楽園リゾート 奄美諸島、与論島の見どころ

azata

世界自然遺産へ取り組む「奄美諸島」

マングローブ原生林(奄美大島)

沖縄県西表島に次ぐ、日本で2番目の面積を誇るマングローブ林。満潮時にカヌーツアーで訪れれば、うっそうとしたジャングルクルーズ気分を楽しめる。干潮時は、干潟に潜む珍しい生き物を探すのもオススメ。

打田原海岸(奄美大島)

奄美大島北部の笠利湾に面した半島にある、白浜の美しい海岸。そこから望むコバルトブルーの海は圧巻だが、訪れる人も少なく、プライベートビーチ感覚で楽しめる穴場スポットだ。天然の塩作りも行われているのだとか

ハートの潮だまり(奄美大島)

波打ち際にあるため、潮が引いたときにだけはっきりと見ることができるロマンチックなスポット。恋愛のパワースポットとして恋人同士で訪れる人も多いのだとか!

フナンギョの滝(奄美大島)

フナンギョとは、「舟木を切りに行くところ」という意味だとか。川内川の上流にあり、車では入れない山道を10分ほど歩くことになるが、落差約35mの雄大な滝は圧巻のひと言!

鹿児島の楽園「与論島」

鹿児島といえば、桜島や屋久島が有名ですが実は与論島というまるで天国のような島があります。島一周はたった21kmですがそんな小さな島の中には東京などの都会では経験できないことがいっぱい!たまには少し離島に行ってみるのもいかがですか?
沖縄からたったの35分!鹿児島の楽園「与論島」に行くべき6つの理由 | RETRIP[リトリップ]

百合ヶ浜(与論島)

与論島のなかでもNo.1の観光スポットとして知られる場所は、大潮から中潮にかけての干潮時のみ、沖合1.5km先に姿を現す幻の白い砂浜。ここで年齢の数だけ星砂を集めると幸せになれる…という伝説がある。さらに運が良ければ野生の海ガメにも出逢えるかも?

アイギビーチ(与論島)

ビーチから約2km先にはサンゴの群生地があるため、シュノーケリングがオススメ。「B&G海洋センター」というレンタル施設が隣接しており、カヌーや海上を散歩するような新感覚マリンスポーツ「SUP」も楽しめる。

与論民俗村(与論島)

昔の民家や民具をそのまま残す屋外民俗資料館。島の暮らしと文化を深く知ることができ、多くの観光客で賑わう。芭蕉布織りや草木染めなどの体験教室も行っているとか。

ふわふわかき氷(与論島)

海の家「美咲」で提供している島の名物グルメ。マンゴーやドラゴンフル―ツなど季節によっていろいろな味が楽しめる。「きむらのアホ」や「めがね」など、ちょっとおもしろい名前が付いている。
https://matome.naver.jp/odai/2147485305265273601
2016年09月26日