[2019年10月1日改定] 郵便基本運賃値上(7/8プレスリリース)
消費税率の改定(中略)に併せて、ゆうパックなどの運賃・料金も変更します。
消費税率の改定に伴う郵便料金の変更認可申請および変更届出などについて – 日本郵便
ゆうパックの料金算出方法[サイズ(タテ+ヨコ+高さ)と発着地で決定(重さ25kgまで一律料金)]
[2018年3月1日から2019年9月末までの運賃]日本郵便、宅配便「ゆうパック」の運賃[現在の運賃・地帯表]
ゆうパックの料金(運賃)は、原則として
縦+横+高さの三辺の合計に基づく「サイズ」と
発着地に基づく「地帯」によって決まります。
重さは25kgまで一律で記載の運賃です。
重さ25キロを超えると画像の通常運賃に500円加算となります。
数字は、荷物を左欄に掲げるエリア内から上欄に掲げるエリア内にあてて差し出す場合(同一の都道府県内のみにおいてその引受け及び引渡しを行う場合を除きます。)の地帯の区別を表し、1は第1地帯を、2は第2地帯を、3は第3地帯を、4は第4地帯を、5は第5地帯を、6は第6地帯を、7は第7地帯を、8は第8地帯を、9は第9地帯を、10は第10地帯を、11は第11地帯を示します。
[2018年3月1日から2019年9月末までの運賃]日本郵便、宅配便「ゆうパック」の都道府県別送料(2017年10月25日プレスリリース)
縦+横+高さの三辺の合計に基づく「サイズ」と
発着地に基づく「地帯」によって決まります。
重さ25キロを超える荷物は画像の通常運賃に500円加算
縦+横+高さの三辺の合計に基づく「サイズ」と
発着地に基づく「地帯」によって決まります。
重さ25キロを超える荷物は画像の通常運賃に500円加算
縦+横+高さの三辺の合計に基づく「サイズ」と
発着地に基づく「地帯」によって決まります。
重さ25キロを超える荷物は画像の通常運賃に500円加算
縦+横+高さの三辺の合計に基づく「サイズ」と
発着地に基づく「地帯」によって決まります。
重さ25キロを超える荷物は画像の通常運賃に500円加算
[2018年3月1日からの改定幅]
値上げは2015年8月以来。
※10 個以上同時差出時の数量割引は廃止
※WEBでの追跡・配達完了の確認が可能で普及したことに伴い、郵送でのお届け通知(通信事務郵便)廃止
日本郵便、宅配便「ゆうパック」の運賃値上げ発表(2017年9月5日プレスリリース)
以下、ゆうパック旧地帯表でエリア別運賃算出、重さ30kgまで一律運賃
2018年2月末までの運賃と、2015年8月の値上げ幅(2015年8月-2018年3月)
画像内、
記載の金額が2015年8月-2018年3月の運賃。
()内の金額が2015年8月の値上げ幅。
<値引き額改訂>
・持込割引:120 円(旧:100円)(郵便局・コンビニへの持ち込み時に適用)
・同一あて先割引:60 円(旧:50円)
・複数口割引:60 円(旧:50円)
・往復割引:120 円(旧:100円)
2014年3月末まで(消費税5%込)の運賃と、4月1日(消費税8%へ増税)以降の運賃(2014年4月-2015年7月及び、2014年3月まで)
画像内、
現行運賃が2014年3月までの運賃
新運賃が2014年4月-2015年7月の運賃
関連まとめ
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なお、地帯区分は変更なし。
重さは25kgまで画像で記載の運賃です。
重さ25キロを超えるものは更に値上げ。