映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」の感想・評判・評価まとめ

choco-roll
邦画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」の感想・評判・評価をまとめました。(ネタバレなし)  ※オールウェイズ
前作から5年後の昭和39年(1964年)。

東京オリンピックを前に、日本中が活気にわいていた。茶川とヒロミは夫婦となり、淳之介は将来に揺れていた。一方鈴木オートでは六子が毎日出かけ、その様子を不安に思う則文は・・??

山崎貴監督作、吉岡秀隆、堤真一、小雪出演。

2012年劇場公開。142分。DVD化されている。

号泣

ALWAYS 三丁目の夕日、、堤真一の結婚を許可するときの演技に涙出てきたんだけど(´;ω;`)
え、俺どこ目線で見てるん??歳を重ねる事に涙腺崩壊してきてるんだけど誰かヘルプ

当時を知らない人にも

かぽん♡@mkpn2323

この映画つい最近、全シリーズ観たんだけど、ものすごく感動した。
初見は中学の時だったんだけど、あまり印象に残らなかったんだよなー。歳を重ねてこの映画の良さがわかった気がする。昭和の家族って賑やかでお節介ででもそれがとても温まる。
#ALWAYS 三丁目の夕日

時代の熱量

当時の世相

けむけむ@Inter_Ninja55

ALWAYS 三丁目の夕日
いつ見ても日本人としての心の懐かしさがある。
戦後からの復興を象徴する東京オリンピック、2020年の東京オリンピックはどんなオリンピックになるのかな。
ブルーインパルスによる五輪マークに期待。

井上和美@海老名市@ebinainouekazmi

白菜と豚バラ肉の煮物と味噌汁のぶっかけご飯。
テレビで『always 三丁目の夕日’64』を観ながら食べている。当時、中学二年生だった。
親には申し訳無いが、 貧相な食生活だった。
懐かしい味だ。ご飯が食べられるだけでも幸せだ。

父から子へ、そして次の世代へ

茶川が親父の愛にようやく気がついて、淳之介が小説家になることを許すと決心するシーンほんと好き #三丁目の夕日

出演者

kiyo@kiyo32244340

金曜ロードSHOW[ ALWAYS 三丁目の夕日’64 ]の鈴木オートの堤さん、奥さんの薬師丸ひろ子さんの演技に涙してしまいました

口は悪いし口下手だけど、思いやりが滲み出てて感動モノです(T ^ T)… twitter.com/i/web/status/9…

そうなんだ!

このセリフ…堤さんは本当に、六ちゃんが幸せになってほしいと思いながら演じてくださったそうです.+*:゚+。.☆

#ALWAYS三丁目の夕日64
#ALWAYS三丁目の夕日
#三丁目の夕日
#金曜ロードショー
#金曜ロードSHOWtwitter.com/i/web/status/9…

ちなみに今登場したカラーテレビはあまり知られていませんがナショナル製 昭和38年11月製造「TK-36D」です

当時の一般的な白黒テレビが5台買えます

#三丁目の夕日 pic.twitter.com/1e5VZEj6wp

https://www.youtube.com/watch?v=paPlTP6QLjM
https://matome.naver.jp/odai/2151140038316195101
2017年11月24日