2011年10月5日、すい臓がんによって56歳の若さでこの世を去ったアップル社の創設者の生存説が出始めている。
噂の発端になったのは、アメリカの大手出版社が運営するソーシャルニュースサイトに投稿された1枚の写真が始まりだ。
人々の反応
「単なるそっくりさんだ」という反論はもちろん、実在の人物の名前を挙げ反論する人もインターネット上では見られた。
さらなる噂の証拠
ジョブズほどの大金持ちで、最先端の医療を受けられる人間がすい臓がん程度では簡単に死なないというのだ。もちろん替え玉を用いて自分の死を装うことも、リオデジャネイロに引っ越すことも容易なことだろう。
さらに、ジョブズのがんは神経内分泌がんと呼ばれるものでアメリカでも年間2000から3000件程度しか見られない。ジョブズは日ごろから、マクロビデオティックを実践しており、お酒も飲まなかったという。
果たして、そのような彼が本当にがんでこの世を去ったのであろうか?
信じるか信じないかはあなた次第
https://matome.naver.jp/odai/2148454378602897201
2017年03月16日


