【ライブで観たい】キーボードがいるおすすめ邦楽ロックバンド

ynos
「CDが好きです、でもライブのほうがもっと好きです。」シンセサイザー、ピアノなど鍵盤がいる注目バンドをまとめました。

荒川ケンタウロス

Vo:一戸 Gt:楠本 Ba:土田 Dr:尾越 Key:場前

誰もが感じる不安や迷いを素朴さと純粋さで包み込み、ポップなメロディーで奏でる荒川ケンタウロス。 20代から年配まで、ロック好き、J-POP好き、そもそも音楽聴かない人、など どんなタイプの人にオススメしても必ずささるという、不思議で素敵なバンドです!
荒川ケンタウロス etc..のまとめ『どんな人でもささるポップバンド 荒川ケンタウロス』|【ツタプレ】

テスラは泣かない。

村上 学(ボーカル / ギター)
吉牟田 直和(ベース)
實吉 祐一(ドラム)
飯野 桃子(ピアノ / コーラス)

村上学(G,Vo)、吉牟田 直和(B)、實吉祐一(Dr)、飯野桃子(Pia,Cho)で構成されるこの4ピースバンドは、緊張感と疾走感、アグレッシブさが渾然一体となった圧倒的なパフォーマンス力で私たちに音を流し込む。
テスラは泣かない。『TESLA doesn’t know how to cry.』インタビュー – アーティスト・インタビュー 音楽情報サイト mFound

オワリカラ

タカハシヒョウリ (vo.gt)
ツダフミヒコ (ba)
カメダタク (key)
カワノケンタ(dr)

オワリカラが、5月18日にメジャーデビューアルバム『ついに秘密はあばかれた』をリリースする。“サイケでポップでカルト”とは、所属レコード会社が彼らに付けたキャッチコピーだ。
【インタビュー】オワリカラ、メジャーデビュー作のテーマは「“変化”かなと思っているんです」 | オワリカラ | BARKS音楽ニュース

ハルカトミユキ

ハルカ(Vo/Gt)
ミユキ(Key/Cho)

その名前が示す通り、ボーカル、ギターで全曲の作詞を手掛けるハルカと、キーボード、コーラスのミユキによる二人組であるハルカトミユキの持ち味は、選び抜かれた鋭い言葉で人間の本質をあぶり出す歌詞と、リリカルな詩情あふれるフォーキーなメロディー。内面から湧き出る怒りや苛立ちはパンクスのような刺々しさを感じさせるが、アウトプットはあくまでもポップであり、マスへと開かれた視点を感じさせるところが素晴らしい。
驚異を生む言葉の作り方 ハルカ(ハルカトミユキ)×穂村弘 – インタビュー : CINRA.NET

LILI LIMIT

Vocal – Jyumpei Makino
Guitar – Taiyo Doki
Bass – Riyo Kurose
Keyboard – Mika Shimizu
Drums – Seiji Maruya

ロックバンドの枠組みを大きく逸脱した、ハイブリッドで最先端の音像を持ちながら、クラシカルな室内楽や1960年代のファンクにも通じる、極めて原初的なポップスとしての野性も持っている彼ら。
LILI LIMITの挑戦は始まったばかり。芸術性と大衆性は両立する? – インタビュー : CINRA.NET

マカロニえんぴつ

Vocal & Guitar はっとり
Drums & Chorus サティ
Bass & Chorus 高野 賢也
Gutiar & Chorus 田辺 由明
Keyboards & Chorus 長谷川 大喜

マカロニえんぴつは、はっとり(Vo, G)、サティ(Dr, Cho)、高野賢也(B, Cho)、田辺由明(G)、長谷川大喜(Key)からなる、メンバー全員が現役音大生の5人組バンド。2012年にはっとりを中心に結成され、都内を中心に活動している。
マカロニえんぴつ、初流通盤は「アルデンテ」 – 音楽ナタリー

ENTHRALLS

(Vo)井上佳子
(Key)青木康介
(Ba)中井傑
(Dr)吉田充利

劇場型ピアノロック…その言葉から連想する音とは、いい意味で裏切られた。ピアノが誇張され制御不能な偏りの強いものではなく、むしろ、ボーカル、ピアノ、ベース、ドラムが互いに個性をつぶすことなく、散らばることのない一体感を出していた。
ENTHRALLS | FUJIROCK EXPRESS ’13 | フジロック会場から最新レポートをお届け

ピアノゾンビ

ホネヌキマン[大王] アキパンマン[ヴォーカル、ギター] 北松戸マン[ベース] 中島マン[ギター] ヘルプマン[ドラム] GEBOKU[下僕]

2014年にメジャーデビュー、抜群の演奏力を持つプレーヤーと、ホネヌキマン、下僕という目を離せないほどにインパクト抜群のパフォーマンス、そして絶妙なコンビネーションで多くのファンを獲得している、今最も要注目のアーティストといえる一バンドでもある。
ピアノゾンビ「強化合宿」の成果を盛大に披露、下僕の減量も | MusicVoice

東京カランコロン

Guitar/Chorus:おいたん
Vocal/Guitar:いちろー
Vocal/keybord:せんせい
Drums:かみむー氏
Bass:佐藤全部

2015年6月にリリースしたシングル『スパイス』が大好評のもと、初のワンマン・ホール・ツアー、夏フェス出演、自身が主催するワンマン・フェス開催など精力的な活動を見せる東京カランコロン。バンドとしてのロックな一面とツインボーカルで絶妙なポップセンスが光る楽曲など、これまでに幅広い音楽性を打ち出してきた。
東京カランコロン初の2枚組アルバムが1月20日発売 – TOWER RECORDS ONLINE

Czecho No Republic

武井優心(Vo, B) 山崎正太郎(Dr, Cho) 八木類(G, Syn, Cho) タカハシマイ(Cho, Syn) 砂川一黄(G)

彼らはどんなアーティストと一緒にやっても、どんなお客さんの前でも、キチンと自分たちの世界観を作り上げ、自身の音楽世界観に誘い、惹き込み、楽しませることが出来るバンドだなぁ、と。よっぽどのエクストリームなバンドでさえなければ、共演相手のお客さんもしっかりと自分たちの音楽で楽しませることが彼らは出来る。
ライブレポート – T-SITEニュース エンタメ[T-SITE]

Mrs. GREEN APPLE

大森元貴(ボーカル・ギター)
若井滉斗(ギター)
高野清宗(ベース)
山中綾華(ドラムス)
藤澤涼架(キーボード)

https://matome.naver.jp/odai/2147429384365272301
2016年11月13日