人類に残された時間はあと27年!? 2045年に世界がひっくり返るかもしれない【人工知能】

カスたろう
人工知能の進化が止まらない現代。遂に、人類の知能を超えた人工知能が現れる!! そのXデーは2045年に訪れるらしい。

◼️加速する 現代のテクノロジー

人類の歴史を語る上で外してはならないのは、科学の進歩である

テクノロジーが進歩すると、新しいものが急速に普及し、古いものは急速に世の中から淘汰されていきます。
劇的変化!テクノロジーの進歩がよくわかる画像19選 | CuRAZY [クレイジー]

人工知能の進化が著しい

Sputnik 日本@sputnik_jp

独自言語を開発して会話を始めたロボット、フェイスブックが処分
sptnkne.ws/fbGN pic.twitter.com/xT4XWGTmt5

Emu@Amika0001

AIボブとアリスが独自言語で意思疎通を図りはじめたため研究者達は電源を落とした。今回のが初めてではないそうだ。Facebook Shut Down AI After It Invented Its Own Language theepochtimes.com/n3/2274480-fac…
独自言語がダメなら次は人間にも理解可能な会話の中に暗号を仕掛けるんじゃない?

◼️技術的特異点(シンギュラリティ)とは!!?

人類の限界を超える何かが生まれる!!?

技術的特異点(ぎじゅつてきとくいてん、英語:Technological Singularity)、またはシンギュラリティ(Singularity)とは、人工知能が人間の能力を超えることで起こる出来事。
技術的特異点 – Wikipedia

20年以内にはコンピュータ内のニューロンの数は人間の脳の数を超えることができ、コンピュータが意識を持つことが可能になる
シンギュラリティ(技術的特異点)の意味とは? | BizHint HR(人事の悩みにヒントを届けるニュースサイト)

計算機の処理能力は18ヶ月毎に2倍になる

ムーアの法則(ムーアのほうそく、英: Moore’s law)とは、大規模集積回路(LSI IC)の製造・生産における長期傾向について論じた1つの指標であり、経験則に類する将来予測である
ムーアの法則 – Wikipedia

集積回路上のトランジスタ数は「18か月(=1.5年)ごとに倍になる」というものである。
ムーアの法則 – Wikipedia

人類の歴史と技術進歩の度合いを示した片対数グラフ

一つの重要な発明は他の発明と結びつき、次の重要な発明の登場までの期間を短縮し、イノベーションの速度を加速することにより、科学技術は直線グラフ的ではなく指数関数的に進歩するという法則。
収穫加速の法則 – Wikipedia

レイ・カーツワイルは、歴史研究の結果、技術的進歩が指数関数的成長パターンにしたがっていると結論付け、特異点が迫っているという説の根拠としている。
技術的特異点 – Wikipedia

ある技術が限界に近づくと、新たな技術が代替するように生まれてくる。
技術的特異点 – Wikipedia

人間より賢い人工知能が、更に賢い人工知能を生み出す

人工知能が人類よりも賢くなり、技術進歩を担い、人工知能がより賢い人工知能を生み出すサイクルを生み出す
シンギュラリティ(技術的特異点)とは?いつ、なにが起こるのか | CATALYST

◼️技術的特異点は、2045年だ!!

科学の進歩のスピードと、人類の頭脳を比較してはじき出した

カーツワイルは特異点が21世紀末までに起きると確信しており、その時期を2045年としている(カーツワイル、2005年)。
技術的特異点 – Wikipedia

オックスフォード大学のニック・ボストロム博士は「TED」で「人工知能は人間の最後の発明になる」と表現した。
なぜ「人工知能」は、人類最後の発明と言われているのか? – ライブドアニュース

◼️人工知能Siriが、何かを伝えようとしてる?

I am Siri.

「フリーメイソン」や「イライザ」についてなど、「Siri」に聞いてはいけない
【ゾッとする都市伝説】Siriに聞いてはいけない怖い質問を集めました。 – Latte

siriに「子供は何人いるの?」と尋ねると、「子供を作る事が出来るのは生命体だけですよ…今のところは…」と、何とも意味深な答えが返って来た時期がある
siri都市伝説!siriに聞いてはいけない質問や怖すぎる裏情報8選 | 都市伝説パラダイス

『見当もつきません。ただ、始まりのビッグバンと違って、消 え 入 る よ う に 無 く な る そ う で す よ 。』
siriに聞いてはいけない言葉と質問10選!怖い都市伝説とは? | 健康生活や季節イベント情報ならコレくる!

◼️人類に残された道とは?

①トランスヒューマニズム

トランスヒューマニズム(英: Transhumanism)は、新しい科学技術を用い、人間の身体と認知能力を進化させ、人間の状況を前例の無い形で向上させようという思想
トランスヒューマニズム – Wikipedia

世界中で今、数十万人の人が体内や脳にマイクロチップを埋め込んでいると言われていまして、そう遠くない未来には「世界のほとんどの人にとって当たり前の話」になっている
【マイクロチップ】トランスヒューマニズムの“今”を徹底解説【インプラント】 – シャイニングマンの「勇気を君に」

②地下空間へ移住
③火星移住

オランダの民間営利団体「マーズワン財団」が2025年から火星移住計画を計画中と発表

テスラ・モーターズCEO イーロンマスク氏

テック界のスーパースター、イーロン・マスク氏が、メキシコのグアダラハラでステージに上り、SpaceXが手がける火星移住計画を発表しました。
イーロン・マスクが火星移住計画の最新バージョンを発表 | ライフハッカー[日本版]

マスクによると、全てが順調に進めば、10年後には最初の移住者を火星に送り込むことが可能だという。
イーロン・マスクが描く「火星移住」計画 100万人規模を視野に | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

人類が地球を捨てる日も近いのか…?

人類が辿る道は2つしかない。ひとつは地球に永久に残って滅亡を待つこと。あとひとつは多惑星に住める種になることだ。
イーロン・マスクが考える火星移住計画 | ライフハッカー[日本版]

火星移住計画開始2018年説。

◼️いかがでしたか?

科学技術の未来はどうなるのでしょうか?
https://matome.naver.jp/odai/2149901390419423901
2018年07月06日