元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww【op2ch】

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元スレ

1669年、ヘニッヒ・ブラントが発見。
彼は金を生み出すために、大量の人間の尿を集めて腐食させ、火にかけて蒸発させていると偶然リン元素を分離した。
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

その1

ま、黄金水とも言いますからね
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

その2

人間の尿を集めて←きたな
腐食させ←ファッ!?
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

ヘニッヒ・ブラント(Hennig Brand、1630年頃-1692年)はドイツの錬金術師である。1669年に人間の尿からリンを分離した。
1670年頃はハンブルクに住んでいた。商人という説と医師であったという説がある。銀を金にかえる液体が人間の尿にあると信じて、尿を腐食させたあと水分を蒸発させるなどの手順でリンの元素を分離した。空気中で燐光を発する物質の発見のニュースはドイツ中に広まった。この製法を公開するかわりにフリードリヒ公から報酬をうけとることができた。

その3

錬金術ブームに乗じて性癖満たしただけだろコイツ
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

腐食させたものより出したての方が金生み出せそうなんですが
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

その4

ちなみに、集めた尿はバケツ60杯ぶんに及んだらしいで
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

彼がいなかった場合、リンの発見は何年後になったのだろう
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

その5

でもそれより昔、火薬の原料として硝酸カリ作るのにも小便が活用されてたのでは
小便はそれなりに重要な試薬だったのかもよ
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

日本で火薬の作成が困難なのは、この硝石が天然で産出されないからです。
世界的にも乾燥した地域でないと算出できないので、人工的に硝石を作成する手法が考え出されました

3.人造硝石法(硝石丘法)
幕末期に外国より入ってきた方法です

硝石小屋を作る
土に草及び人馬の糞尿等を加え、硝石小屋の中に小山を作る。
時々小山の切り返しを行う
時々糞尿を追加する

その6

ヘニッヒ「よっしゃ!新元素見つけたで!」
学会「どうやって?」
ヘニッヒ「尿で」
学会「うわぁ……」
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

ハガレンに出てきたら凄い嫌な二つ名が付きそう
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

火薬・王水・蒸留・ガスの概念…錬金術の功績として有名なのはこのへんかな
元素「リン」の発見された経緯wwwwwwww

塩化アンモニウムと硝酸アンモニウムとを目分量1:3の混合比としたものは「固体王水」とよばれ、粉末試験法においてほとんどの金属酸化物を混合し加熱することにより塩化することができる。また、濃塩酸と濃硝酸とを1:3の混合比としたものは「逆王水」とよばれ、分析化学において金属の溶解などに用いる。

関連リンク

窒素、リン酸、カリは植物の育成にとって欠かせない肥料の要素としても知られ、化学肥料の用途で多くのリン化合物が使われており、リンの使い道のおおよそ80%がこの用途とされます。

https://matome.naver.jp/odai/2147432503878644801
2020年09月06日