ショート編
ショートのカジュアルアレンジ
ショート:アフターファイブの簡単ヘアアレンジ
分け目を左右逆にすると「いつもと雰囲気が違う」スタイルになりますよ。ワックスで根元からざっくりとかきわけ、スプレーで固めてあげるとキープできます。
いつもと毛の流れが逆向きなので、自然と毛が立ち上がってふんわり感のあるヘアになります。
ショート:パーティーアレンジ
ツイスト巻き編(ショート/ミディアム/ロング)
次はテクスチャード ボブ!
テスクチャードボブとは、パーマやアイロンで巻いたりすることでボリュームと立体感を出しつつ、無造作に仕上げるボブヘアのこと。
ショート〜ミディアムヘアでもボブスタイルに飽きてきたら巻き髪アレンジで大人っぽい雰囲気に。
ちょっと一息♬ 髪を傷めない即成パーマの作り方
2、ねじりつづけるとお団子になるのでゴムで留めましょう。そしてそのまま眠ります
3、朝起きてほどくとやわらかな外国人風ウェーブヘアができています
4、ワックスやスプレーなどでセットすると完成です結ぶ位置を下にすると、ナチュラルパーマのようになります♬
ダイソー 100円スポンジカーラーの使い方に関するまとめ
ミディアム&ロング:かんたん巻き髪編
ヘアアレンジをこなれた印象にするには立体感を持たせることが大切。立体感のない“ぺたんこ髪”だと残念な印象になってしまうのです。
これから紹介する巻き髪にしたのポイントを追加するとこなれ感がでます。
ポイント① 顔周りをふんわりカール
ポイント② トップをふんわりカール
ポイント③巻き髪を作った後はほぐす!
3つのポイント意識すると雰囲気がでます!
では巻き髪アレンジ方法のまとめ。
まずはクロスハーフアップ!
次はシニヨン
こんな便利グッズも・・・
次は三つ編み
念のため・・・
次はメッシーバン
▼「メッシーバン」のつくり方
1.髪の毛全体をくるくるっとねじり上げながら、お団子を作りたい位置まで持ち上げる
2.持ち上げた場所で、更に、くるくるっと強くねじる
3.ねじった箇所を起点に手ぐしでお団子をつくる
4.お団子ができたらゴムでゆるっと止め、ずり落ちないように調整する
キーワードは”抜け感”。3分で完成!驚くほど簡単で可愛い”メッシーバン”のつくり方 | by.S
次はブレイドアップヘア
次はサイドフィッシュボーン
毛先をとめるゴムはきれいにまとまってナチュラルに馴染むシリコン製のゴムがおすすめです。
そのままでも充分かわいいサイドフィッシュボーンヘアですが、よりこなれ感を出すなら毛束を少しほぐしてみるといいですよ。
小松菜奈さん ヘアアレンジ編
DAY1ペン巻きメッシーバン
DAY1 ゆるふわダウンスタイル
DAY2 ロープ編みゴム隠しポニテ
次はギブソンタック♬
①ゴムで髪の毛を耳の中心から真っ直ぐラインを引いた辺りにまとめる。その後、ヘアゴムを少し緩める。ゴムと根元の間に髪の束が通るくらいの隙間をつくる。
②まとめた毛束をネジる。キツくねじると後で折り込みやすい。
③ねじった髪の束を、①で作ったゴムと根元の間の隙間に差し込み、毛束全体をぐっと内側へ織り込む。このとき、ゴムも一緒に内側に押し込む。
④折り込んだ髪の束を、ヘアピン2~3本を使って固定する。このとき、縦方向にピンを刺すようにすると、綺麗に留まるそうです。
⑤ピンで留め終わったら形を整えて、トップの位置からブラシを使って全体を整える。仕上げにヘアスプレーを拭きかけ完成。
ミディアム&ロング:巻き髪 アレンジ編
マジェステとは・・・
マジェステとは、細長い棒に飾りのついたヘアアクセサリーのこと。その由来は、古くから日本の女性の髪の毛を彩ってきた「棒差し」だといわれています。棒差しよりも使いやすく、現代的なデザインなのがマジェステです。
コツさえつかめば、いつものヘアアレンジにアクセントを加えたいときや、華やかなヘアアレンジに仕上げたいときなど、幅広く使えますよ!
マジェステについてさらに詳しいまとめ
次は革紐リボン♬
次はアメピン!
ちょっと一息♬ 崩れにくいピン留めのコツ★
①アメピン(アメリカピン)
短い部分が、波打っているのが特徴。ピンポイントで髪を留める。少ない毛量を留める場合に使う。ちなみにアメリカでは「Bobby Pin」。
②寸六ピン
アメピンに似ていますが、波打っておらず、留めるパワーが強い。ポンパドールなど平打ち(横に止める)時に最適ですね。
③スモールピン
アメピンや寸六ピンよりもサイズが小さく、細かい部分を留めるのに使います。小さいながらも止まるパワーは強く、耳の後ろで止めるときには最適ですね。
④オニピン(Uピン)
Uピンの一種で長さ 52〜55mm程度。団子まとめのように多くの髪を固定したいときに使う。先端部分を折り曲げて使うと固定力が増す。Uピンを使うことで土台があると固定され、まとまりやすくなる。
⑤ネジピン
Uピンの一種で長さ 72mm程度。オニピンよりも多くの毛を止めるときに使います。これも先端を折り曲げて使うこともあります。
⑥毛ピン
Uピンの一種で長さ 50-52mm程度。小さく柔らかい。基本的には毛先の細かい部分を固定させるのに使います。
Uピンを使った崩れにくいお団子ヘアの作り方
ミディアム&ロング:巻き髪 パーティーアレンジ編
巻き髪をさらに美しく見せるポイント♩
ベーシックなのがこの方法です。結んだ毛束から少量を取りヘアゴムに数回巻きつけていきます。髪の毛が長い人は毛束の下から取り、髪の毛が短い人は毛束の上から取ると巻きつけやすいです。
巻き終わった毛先部分はアメピンでしっかり留めます。1ケ所ではなく2~3ケ所、違う方向からしっかりピン留めすれば崩れにくく、綺麗に仕上がります。
ヘアアレンジの仕上げには毛束を指でつまんで引き出し、ほぐすのが鉄則。ふんわりとしたボリュームに、髪の毛全体に動きが出る大切なプロセスです。この有無によってポニーテールひとつでも違いがでるでしょう。
仕上げのほぐしには、いくつかポイントがあります。後ろのトップに一番ボリュームを、その他は等間隔に細かな毛束を引き出してあげると垢抜けた印象をつくれるんです。
メディアム〜ロング:人気のヘアスタイル
(スタイリングも楽)
カラーはハイライトを細くいれ、束感を出す。
ショート&ミディアム&ロング:ウェットアレンジ
スタイリング方法はとっても簡単。
ウェットヘアにしたい部分を水で濡らし、タオルドライの状態にします。そしてそこにスタイリング剤をつけ、乾かすだけ。
スタイリング剤は髪の内側からつけるようにします。時間がないときはドライヤーで乾かさずに自然乾燥でも大丈夫ですよ☆
センスの良さがにじみ出る濡れ髪スタイル、ベタベタ、ダサダサにならないためのポイントを伝授 | Besty
スタイリング剤は、パーマの場合はムース、ストレートやカッチリ固めたい場合はワックスで形を作り、マルチバーム(オイル系ワックス)orグロスワックスでウェット感(濡れ感)を出す。

































































