景色も気分もお洒落に。“センスあふれる”音楽。

NackkcaN
イヤホンで、車の中で、曲を流せば、街の景色も気分も、段々、お洒落になっていく。。。センスあふれるアーティスト、楽曲を集めてみました。

Maroon5

マルーン5」というバンド名の由来はトップ・シークレットであり、メンバーは決して口外しない。
マルーン5 – Wikipedia

「This Love」を含む、色気たっぷりなROCKが詰まった1st Album「Songs About Jane」がオススメです!

Jamiroquai

フューチャー・ファンク“のパイオニアとなり世界を席巻し、地球上で最も成功したアーティストの1組となる。
JAMIROQUAI

名盤は数あれど、「Virtual Insanity」,「Cosmic Girl」を含む3rd Album「Travelling Without Moving」は必須!

Blackbird Blackbird

サンフランシスコをベースに活動している若きサウンド・クリエイター、Mikey Maramagによるソロ・プロジェクト。
BLACKBIRD BLACKBIRDの待望の初来日公演! | PLANCHA official site:::

お酒とシーシャが似合いそうなハイファイな音楽。「There Is Nowhere」を含む、2nd Album「Tangerine Sky」がオススメです。

Friendly Fires

ライブ時、ボーカルのエド・マックは彼特有の風変わりなダンスを踊る。
フレンドリー・ファイアーズ – Wikipedia

無性にビーチサイドが恋しくなる音楽。「Live Those Days Tonight」,「Blue Cassette」を含む、2nd Album「Pala」がオススメです。

Sky Ferreira

音楽的には、初期の作品は、ダンス・ポップやシンセ・ポップの要素が濃いものであったが、近作はインディー・ロックやインディー・ポップを試みている。
スカイ・フェレイラ – Wikipedia

まさに“心地の良い”音楽。「Everything Is Embarrassing」を含む、2nd EP「Ghost」がオススメです。

The 1975

このバンド名は、フロントマンであるマシュー・ヒーリーが読んだ、ビート族(1950年~1960年ごろ米国社会に幻滅し、脱社会的放浪生活を送った若者たち)についての小説の最後のページに書いてあった「1975年6月1日」からとられた。
The 1975 – Wikipedia

甘く甘いPOPでROCKな音楽。「Chocolate」を含む1st Album「The 1975」がオススメです。

Bruno Mars

和み系の美メロと爽やかな美声で世界を席巻するブルーノ・マーズは今や“世界No.1メロディ・メイカー”として不動の地位を確立しつつある。
Bruno Mars / ブルーノ・マーズ|Warner Music Japan

もはやクラブで耳にしない日はないほど。「24K Magic」を含む、3rd Album「24K MAGIC」がオススメです。

DAFT PUNK

トーマ・バンガルテルとギ=マニュエルのエレクトロ・ミュージック・デュオで、母国フランスはもちろん世界中の数え切れないアーティスト達に影響を与えているダンス・ミュージック界の最高峰アーティスト。
プロフィール | Sony Music

説明不要のダンスナンバー。「Get Lucky」を含む、4th Album「Random Access Memories」がオススメです。

Suchmos

バンド名の由来は、ジャズミュージシャンのルイ・アームストロングの愛称サッチモ。
Suchmos – Wikipedia

洒落てながらガッツリROCKしている音楽。「YMM」を含む、1st Album「THE BAY」がオススメです。

METAFIVE

結成のきっかけは2014年1月、1980年代テクノ期のYMOの楽曲を、YMOチルドレンであるメンバーと共に再現するイベント『テクノリサイタル』だった。
METAFIVEインタビュー 幸宏、小山田らの比類なき最高峰バンド – インタビュー : CINRA.NET

テクノ界のスーパースターが集結。『Don’t Move』、『Luv U Tokio』含む、1st Album『META』がオススメです。

https://matome.naver.jp/odai/2148760135378517901
2017年03月04日