最終ジャッジ!!
JBCクラシックアオゥーディー
JBCスプリントコーリンベリー
JBCレディスクラシック ホワイトフーガ

https://matome.naver.jp/odai/2150955430492141101/2150955670592609303
◆力量差がはっきりしている。
近年、中央勢と地方組の力量差が年々広がりつつあります。これまでJRA勢食ってかかったのはアブクマポーロ・メイセイオペラ・フリオーゾ・フジノウェーヴくらいしかここ20年ではいません。地方競馬の祭典ですから、本来主役は地方馬であるべきなのですが、交流G1になっている以上当然中央勢も出走します。

https://matome.naver.jp/odai/2150955430492141101/2150955670592609003
◆賞金が高い
地方競馬のレースにしては賞金がかなり高く設定されています。JBCクラシックは1着賞金が8000万円です。中央のG1競争レベルと言って良いでしょう。2歳G1戦よりかは賞金がはるかに高いです。この時期みやこSもありますが1着賞金はその半分程度です。JRA勢が力を入れて来る訳です。
◆対抗1番手アポロケンタッキー
アポロケンタッキーは少し勝負弱い面もあるが、能力は高い。勝負根性に少し欠けるのは仕方がないがハマった時の脚は良い脚を持っている。基本的に大井競馬場の2000Mは、逃げ・先行断然有利なので、前に行った組が強い。今年のJBCクラシックは1着賞金8000万円を巡る戦いが演じられる。
あきこ@olegkravtsov872

◆JBCスプリント
こちらは1着賞金6000万円を巡る戦い。今年の注目は何と言ってもG1・11勝目がかかる。JBCスプリントにコパノリッキーが出走するそして鞍上は南関東ナンバー1ジョッキー森泰斗騎手がテン乗りするがテン乗りそのものは問題ない。JBCスプリントのスピード勝負に対応出来るかが最大の焦点と言える。
あきこ@olegkravtsov872


https://matome.naver.jp/odai/2150955430492141101/2150955670592608003
◆大井競馬場・ダート1200M
しばだあと@競馬フレンズ@shiba_dirt
大井競馬場は、基本的にどのコースも逃げ・先行馬が有利。コパノリッキーもスタートをポンと出ればそのまま押し切る可能性もある。後は、1200Mをこなせるかどうか?前走は南部杯の1600Mそこから更に400Mの距離短縮。ここが最大のポイントになってくる。スピード能力は高いだけに後は息持ちしだい。
◆JBCレディスクラシック

https://matome.naver.jp/odai/2150955430492141101/2150955670592607503
あきこ@olegkravtsov872

1着賞金4100万円。牝馬限定交流G1賞金はそれ程高くないが、地方競馬のレースの中では高い方に入る。今年の主役はホワイトフーガ。ダート路線の牝馬路線の安定勢力。ここは断然人気で仕方がない。クイーンマンボの回避で混とんとしてきた。



