「シン・ゴジラ」? タイトル&主役がソックリの衝撃AV

scott4510
やはりでた衝撃タイトルのAV作品

「シン・ゴジラ」Blu-ray / DVDいよいよ発売

2016年7月26日に公開され、話題となった映画「シン・ゴジラ」のBlu-ray / DVDがいよいよ発2017年3月22日に発売されます。

「シン・ゴジラ」は早口のセリフで嵐のようにストーリーが進行していくので一度見たぐらいではデティールの把握が追いつきませんでしたが、これで映画の公開後に無数に出た本作の考察や評論を読みながら反芻できるということで、待ちわびたファンも大勢いると思います。

そんな中、AV業界では衝撃のタイトルの作品がリリースされました。

「チン・コジラさず中に入れて!」


https://matome.naver.jp/odai/2148808753863778801/2148809127067874303
主役の水城りの “あの女優”になりきってます

https://matome.naver.jp/odai/2148808753863778801/2148809127067874403
本家のあの女優

ストーリーはこんな感じ。

日本のとあるアダルトグッズメーカーが経営難に陥り米国本社から特使として「サチコ・イン・ペニースン」が経営のテコ入れにあたった。才色兼備なサチコであるが社員達には傍若無人な振る舞いを繰り返します。やがて社員らの鬱積が爆発しサチコへ暴挙に出てしまう!

内容も意外にもただの“出オチ”作品ではなかったようで…。女優インタビューからはプロ意識を感じます。

水城:作品内での名言がネット上に出ていたので、事前にそれを確認しておいて、実際はこんなふうに言うんやな、と思いながら見ました。

水城:もうセリフもしぐさも本当に“あの女優さん”になりきるつもりでやりました。英語も得意ではないんですが、発音だけはちゃんとやらな、みたいな(笑い)。最後に「これからもウィンウィンで行きましょう」とか。とにかくなり切ったので、アドリブでもいろいろ出てきましたね。

水城:高飛車な女という設定が、素の私と違うんです。普段は怒ることもあまりなくて、家に小さなホコリがあって掃除しながらちょっとイラッとするぐらい(笑い)。最初はこんな感じでええんかなと思いながらやってたんですが、監督さんが「それでいいよ、台本にないセリフを自由にやっていいよ」って言ってくださったので楽しくできました。

ネット民からの反応

しけた@shiketa2121

シン・ゴジラといえば「チン・コジラ」なるものをAVコーナーで見かけた。
なんじゃそりゃ!

banvi@Be_Crest

ついでにチン・コジラを借りようかと思ったが、既にレンタルされていたため断念。

笠井爾示@kasaichikashi

久々にタイトルで笑ったなぁ。『チン・コジラ』だって。AVのタイトルなんだけども、、、

ヤマネ’17@Achilles_760

今日のハイライトはバイト中AV返却しに売場行った時、最初に目に入った「チン・コジラ」のあまりのくだらなさに膝から崩れかけた瞬間でした
『チン・コジラ』、気づいたらヤッてるエロシーンを飛ばして、シンゴジのパロシーンだけ観てる俺がいるwww

なかなかの制作クオリティー


https://matome.naver.jp/odai/2148808753863778801/2148809127067876103

https://matome.naver.jp/odai/2148808753863778801/2148809127067876003

https://matome.naver.jp/odai/2148808753863778801/2148809127067875703

まあ、面白いですけど、バカですね~

https://matome.naver.jp/odai/2148808753863778801
2017年02月26日