寒霞渓(かんかけい)
四季それぞれに織りなす大自然の豊かさに恵まれた、瀬戸内海国立公園の中心地小豆島。
そのほぼ中央に位置する寒霞渓(かんかけい)は、島の最高峰星ヶ城と四方指の間にある渓谷。
寒霞渓はおよそ1300万年前の火山活動によってできた安山岩、集塊岩などの岩石が長い年月の地殻変動や侵食により、そそりたつ奇岩怪石の絶景をつくりあげた。
寒霞渓紹介 | 国立公園 寒霞渓
瀬戸内海国立公園の象徴、日本三大渓谷美のひとつとも
賞される寒霞渓は、表12景、裏8景からなる雄大な景勝地です。
自然の造形美とも言える現在の姿に、自生する植物が
季節ごとの彩りを添え、素晴らしい渓谷美を醸し出しています。
山頂からの眺めはもちろん、ロープウェイに乗り込み、
深い渓谷と、穏やかに広がる瀬戸内海を眺めながらの
空中散歩というのもおすすめです。
自然を肌で感じながら、探勝できる登山コースも
用意されていますよ。
寒霞渓(かんかけい)ロープウェイ | 小豆島旅ナビ

http://www.kankakei.co.jp/introduction.html
エンジェルロード
潮の満ち干きで道が現れたり消えたりする人気の観光スポットです。
引き潮のときには余島まで渡ることができます。
「大切な人と手をつないで渡ると、願いが叶う」というロマンチックな場所です。
あなたの願いも叶うかもしれません。『約束の丘展望台』は恋人たちの人気スポット「エンジェルロード」を見下ろす小高い丘にあり、永遠の愛を誓い合う恋人たちが鳴らす鐘の音が響きわたるロマンチックなスポットです。
エンジェルロード ~天使の散歩道~ | 小豆島旅ナビ
エンジェルロードは1日2回、干潮時に海の中から現れる砂の道。大切な人と手をつないで渡ると、砂州の真ん中で天使が舞い降りてきて、願いを叶えてくれると言われているロマンティックな場所です。「恋人の聖地」として知られています。
映画「ぼくとママの黄色い自転車」「瀬戸内海賊物語」のロケ地にもなりました。
エンジェルロード(天使の散歩道)|観光スポット|香川県観光協会公式サイト – うどん県旅ネット

http://shodoshima.or.jp/?p=319
津田の松原
「日本の渚百選」にも選ばれた白砂青松の景勝地。紺碧の海、白い砂浜、緑輝く松林、県立公園に指定されたのち、瀬戸内海国立公園として重ねて指定を受けた「琴林公園」。江戸時代の初期に岩清水八幡宮の防風林として植えられたのが始まりとされています。白砂の浜と黒松林のコントラストが美しい景勝地で、樹齢600年を超える老松をはじめ、根上がりの松等が約1kmにわたって続いています。
津田の松原・琴林公園|観光スポット|香川県観光協会公式サイト – うどん県旅ネット
海は澄んでいて綺麗ですし、松も綺麗でとても素晴らしい景色の場所でした。 また、ここには「願い橋」という赤い橋があり、なんでも七福神にみたてた7本の老松を巡ってからこの橋を渡ると願いが叶うのだとかで、結構真剣に7本の老松を探し周りました
津田の松原 行く価値あり? – トリップアドバイザー

http://www.my-kagawa.jp/point/199/
銭形砂絵
有明浜の砂に描かれた「寛永通宝」は、東西122m、南北90m、周囲345mもある巨大な砂絵で、琴弾山山頂から見るときれいな円形に見える。寛永10年(1633)藩主、生駒高俊公を歓迎するために、一夜にして作られたといわれ、他に類を見ないものといえるだろう。この銭形を見たものは健康で長生きができ、お金に不自由しないと伝えられている。近年銭形を見て宝くじを購入した人が高額をあてたことから金運スポットとして知られ、多くの観光客が訪れている。テレビ「銭形平治」のタイトルバックにもなった。
銭形砂絵 | かんおんじ観光ガイド | 観音寺市観光協会 公式ホームページ
「銭形砂絵」は1633年(寛永10年)に、高松藩主の生駒高俊公を歓迎するために、急遽一夜で作りあげられたと伝えられています。「これを見た人は健康で長生き、おまけにお金にも不自由しない」と言われるほど、強力なパワースポットなんですよ。
美しい景色だけでも得した気分なのに、その上、こんなにご利益があるなんて☆この砂には歴史も願いも幸運も詰まっているんですね♪
ウワサで持ちきり!!あの観音寺市の金運スポット「銭形砂絵」香川県 | 香川県 | トラベルjp<たびねす>

http://kanonji-kankou.jp/visit/01/012.html
漂流郵便局
漂流郵便局(旧粟島郵便局) は、
瀬戸内にあるスクリュー型の小さな島、
粟島の丁度おへその部分に在ります。
ここにはかつてたくさんの物、事、人が流れ着きました。こちらは、届け先の分からない手紙を受け付ける郵便局であり、
「漂流郵便局留め」という形で、いつか宛先不明の存在に届くまで
漂流私書箱に手紙を漂わせてお預かり致します。
漂流郵便局とは | アートプロジェクト「漂流郵便局」
亡き母、まだ見ぬ孫、昔心を寄せた人――。時空を超えて届けたい思いをつづったはがきを預かり、展示する「漂流郵便局」が、瀬戸内海に浮かぶ香川県三豊市の粟島に登場した
http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20131020-OYO1T00383.htm?from=main4

http://missing-post-office.com/
男木島
集落の中を坂道や石段が迷路のように広がる男木島は、歩く島です。坂道を登って降りて。路地で迷って行ったり来たり。高い石垣、急勾配の石段、家と家の隙間から見える海…。歩けば歩くほど、迷えば迷うほど、新しい風景に会える島です。島一番のビュースポットは豊玉姫神社。参道に続く階段で振り返ると男木島ならではの風景が待っています。
男木島 | せとうち暮らし
何よりもネコ!ネコがこんなにたくさんいるのは知らなくて、ネコに囲まれた時は何が起こっているのかと思いました・・・。
猫好きにはパラダイス!2時間でまわる男木島観光ガイドと写真まとめ – ふらっと

http://setouchikurashi.jp/island/info/ogi/
地中美術館
瀬戸内海の美しい風景を損なわないよう地中に埋設されました。
地下にありながら自然光を採り入れられ、一日のうちでも時間によって作品の見え方が変化するのも魅力のひとつです。
地中美術館に初めて行く人でも大丈夫な完全観光マニュアル-カウモ
北浜alley
「北浜alley」は昔使われていた倉庫を利用して作られた商業施設です。古い物を大切にする、新しい物と融合させるというコンセプトが見え、レトロな雰囲気のレストランやカフェ、洋服店、雑貨店などがあります。
瀬戸内海の潮風を感じながら、のんびりゆったりと過ごすことができ、時間の流れがゆっくりに感じられる、そんな場所です。夕暮れ時にはカップルの姿が多く見え、海に沈む夕陽をとてもきれいにみることができます。
【香川】レトロおしゃれ! 北浜alleyでおすすめのお店6選 – おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)
昭和初期に作られた穀物倉庫を改装して、カフェやギャラリー、バー、ヘアサロン、インテリアなど9つの業種が集う空間に整備した北浜alley。インテリアは各店オーナーの個性が生かされているが、どこか不思議な統一感も感じられる。そんな店構えを見ながらぶらぶらするだけでも、楽しくなってしまう。
古さと新しさが交差する今、一番魅力的なエリア
北浜alley – じゃらんnet

http://www.kitahama-alley.jp/
金刀比羅宮
「さぬきこんぴらさん」で有名な金刀比羅宮は、象頭山の中腹に鎮座し、古来より海の神様、五穀豊穰・大漁祈願・商売繁盛など広範な神様として全国津々浦々より、善男善女の信仰をあつめてまいりました。
参道口から御本宮までは785段、奥社までは1,368段の石段があり、参道には旧跡や文化財が多数あります。また、裏参道は、春は桜、初夏のつつじ、秋の紅葉など四季折々に変化し、悠久の時の流れは今もかわることなく、穏やかに過ぎてゆきます。
金刀比羅宮 | 観光スポット | こんぴら へおいでまい | 古き良き文化の町ことひら 琴平町観光協会
「さぬきこんぴらさん」で有名な金刀比羅宮は、象頭山の中腹に鎮座し、古来より海の神様、五穀豊穰・大漁祈願・商売繁盛など広範な神様として全国津々浦々より、善男善女の信仰をあつめてまいりました。
金刀比羅宮 | 観光スポット | こんぴら へおいでまい | 古き良き文化の町ことひら 琴平町観光協会

http://www.konpira.or.jp/










