/13(土)、14(日)、20(土)、21(日)、東京芸術センター(北千住)では2018/1/27(土)、28(日)

第9回映像グランプリ神戸上映会ポスター

https://matome.naver.jp/odai/2151372335185861801/2151383321356419103
PRキャラクター「映画ズキのジャン」
ポスターには、映画好きという可愛いネコのPRキャラクターも

https://matome.naver.jp/odai/2151372335185861801/2151383321456419403
上映会場は新神戸駅すぐ近くの神戸芸術センター
神戸市中央区熊内橋通7-13
日本、〒651-0055 兵庫県神戸市中央区熊内橋通7丁目1−13 神戸芸術センター

https://matome.naver.jp/odai/2151372335185861801/2151383321456419503
東京での上映会は足立区の東京芸術センター
東京の上映会は1/27(土)、28(日)
東京都足立区千住1丁目4−1
日本、〒120-0034 東京都足立区千住1丁目4−1
https://matome.naver.jp/odai/2151372335185861801
2017年12月21日