ら、楽すぎる…. 面倒な漢字の宿題をすぐ終える裏技

Kusutua
漢字の練習をすぐ終わらせる方法です

注 今回紹介する方法は早く終えることを目的としていますので、ちゃんと勉強されたい方はあくまでもネタとしてお楽しみください。また、紹介した方法で先生に起こられる当の問題が発生する可能性があります。責任を負いかねますので自己責任でお願いします。

めんどくさ過ぎる・・・・

漢字の宿題…
めんどくさいですね。
分かっているのに何度も書かなければいけないあの苦痛は誰でも一度は体験したことがあるのではないでしょうか。
今回はそんな面倒な宿題を少しでも楽にする方法を考えたので紹介します。

コピー機を使う

コピー機を利用すると、元になるものを一枚用意するだけで一瞬で終えることができます。

メリット

・人間の手では確実に不可能な数の宿題が数秒でできる。

デメリット

・そもそもノートにコピーできない可能性がある。
・消しゴムで消しても消えないのでばれやすい。
・コピーしたものとまったく同じ字になるためばれやすい。

カーボン紙を使う

カーボン紙は跡をつけるとついた跡にそって字になります。

メリット

・漢字練習をするときに下敷きのように敷いておけば一回で二回分の練習ができる。
・カーボン紙を何枚も組み合わせればある程度の枚数がかせげる。

デメリット

・新しいカーボン紙なら、よほど腕力のある先生でない限り消しゴムでは消えにくい。
・写した字とまったく同じ字になるのでばれやすい。
・新しいカーボン紙なら鉛筆より濃く、古いと薄いのでばれやすい。

鉛筆を二本使う

宮本武蔵のような二刀流を極めれば、宿題は二分の一の時間しかかかりません・・・たぶん。

メリット

・技を極めることにより、宿題が二分の一のスピードで終わる。
・鉛筆を持つ本数が多ければ多いほど早く終えることができる。

デメリット

・習得には10年以上の年月がかかると言われており、気がつけば学生が終わっていることもよくある。(習得時間には個人差があります)
・きれいに字がかけない。

終わりに

皆さんも試行錯誤を繰り返し、漢字練習を楽に終わらせてください。
たぶん考えているよりも普通にやったほうが早く終わると思いますよー

https://matome.naver.jp/odai/2147299822500374701
2016年09月05日