新しい働き方『スラッシャー』女性に多い理由とは?

abcdefg24
最近、特に雑誌メディアで話題のスラッシャー、スラッシュキャリア。憧れます。働く女性はかっこいい!

スラッシャーとは

例として、ライター/看護師、事務職/イラストレーター、ラジオDJ/インストラクター、栄養士/プログラマー、モデル/バイヤー/経営、アイドル/フォトグラファー/音楽DJ、セラピスト/講師、ハンドメイド作家/歌手など。

複数の肩書きを持つ人のことを、/(スラッシュ)にerをつけて、スラッシャーと呼びます。
35歳独女の価値=フリーター級?「スラッシャー」という選択 – エキサイトニュース

言葉自体は、2000年代に作家のMarci Alboherによって造られた言葉で、ようは《同時にひとつ以上の職を掛け持つ》という意味で、実際に複数の職を掛け持ちしている人たちのこと
美ノ匠編集部 クリエイティブ・ディレクター 窪 ゆりかのコラム – 美ノ匠 -ビノタクミ-

なぜ女性に多い?

ライフスタイルの広さ
結婚、出産、子育て、介護と女性はライフスタイルの道が多くあります。仕事を持っていても途中で休むことも考えられ、キャリアを中断する人もいるでしょう。その時に、できる仕事で働くという自由な選択ができるようになります。
マルチタスクが特意
女性は一般的に、2つのことを同時に進行する「~しながら」が上手とされています。
そのため複数の仕事もこなしやすいのではないかと思います。

スラッシュキャリアを持つきっかけ

趣味や興味の延長線上にある
自分の好きなことをきわめた結果がお金になっている人や、自分の趣味の延長で仕事になっている人など。

参考りんく

りんく♪

https://matome.naver.jp/odai/2148144058940946701
2016年12月11日