Amebaでお小遣い稼ぎ?|ドットマネー

donburakokko

「Ameba」をより楽しんで遊ぶには…

ブログ記事の投稿や、自分で好きなアバターを作って遊ぶ「アメーバピグ」を代表に、様々なサービスを提供している「Ameba」。基本は無料ですが、課金することでアバターに着せる服やゲームで有利になれるアイテムが買えるようになり、より楽しむことができます。

しかし、「インターネット」という架空のモノにお金をかける、というのに抵抗がある人も多いでしょう。そうでなくとも、課金する方法がわからなかったり、親から禁止されていたりしてできない小中学生の人も、中にはいるかもしれません。

アニメともコラボ?!
アバターの着せ替えアイテムには、いろんなアニメのコスプレができるものもたくさんあります。中には期間限定アイテムだったりして、「いつか課金できる日が…」とは待っていられない。

Amebaで遊んで貯める「ドットマネー」

遊びながら貯めたポイントが…?
Ameba提供の「アメーバピグ」や「ピグライフ」など様々なゲームである条件を満たすと、ポイントが貯まります。
そのポイントをAmeba内で使えるコインに換金したり、銀行振り込みで現金に換金したり、WebMoneyやiTuneコードに換金したりすることもできます。

「アメーバピグでグッピグを3回する」
「ピグライフでだれかのお庭にお水を3回あげる」
などなど、一定の条件をクリアすることで数ポイントもらえます。
アイフォン版ピグでもできるポイント数を含めれば、一日10ポイントはもらえます。

ほかにも、Ameba提供のアプリでチュートリアルをクリアすれば1回10ポイントもらえたり、「広告サービスで貯める」の「毎日貯める」でスクラッチを削ったり、アンケートに答えたりすればもっとポイントがもらえます。

もっとポイントを貯める方法は?!

しかし、アメーバ内で貯めたポイントを換金するだけでは、雀の涙…。
ポイント交換のできる下限がコインでは10P、WebMoneyでも300Pです。
ポイントや換金したコインにも期限があるため、すぐに使わないとそれまでの努力が水の泡になってしまう。

方法①ポイントサイトに登録する
「ドットマネー」同様に、アンケートやミニゲームでポイントを貯められるポイントサイトが存在します。
そこで貯めたポイントをドットマネーに集めれば、さらにドットマネーを貯めることができます。

ドットマネーと提携している「ちょびリッチ」や「モッピー」といった「ポイントサイト」でも、ポイントを貯めることです。
それぞれドットマネーに移せるポイントの下限はありますが、頑張れば1000ポイント以上は手に入れることができます。

2ポイント1円で換金できる。

ミニゲームやアンケートだけでなく、アプリの課金やインストールでもポイントが貯まります。
アマゾンや楽天といったネット通販での購入時も、ポイントサイトを経由することでさらにポイントが貯まり、お得になります。

方法②広告サービスで貯める
アンケートに答えたり、スクラッチを削ったりして集められる方法。
アンケートやスクラッチだけでは雀の涙ですが、ポイントサイト同様、アプリのインストールや無料お試し登録でポイントを貯めることができます。

ポイントサイトよりは努力が必要かもしれませんが、どうしても足りない数ポイントなどを補うこともできるため、ここで毎日コツコツと貯めることも大切です。
時には、アプリのインストールや無料お試し登録でもらえるポイントが多サイトよりも高いこともあるので、チェックも必要です!

最大100%分のお金が返ってくる「モニター」

ポイントサイトでポイントを貯める方法のひとつに、「モニター」というものがあります。
「モニター」とは、外出先の食事の写真や利用してみた結果のレポートを提出したり、コンビニやスーパーで購入した商品のレシートと一緒に、食べたり使ってみたりした感想を提出することで、購入した金額の最大100%分のポイントが返ってくる制度のことです。

「モニター」の一例
最低でも30%以上のポイントが戻ってきます。
人気の高い商品やお店では、すぐに埋まってしまったりするので要チェック。

普段は高くて手の出しにくい商品も登場することもあるので、こまめにチェックしてみましょう。

最後に・はまりすぎないように?

アメーバをはじめ、ドットマネーやモッピーなどポイントサイトは、“あくまで”お小遣い、副業のような扱いです。
ポイントサイトだけで食べていくことはできませんし、つい深くはまってしまった結果、本業がおろそかになってしまっては本末転倒です。
現実の仕事や学校に専念することは、絶対に忘れないようにしましょう。

https://matome.naver.jp/odai/2149171415087820501
2017年04月13日