【手帳おすすめ】2017年はゆるっとバーチカルな、EDiT「週間ノート」に注目!

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週間バーチカルが使いこなせない!来年はどうしよう・・・とお悩みの方。そんな人におすすめなのが、自由度の高いEDiTの「週間ノート」なのです。

週間バーチカル + 仕事ノート= 週間ノート

週間バーチカルを進化させた、EDiTが提案する新しいフォーマットです。
2017年はこれに注目!週間バーチカル+仕事ノート=週間ノート|online MARK’S(オンライン・マークス)

昨年度デビューして、早々に完売となった「週間ノート」。
デジタルとの併用など今の働き方にあった「自由度の高い バーチカル + メモスペース」と仕事ノートとしても十分な「138ページのノートページ」が一体化した、ビジネスにおすすめのフォーマットです。
「EDiT」 2017年版手帳 発売! ~ 毎日を楽しく過ごすヒントがあふれるEDiT! 「かくも楽しい、手帳の世界」 ~

こんな人にぴったり!

・ 仕事は1週間単位で管理したい
・ 手帳とノートは1冊にまとめたい
・打ち合わせなど、細かいアポイントメントの予定はデジタル管理。
でも、重要タスクやミーティングメモはやっぱり手書きが多い

「週間ノート」は、こんなワーキングパーソンにぴったりな、ノートとして機能するサイズと携帯性が考えられたほどよいサイズ感の手帳です。
2017年はこれに注目!週間バーチカル+仕事ノート=週間ノート|online MARK’S(オンライン・マークス)

上半分は、自由に使えるざっくりバーチカル

タテ軸に使っても、ヨコ軸に使ってもいいように、あえて時間表示を入れず、罫線で3分割されています。「打ち合わせや細かいアポイントの予定はデジタルに書きこむ。でも、自分の重要タスクは、手元の手帳に書きこんでおきたい」。そういうときは、こんなふうに午前・午後・夜など、ざっくりと予定を書きこめるくらいの方がちょうどよさそうです。またプロジェクト管理にも、毎日のTO DO管理にも使えます。
2017年はこれに注目!週間バーチカル+仕事ノート=週間ノート|online MARK’S(オンライン・マークス)

下半分は、自由なノートスペース

スケジュールページにメモスペースがあると、週単位で仕事を考えるときにすごく便利ですよ。日々目に入る場所なので、その週のタスクを書きこんだり、打ち合わせのメモやふせん、資料のコピーを貼ったり、自由な使い方ができます。
2017年はこれに注目!週間バーチカル+仕事ノート=週間ノート|online MARK’S(オンライン・マークス)

その他ページも、使い勝手が良さそう!

目標を書き込める年間プランニング&レビューページ、プロジェクト毎の予定を書き込めるプロジェクトタイムラインは使い勝手が良さそう!

愛用者の声

もっと話題になっていいと思えるほど、とても使いやすい手帳です。

月間カレンダーは二分割、週間スケジュールは三分割されていて、仕事とプライベート・同時進行中の複数プロジェクト・家族のスケジュールなど複数管理が可能です。
手持ちの手帳について雑感 | BrownDots

『手帳で管理しようとすること』と『手帳の器』がミスマッチを起こしてイマイチ使いこなせてる実感が湧いていませんでした。

そこでライフログやスケジューリングなど、他の手帳に書いていたことを『EDiT 週間ノート』に集約してみることに。
先月末から実験的にぼちぼち始めていますが、これがなかなかしっくり来ていて、このまま来年以降も使い続けたい気持ちになっています。
9月からの手帳を『EDiT 週間ノート』に決めた | BrownDots

https://matome.naver.jp/odai/2147456165352526801
2016年09月28日