マクドナルドが従業員に「ファーストフードを食べすぎてはいけない」と警告・・・なぜ?

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ファストフードの食べ物がもたらす危険性を紹介します。

牛肉100%

「JAS上級」とは 牛肉以外の肉や、調味料・香辛料以外の食品添加物は一切使用できず、牛肉の重量は全体の95%以上の規格を言います。マクドナルドはさらに牛肉100%、調味料や香辛料、つなぎさえもカットしており、さらに上の品質と言えます
品質について | よくあるご質問 | McDonald’s

矛盾点

マクドナルドのハンバーガーを放置して3年たったもの

調味料・香辛料以外の食品添加物は一切使用できずというところに矛盾がある。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

食品添加物を使われなければ牛肉はすぐに腐ってしまうはずなのに
腐らないというすでに矛盾が発生している。この時点でおかしいのは明らかである。
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ビーフ100%を売りにするファーストフードメーカーもありますが、
果たして、何も添加されていないただの挽肉を焼き固めただけなのでしょうか?
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例えば、グルタミン酸ナトリウムなどの化学調味料を入れる替わりに、
タンパク加水分解物を使うことで対応できます。
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牛の皮や内臓、眼球などの食肉には向かない部位を
タンパク加水分解物にすることで、
濃厚な旨味成分を簡単に作ることができます。
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ラードやヤシ油などを使うと牛以外のものとなってしまうので、他の脂身の多い肉からとった牛脂を添加することで、ビーフ100%は嘘ではなくなります。
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お肉同士をつなぐために必要なトランスグルタミナーゼもまた、牛の肝臓を水で抽出後、冷時エタノールで処理すれば、トランスグルタミナーゼを多く含む酵素液を得ることができます。
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ここまですれば、嘘偽りの無いビーフ100%が、
一見、化学調味料などの添加物を使わなかったように装える訳です。
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抗生物質や成長ホルモン剤を過剰に投与

中国国内のマクドナルドやKFCで、抗生物質や成長ホルモン剤を過剰に投与した鶏肉が使用されていたことが分かり、大騒ぎになっている。
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河南省の大用食品グループという日本にも鶏肉加工品を輸出している企業でも病気鶏肉を食品に転用した疑惑が報じられた。
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日本のKFCでは中国産鶏肉は使っていないという。

この大用食品グループはアジア地域のマクドナルドのサプライチェーンと位置付けられている企業であるため、日本マクドナルドに中国の仕入れ先企業名を尋ねると、「情報は提供できない、心配なら購入を控えて貰うしかない」と説明責任を全く無視した対応だった。
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同じ中国産鶏肉でも、大阪王将は仕入れ先の中国企業名と検査情報を提供中。
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説明責任を果たせないマックチキンは黒と判断せざるをえない。
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寄生虫が入っている

新潟市のマクドナルドで1月初めに販売されたハンバーガーから寄生虫が見つかって
いたことが29日、分かった。
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日本マクドナルド(本社・東京)は「凍結によって寄生虫は死滅しており、健康への
影響はない」としている。
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同社によると、1月2日未明、同店で白身魚のフライを挟んだフィレオフィッシュバーガーを
購入した客から「ハンバーガーから茶色の糸状のものが出てきた」と連絡があった。
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検査機関で調べた結果、原材料のスケトウダラに由来する寄生虫「テラノーバ」と判明した。
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魚の加工工場はタイにあり、寄生虫などの異物は通常、手作業による工程を2回行って
取り除く。今回も同じ作業をしたが見落としたとみられる。
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同様の事例は2007年に全国で2件、2005年に同1件発生している。
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腐らないじゃがいも

今回実験を行った方は海外のネットユーザーで、マクドナルドとケンタッキーフライドチキンのフライドポテトを密閉できるガラス容器に入れ3年間放置しました。
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3年間放置したKFCのフライドポテトは白くカビが生えているのに対し、マクドナルドのフライドポテトは若干カビっぽいものが見られるもののほとんど変化していませんでした。
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コーラは添加物の塊

ファストフードやコンビニ、ドリンクバーで扱われるコーラは添加物の塊です。
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カラメル色人口色素、(カラメルでは有りません)保存剤、安定剤、防腐剤、漂白剤、人口色素、増粘剤、安息香酸ナトリュウム(どの無果汁飲料にも義務付けで入って居ます。
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この安息香酸Naと添加物でトリクロールベンセンに化学変化します。かなりの毒性を持っています。
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リン酸塩の入ったコーヒー

ファストフードやチェーン店における飲み放題のコーヒーや安価なコーヒーには食品添加物のリン酸塩が増量剤として混ぜられている可能性が高いです。
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失われた風味はコーヒー香料で添加しごまかしているのです。
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リン酸塩は骨の石灰分をつくるという重要な働きをしていますが、多くとり過ぎると鉄分の吸収を阻害したり、体内のカルシウムと結合して対外に排出されカルシウム不足を招くなどの弊害があり、それによって体の治癒力や免疫力が低下するという悪循環に陥ってしまいます。
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コーヒーフレッシュは腐らない

多くの喫茶店やチェーン店で提供されるコーヒーフレッシュ。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

実は乳製品じゃないから腐らないんです。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

菜種油など植物性油脂を主原料に乳化剤、増粘多糖類、着色料などを加え、日保ちを良くするためにPH調整剤を加えたもの。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

植物油に水を混ぜ、添加物で白濁させミルク風に仕立てています。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

ほとんどの人が知らずに乳脂肪よりカロリーの高い植物性油脂を入れているのです」
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

サラダも要注意

ファストフードのサラダ野菜は合成洗剤(界面活性剤)で洗っているものもあるそうです。
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従業員に「ファーストフード禁止」

マクドナルドだが、その同社で、従業員に対して「ファーストフードを食べすぎてはいけない」とのお達しが出ていたことが明らかになった。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

これは、社内の従業員向けのサイトで明らかにされたものだが、米CNBCがその画面を入手し、内容を伝えている。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

「ファーストフードに行った際には、健康的でいることは、不可能なことではない。一般的に、濃い揚げ物などを避けて、野菜などが多いサンドウィッチを頼むと良い。チーズ、ベーコン、マヨネーズなどが必要以上に入っているものについては避けた方が良い。肥満になるリスクが潜んでいる」
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

今年5月の定時株主総会では、9歳の少女から「子供を騙して、健康に悪い食べ物を販売するのはフェアではない」という質問が出された。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

それに対して、ドン・トンプソン最高経営責任者(CEO)が「われわれは、ジャンクフードを売っているわけではありません。わたしの子供もマクドナルドを食べています」と、答弁している。
マクドナルドの食品添加物は危険すぎ|食べてはいけない12の理由

https://matome.naver.jp/odai/2147988319594500601
2016年11月23日