映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズまとめ

choco-roll
邦画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズを一覧化しました。(ネタバレなし) ※ALWAYS 続・三丁目の夕日、ALWAYS 三丁目の夕日’64 ※オールウェイズ

1作目:ALWAYS 三丁目の夕日

古き良き昭和33年。東京タワーのできる前。東京の下町を舞台に、夢があった時代を駆け抜けた人々の熱意や心を描いたドラマ。

山崎貴監督作、吉岡秀隆、堤真一、小雪出演。

2005年劇場公開。133分。DVD化されている。

kayochamu 9@hp1127

『ALWAYS 三丁目の夕日』
好きな邦画のひとつで久しぶりに観てるけど
やっぱり、ええ映画やなあ。
うるうる:;(∩´﹏`∩);:

けいむ@keimudesuyo

朝からALWAYS 三丁目の夕日を観て号泣するなど 何度観ても泣ける

ALWAYS 三丁目の夕日

昭和の日本を舞台に東京下町の住民達の触れ合いを描いた作品

人生で初めて映画館で泣いた
3部作製作されているけど 一作目がダントツで好き pic.twitter.com/7FcCs3mLjS

https://www.youtube.com/watch?v=fmeB08Qd4Qo

2作目:ALWAYS 続・三丁目の夕日

昭和34年。

淳之介は本当の親に引き取られそうになり、茶川は一念発起、芥川賞を目指すことに。一方鈴木オートには、お嬢様育ちの美加がやってきており・・。

山崎貴監督作、吉岡秀隆、堤真一、小雪出演。

2007年劇場公開。146分。DVD化されている。

時鳥@ojikko1014

ALWAYS 続・三丁目の夕日〜〜
面白すぎんかこれww堤さんが笑かしにきている

YO★KO@skaoniYOKO

今日はALWAYS 続・三丁目の夕日を見た。よかったー。じんわり。ほっこり。

武村勇治@takemurayuuji

BGV「ALWAYS 続・三丁目の夕日」。涙腺崩壊…。前作も号泣したけど、今作は嗚咽した…。当時の背景等も丁寧に作り込んでて凄いし(相当資料収集したんやろなと)、どっぷり世界観に浸れたせいかな。あー…家族が寝てて良かった…( ;∀;)
https://www.youtube.com/watch?v=uC9w03Ce02A

3作目:ALWAYS 三丁目の夕日’64

前作から5年後の昭和39年(1964年)。

東京オリンピックを前に、日本中が活気にわいていた。茶川とヒロミは夫婦となり、淳之介は将来に揺れていた。一方鈴木オートでは六子が毎日出かけ、その様子を不安に思う則文は・・??

山崎貴監督作、吉岡秀隆、堤真一、小雪出演。

2012年劇場公開。142分。DVD化されている。

Rito-DeloriS@ars5sn24

三丁目の夕日はちょくちょく泣かしに来るからティッシュ常備せな
三丁目の夕日大好き、なんかエネルギーに満ちてる感じ、時間が動く感じ、登場人物の生きてる感じとか
ALWAYS 三丁目の夕日、、堤真一の結婚を許可するときの演技に涙出てきたんだけど(´;ω;`)
え、俺どこ目線で見てるん??歳を重ねる事に涙腺崩壊してきてるんだけど誰かヘルプ
https://www.youtube.com/watch?v=paPlTP6QLjM
https://matome.naver.jp/odai/2151131349835374801
2018年04月28日