【ガチ】あの幻のアトランティス大陸は実在した!!

グラマラス

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幻のアトランティス

アトランティス(古代ギリシア語: Ατλαντίς)は、
古代ギリシアの哲学者プラトンが著書『ティマイオス』
及び『クリティアス』の中で記述した、
大陸と呼べるほどの大きさを持った島と、
そこに繁栄した王国のことである。
強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、
ゼウスの怒りに触れて海中に沈められたとされている。
アトランティス – Wikipedia

カルキディウス『ティマエウス注解』
『ティマイオス』は400年頃にカルキディウス(4世紀-5世紀)によって再びラテン語に翻訳された。キケロのラテン語訳とは異なり、アトランティス伝説の部位を含む大部分のテキスト

この本のミトラ教とプラトンの哲学の関係性

■1■プラトン(B.C.428~B.C.347)は
直接ミトラ教の教義を創ったわけではない。
しかしプラトンが秘教占星術師である
カルデアン・マギと深い親交を
持っていたことはよく知られている。

バビロニア=ストア学派の師たちは、
「天圏流出論」を形成する際に、
プラトンの哲学(神智学)を思想上の支柱にした。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■2■プラトンはペルシアで
マギに接触したいと望んでいたが、
戦争が勃発したので叶わなかった。

そこでプラトンはフェニキアに行って
マギに会い、その教えを授かった。

後にはペルシアからマギが訪れて、
プラトンの哲学に参加した。

プラトン臨終の際もアテネに
滞在していたマギが神事をとりおこなった。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■3■メディア王国(B.C.715年頃~B.C.550年頃)の
マギから多くのことを学んだプラトンの著書
『饗宴』『パイドロス』『国家』『法律』
『ティマエウス』等は、
カルデアン・マギの秘儀や宇宙論を伝えている。
そのため西方ミトラ教の神学は別名を
プラトン神学と呼ばれるほど
プラトン哲学の影響が大きい。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■4■中でも『ティマエウス』は、
混沌とした世界の中で既存の枠組みに
捕らわれぬ思考と行動の自由を与る
光の救済者コスモクラトール(=ミトラ)の
存在を哲学的に洞察した書として重視されている。
本の中でミトラは世界創造者(Demiurge)と呼ばれ、
ズルワンは「善(theGood,Agaton)』と呼ばれている。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■5■マギとの密接な関係があった
プラトンは『国家』の中で、
イデア界の太陽をアポロ、
物質世界の太陽をヘーリオスと呼んで、
この2者の共同統治を
この世の最高の統治形態であると説いた。

この考え方は、
西方ミトラ教におけるミトラと
日輪神ソル(=ヘーリオス)の関係に
そのまま反映されている。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■6■プラトンの太陽神崇拝は
よく知られている。
プラトン自身が『国家』と『ティマエウス』で
「アポロとヘーリオスの共同統治こそ
この世の最高の統治形態である。

統治に必要な正しい認識力を授けることが
できるのは太陽神だけなので
、太陽神に導かれる者こそが
国政を預かるに相応しい」と述べている。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■7■プラトンはマギの秘儀に参入すれば、
イデア界に昇ることができ、
真善美(=ミトラ)を観照する栄誉に浴し、
死後イデア界に住むことができると説いた。

ミトラ単一神教及び西方ミトラ教の神話に見る
イデア界と物質世界の関係においては、
ミトラは岩の天殻を突き抜けて
物質世界の中に生れ出る。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■8■プラトンによれば、
物質世界(有象世界)の背後に
イデア界がある。
イデア界では霊的な中央太陽(=真善美)が
秩序と調和を創り、
物質世界ではこれをモデルにして
物理的な太陽が秩序と調和を創っている。
この2世界の関係を、
プラトンは地上をイデア界に、
物質世界を洞窟の底に喩えて説明した。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■9■人間は物質界の最下層に住む惨めな存在だが、
自分の守護神に付き従う者は、
守護神の後について4頭の馬にひかれる
戦車に乗って天球層を昇り、
上天(イデア界)に入ることができると
プラトンは述べている。
イデア界で観照する真実在で
最も優れているのが
真善美(=霊界の中央太陽ミトラ)である。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

■10■イデア界(原像世界)とは
ペルシア語でメーノーグ(神霊世界)と
呼ばれる世界のことであり、
ミトラ教では「永遠なる光の国」、
弥勒教では「西方浄土」「真家郷」と呼んでいる。
『パイドロス』の中には、
輪廻転生を信じていたプラトン自身の霊魂が
まだイデア界にいた頃の秘儀に関する回想がある。
ミトラ教とプラトンの哲学 | METATRONIC METALOGUE

アトランティス大陸の位置

アトランティス大陸の位置は、「ヘラクレスの柱の外側」に存在したと記述されているのみで、有力視されている大西洋説以外にも、地中海説、南極説、インド説、エジプト文明やマヤ文明がその起源である説など1000を超える説が提唱されています。
アトランティス大陸とは – ことまとめ

伝えられているアトランティスの都市は、
3つの環状海水路で取り囲まれ、
外側の陸地にどんな大きさの船も泊まれる
3つの港が設けられていました。

中央の王宮には、
黄金の柵で囲まれていたクレイトと
ポセイドーン両神を祀る神殿があり、
幻の金属「オリハルコン」、
金、銀、象牙で装飾されていたそうです。
アトランティス大陸とは – ことまとめ

オリハルコン

紀元前427〜327年の古代ギリシャに生きた
偉大な哲学者プラトン。

彼が人生の後期において「クラティウス」に
記述したとされる、アトランティスの物語がある。

その作中に描写される幻の合金、
「オリハルコン」の成分に酷似した金属が、
2600年前にシチリア島付近で沈没したとされる
船から発見されたと、Discovery Newsが報じている。
幻のアトランティス大陸の合金?シチリア島沿岸から「オリハルコン」が発見

オリハルコンと思われる金属の塊39個は、
シチリア島南から約300m沖、
深さ3.5mほどにある沈没船から発見された。

この船はギリシャか小アジアからの
貿易船ではないかとみられている。

シチリア島のジェーラ自治体は、
紀元前689年ごろに繁栄し、
芸術・工芸品などを造り出す職人たちの
仕事場があふれる裕福な場所だったという。

今回発見された合金も、
芸術品などの装飾に使用されるはずだったものが、
沖で嵐に遭い、
長年海底で眠っていたものだと思われている。
幻のアトランティス大陸の合金?シチリア島沿岸から「オリハルコン」が発見

2600年前に沈没した貿易船

そこに住むアトランティス人は、非常に聡明で、徳が高く、テレパシーで意思疎通できたそうです。超金属と呼ばれるオリハルコンを自在に操り、遠隔のエネルギー供給で飛行機、船舶、潜水艦、エレベーター、テレビ、電話なども使用していたそうです。
また、強大な軍事力を背景にアフリカ・ヨーロッパの一部を支配下におき、世界の覇権を握ろうとしていましたが、巨大地震と大津波と洪水により一夜にしてその栄華は終わりを迎えたとされています
アトランティス大陸とは – ことまとめ

オリハルコンは銅と亜鉛の合金?

オリハルコンの記述自体は、
古代の文献やいくつかの装飾品により
知られることとなったようだが、
この発見に関わった
セバスティアーノ・トゥサ(Sebastiano Tusa)氏は、
「こんなものは見たことがない」と話す。

オリハルコンの成分には様々な説があるが、
現在学者たちの見解は、
真鍮(黄銅)のような合金だった
というもので一致している。

真鍮は、銅と亜鉛をベースとした合金で、
今回発見されたオリハルコンと思われる
金属の塊も、75-80パーセントの銅、
15-20パーセントの亜鉛、
そして数パーセントのニッケル、
鉄、鉛が含まれているという。
幻のアトランティス大陸の合金?シチリア島沿岸から「オリハルコン」が発見

南極大陸

地球温暖化により徐々に謎のベールがはがされていく

2012年アメリカとヨーロッパの国際チームが
古代のピラミッドを3つ発見したと発表されました。
これは地球温暖化によって、
氷が徐々に融解が進んで現れたとも言われています
南極大陸で古代遺跡が!氷の下に隠された謎 | KAMOME TIMES

今回、日本の海洋研究開発機構と
ブラジルの共同研究で、
リオデジャネイロ沖の海底を
有人潜水調査船「しんかい6500」で調査しました。

調査の結果、水深910mの海底台地で、
陸地でしか組成されない花崗(かこう)岩が
大量に見つかり、かつて大西洋上に大陸が
存在したことが判明しました。
アトランティス大陸とは – ことまとめ

この調査結果を受け、ブラジル政府が
「伝説のアトランティス大陸のような
陸地が存在した極めて強い証拠」と発表しました。
しかし、
海底台地が沈んだのは数千万年前とみられおり、
人工構造物も見つかっていないため、
アトランティス大陸との関係は
今のところ不明となっています。

南大西洋の深海は今回が初めての潜水調査のようで、
今後の調査で新たな発見が期待されています。
アトランティス大陸とは – ことまとめ

だがしかし、、、、、、、、

http://www.youtube.com/watch?v=xxYMyxA4KuY

「南極の氷の下に鉤十字が眠っていた!!」

2012年の冬、衝撃の情報がロシア国防省が作成した報告書によってもたらされた――

同年2月8日、
巨大な氷底湖として知られる南極のボストーク湖の調査を行う
「ロシア北極南極科学調査研究所」は、
同国調査団が1989年に掘削を開始して以来、
3800メートルを掘り進み、
初めて同湖に到達したことを報じた。

しかし、そこには明らかにされていない事実もあった。
掘削作業を行っていた調査チームが、
3768メートルまで掘り進んだところ“
ありえないモノ”を発見していたというのだ。
“それ”は、水中カメラによって捉えられた
「黄金のような金属で作られた鉤十字」だった。
明らかに人工構造物である。
その鉤十字の大きさは高さ、
幅ともに100メートルに達すると推定されている。
〜詩篇〜 島宇宙は大宇宙

ボストーク湖といえばロシアのボストーク基地に
ほど近い琵琶湖の20倍もある最大の氷底湖ですが、
1989年の掘削を始めてから氷床を
深さ約3800メートルまで掘削し
新種の生物が発見されたそうですが
同時に水中カメラには10mを超える巨大な遺跡が
映し出されていたそうなんです!

ボストーク湖が1万2000年以上前から
氷に覆われていたことを考えあわせれば、
世界最古の人工構造物である可能性があるとのこと
南極大陸で古代遺跡が!氷の下に隠された謎 | KAMOME TIMES

南極のボストーク湖は凍らない湖
地底に熱源があり
レイダー探査機により形成時期は1万3000年~1万4000年前
(南極大陸が完全に氷に覆われたと推測される時期)
水温は10~18・3度の温水湖

2000年12月に南極に設営されたアメリカのマクマード基地で緊急に搬送された患者が多発する事態が発生。
放射線被曝が原因だという。
その放射能は湖底の巨大な金属物から放射されていたという
[南極の氷の下に鉤十字が眠っていた!]|みんなheiwaニコニコのブログ

さらに海外の方がグーグルアースで南極大陸にある人工建造物にしか見えない巨大な金属製のドームと、サウスサンドイッチ­諸島近くにある氷河に埋もれた巨大なUFOを発見したというニュースも。

今は該当箇所は検閲・削除されて見れないそうですが、こんな感じだったんだとか
南極大陸で古代遺跡が!氷の下に隠された謎 | KAMOME TIMES

太古の南極は温暖の地だった

アトランティスは、南極大陸の厚い氷の下に眠っている!
そう主張したのは、古代史研究家のランド・フレマスだった。
プラトンの著作によれば、
アトランティスはほとんどが海中に没したとされる。
そのため人々は、海中にその痕跡を捜し求めてきたが、
いまだにひとつの証拠も見つかっていない。
南極大陸 | 歴史・古代文明と世界のミステリー

フレマスは、ここに疑問を感じたのだという。
小さな島ならいざ知らず、
プラトンが記述したほど巨大な大陸が、
丸ごと海中に没することなどあるのだろうか — と。
そこで彼が注目したのが、
それまでまったくアトランティスの候補地として
省みられることのなかった巨大な大陸 —

南極大陸だったのである。

たとえばプラトンは、アトランティスからは、
「『真の海』を取り囲む向こう岸の
大陸に達することができる」と書いている。
つまり、アトランティスの周囲には「真の海」があり、
さらに大陸がその海を取り囲んでいる、というのである。
南極大陸 | 歴史・古代文明と世界のミステリー

アトランティスが描かれた中世の地図

このような地形は、地球上にひとつしかない。
衛星軌道上から見た南極大陸だ。
この場合のみ、
南極とその周囲の海を取り囲む複数の大陸が、
たったひとつの大陸の塊のように見えるというのである。
問題は、南極が分厚い氷に覆われた大陸である、
ということだが、実際にはこれもたいした問題ではないという。
南極大陸 | 歴史・古代文明と世界のミステリー

なぜなら、今から1万2000年前には、
少なくとも南極大陸の一部は温暖な気候だったと
主張する学者もいるからだ。
詳細を述べる余裕はないが、
それによれば当時の南極圏は現在よりもかなりずれており、
南極大陸の西側はまだ南極圏に入っていなかったというのである。
南極大陸 | 歴史・古代文明と世界のミステリー

これを傍証すると思われるのが、
有名な「ピリー・レイスの地図」だ。
1513年に作られたこの古地図は、
どういうわけか当時は未発見だった
南極の海岸の一部のような地形が描かれている。
しかもそれは、
1949年に音波探知機によって復元された南極の氷の下の海岸線と、
驚くほど酷似していたのである。
南極大陸 | 歴史・古代文明と世界のミステリー

ピーリー・レイースの地図は、オスマン帝国の海軍軍人ピーリー・レイース(「ピーリー提督」。本名はアフメット・ムヒッディン・ピーリー Ahmet Muhiddin Piri、もしくはアフメット・イブニ・エル=ハジュ・メフメット・エル=カラマニ Ahmet ibn-i el-Haç Mehmet El Karamani。1465? – 1554年)が作成した現存する2つの世界地図のうち、1513年に描かれた地図のことを指す。ピリ・レイスの地図とも。

となるとこの地図の南極海岸は、
1万2000年前、温暖な気候だった南極大陸を描いたもの、
ということになる。
当然、製作者は、
氷に覆われる前の南極の地形を知っていたはずである。

そこでヒントになりそうなのが、
「ピリー・レイスの地図」の元地図のなかに
アレクサンダー大王の時代のものがあったということだ。

もしかするとそこに、
南極=アトランティスの地図がふくまれていたのかもしれない。
南極大陸 | 歴史・古代文明と世界のミステリー

ナチスと南極とアトランティス

ナチスドイツは彼等の最先端技術を南極基地に集約し、
そこで彼等の技術をさらに磨いたと言われています。

その中にUFOの開発も含まれていました。
戦時中、ドイツは南極の最奥地に向かい、
そこで極秘の南極研究基地(211基地)を建設しました。

・・・・1939年からドイツは何回も南極の奥地に、
様々な大型機器を積んだ特殊研究船を使って
研究者、技術者、熟練者を含む探索隊を派遣しました。
なぜ、ドイツは南極の奥地で開発する必要があったのでしょうか。
様々な憶測を呼びましたが。。。
核兵器用のウランの採掘を計画した
のではないかとも言われていました。

当時のドイツ帝国にとって南極は避難場所でもあったのです。
1942年までに多くのナチス関係者や専門家が
南極のドイツ基地への移住を完了しました。
ドイツの一部の秘密産業技術研究開発部も南極に移動しました。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

ナチスin南極(ノイ・シュワーベンラント)
探検隊は、20キロ毎にナチスの旗を落としながら進んだという。
南極探検は極秘だった為、一般のドイツ国民は戦後になるまで知らなかった。

戦後、アメリカはナチスドイツの科学者を
大勢採用しようとしました。
その時、100隻の潜水艦に乗船した何千人もの
超エリートの科学者が突然行方不明になったのです。

ドイツの一部の科学者はアルゼンチンに
降伏したようですが、
アメリカの諜報機関はそこで何が起きたのか
を知っていたようでした。
アメリカはその後ドイツ帝国が築いた南極基地を破壊しました。
その時、バード氏が乗った飛行機も行方不明になりました。

南極で彼等が目撃したものとは
巨大なUFOが猛スピードで海面から浮上し
米探検隊を攻撃したのです。
大きな被害を受けた探検隊は
1947年2月26日にUFOと開戦しました。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

南極で目撃された葉巻型UFO

軍関係者の当時の証言では
数多くのUFOが音もなく突然上空に浮上し、
火(光線)を噴きながら彼等を攻撃しました。
その後、海軍の戦艦に近いところから
海中に潜り姿を消しました。
それらはまるで火を噴いた悪魔の怪物のように見えました。
そして突然、火を噴きながらデストロイヤーの
マードックが120フィート離れたところで姿を現し、
再び、海中に潜って消えていきました。
悪夢は20分間続きました。UFOが海中に潜った後、
被害の状況を確認したところ、壊滅的でした。

これらのUFOはナチスドイツ製だったのでしょうか、
それとも戦後、押収したナチスドイツの重要文書によると、
実際にナチスドイツは
UFOの開発を行っていたことが分かりました。
当時、地球にはUFOは存在しておらず、
ナチスドイツはどのようにして
UFOの技術を入手できたのでしょうか。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

アーネンエルベ (Ahnenerbe) は、ナチス・ドイツの公的研究機関。アーリア人種の人種学や歴史学の研究を行うことを目的として、親衛隊の全国指導者であったハインリヒ・ヒムラーらによって1935年に設立された。先史時代や神話時代の「北欧人種」が世界を支配していたことを証明するための様々な研究活動を行っていた

ナチスドイツの極秘の諜報機関(現在も存在する)
のアナネルベは非常に謎めいた組織です。
当時、彼等は、
オカルトや神秘主義について研究する
唯一の組織だったのです。
彼等はオカルト技術についてのデータを大量に保有しており、
彼等ほどオカルト技術の開発に特化した組織はありません。

この組織は、
ドイツ人のルーツを調べるために
1935年に正式に創設されましたが、
創設者はドイツ帝国の最上級の高官(ザレスキ氏)でした。
彼はドイツ帝国の歴史家であり、
オカルトや超常現象に精通していました。

彼は独自の活動だけでなく
アドルフ・ヒットラーからも直接指示を受けました。
アナネルベは先祖の遺産という意味があります。
しかしこの組織の真の目的は
ドイツ人のルーツを探るだけではありませんでした。
彼等はいかなる戦争に勝利するためには、
武力や兵力を増強するのではなく、
敵国にとって未知の超能力や
オカルト技術を使う必要があると考えたのです。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

彼等のイデオロギーは、
宇宙の秘密に精通した古代文明に起因します。
彼等はゲルマンの
スーパーヒューマンの復活をめざしました。

古代アーリア人の子孫として、
アトランティスに非常に関心を持っていました。

ドイツ帝国の科学者は、
アーリア人のルーツはアトランティスにあると信じていました。

そのためゲルマン人はアトランティスの技術
(未知のパワーで駆動する巨大飛行船など)を
獲得する権利があると考えたのです。
隠された技術を知るには、古代文明を知ることが必要です。
彼等は古代文明はゲルマン人が築いたものであり、
歴史的に存在した世界の文明は
ゲルマン人が元になっていると信じていました。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

写真:ピリ・レイスの地図

アナネルベのメンバーは、
1929年に発見された
驚くべき古代地図を入手していました。

この地図は16世紀の
トルコ人の提督によって描かれました。
提督はいくつもの古い地図を参考にして、
アトランティスを描いたのです。
最も不思議なことは、
アトランティスの海岸沿いには氷が全くなかったのです。

専門家の調査により、
この地図は20世紀に描かれたアトランティスの
地図よりもより正確であることが分かりました。
彼等はこの地図を基に
アトランティスの隠された技術を探求しました。

南極がアトランティスであったとの仮設も存在します。
ポールシフトによってアトランティスは
氷の下に埋没してしまったと言われています。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

アナネルベは、チベットや世界中を探検し、
アトランティスの隠された技術を探し求めました。
彼等はテンプル騎士団の古文書も探しました。

テンプル騎士団はコロンブスが
アメリカ大陸を発見する以前に
アメリカに上陸しています。

彼等は秘密の古代文書を所有しているとされており、
南極についての秘密も知っていると考えられました。
そして彼等はついに世界中の秘密結社が
所有する古代の秘密文書を押収しました。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

1954年3月にソ連軍がドイツを攻め込みましたが、
その時、アナネルベは収集した
大量の資料をどこかに隠しました。
彼等は既に
南極の驚くべき秘密を知っていた可能性があります。

ナチス親衛隊は特殊な技術を入手し
ヒットラーはその技術を戦争に応用しました。

彼等は世界支配のためには
秘密の槍と聖杯を
見つけ出さなければならないと考えました。

彼等はドイツ帝国はオカルトの知識や技術を使って
世界を支配しその他の民族は
奴隷として扱おうとしていました。

アナネルベは世界中のエリート科学者を集め、
数学、天文学、遺伝子学、医学の研究を行わせました。
またオカルト技術を使った新兵器も開発しました。
さらには心理学や精神分析による
大衆洗脳についても研究させました。

彼等はオカルト科学、宗教、神秘についても研究し、
超能力に特化しました。

しかし彼等がどこで研究を重ねたのか
研究結果がどうなったのかは不明です。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

彼等の研究の主な目的は超能力を使って
人類よりも進化した地球外生命体との接触を成功させ、
高度に進んだ彼等の技術や
古代文明の技術を獲得したかったのです。

1919年に、
アナネルベのメンバー等はアルプスの麓に集まり、
そこへ2人のコンタクティを招きました。
その内の1人は秘密の場所に隠れ、
トランス状態になり不思議な言葉で語り始めました。
彼女はおうし座の生命体から
驚くべき技術を教えてもらっていたのです。

それはUFOとタイムマシンの造り方
そして古代の文明についての情報でした。
これらの情報は秘密結社が最も知りたがっていた知識です。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

その後、UFOの設計図が
ドイツの科学者によって描かれました。
1922年に抗重力推進のUFOのモデルが初めて造られました。

造られたUFOは空間を飛ぶだけでなく
宇宙空間や時間空間をワープして
異次元に行くこともできました。

このようなUFOに関する最先端技術は
アナネルベのナチス親衛隊によって
開発が続けられました。
彼等の主な目的は、

タイムトラベルを可能にさせたり、
スーパーヒューマンを創ったり、
核開発やUFOの開発をするためでした。

彼等は世界中のあらゆる古代文献を押収し、
研究を続けました。
そして彼等の研究結果はヒットラーに伝えられましたが
彼等が開発した技術は地球外生命体や
古代の技術よりはるかに劣っていることが分かりました。
この時点でドイツ帝国は実際にUFOを造っていたのです。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

現在では、
世界中の上空でUFOが目撃されています。
それらは海面から浮上しています。
強風にも関わらず、
UFOは上空で静止した状態を保っています。
1979年、
サウスジョージア島の上空で2つの丸いUFOが
1時間半から2時間、静止していました。
夜間には丸いUFOは三角形に光っていました。
三角形の角には駆動装置があるように見えました。

1976年、
日本の研究者が最新技術を使って
19基の丸い飛行物体を発見しました。
これらの飛行物体は上空から南極へ急降下し
消息を絶ちました。これらの存在は一体どこから来たのでしょうか。
現在ではそれらがどこから来たのかを突き止めています。

1980年代後半に、
アメリカの科学者チームが宇宙空間と時間空間を
一瞬の内に移動する装置を開発しました。
彼等はワームホールと太陽系にほど近いところに
存在するブラックホールを使ったのです。
ブラックホールやワームホールを介して、
宇宙空間、星間、時間空間を一瞬に移動する
ことができるようになりました。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

タイムトラベルマシーンで
宇宙空間を自由に移動できるようになりました。

科学者等によると
太陽系の近くにワームホールの入り口が存在し、
そこを抜けるとベガ星に到達できるそうです。
当時からアメリカの科学者はUFOが
地球の上空で突然出現したり、
消えたりする理由を知っていました。

1920年代にアラスカでHAARP第一号が設置されました。
公式には、
イオン圏の調査のために設置したと言われていますが、
実際の目的は新型兵器の開発でした。
地球物理学研究と気象操作と
人類の精神操作のための研究が目的でした。
そこからは地球規模の電磁波が放出されています。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

HAARPの主な目的は
ワームホールの入口を見つけ出すことです。
アメリカが発見したことは、
北極付近にワームホールの入口が存在するということです。
HAARPはワームホールの入口の
形状を特定することができます。
そして、
ワームホールの入口と出口がどこにあるのか
を見つけました。

1998年からアラスカのHAARPの活動が開始しました。
その後、ノルウェーに同型のHAARPが、
グリーンランドに更にパワフルなHAARPが設置されました。

1990年代後半に、
彼等はアラスカでワームホールの出入り口のポータルを見つけ、
地球上に出現するUFOの動きを観測することが
できるようになりました。

世界中にHAARPを設置する必要はありません。
世界で1つだけポータルの位置を確認するだけで十分なのです。
しかし地球には2つの極があります。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

地球上になぜ2つの極があるのでしょうか。
其々の役割は何なのでしょうか。
UFOは両極を使いながら、
アラスカのポータルから出入りしているのでしょうか。
それともどちらかの極から出てきて、
どちらかの極から入っていくのでしょうか。
南極とアラスカでUFOが出現しており、
それらは宇宙空間に旅立っていきます。つ
まりトンネル効果です。
星間の移動に両極が使われています。

地球外生命体は地球の両極を使って
宇宙と通信をしています。
この研究は非常に重要です。
アメリカの様々な分野の専門家はこのことに関して
既に研究済みであり熟知しています。

特にアメリカの南極基地では研究が進んでいます。
ドイツ帝国の科学者もこのことについて
知っていたのかもしれません。
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

ナチスドイツは当時から地球が空洞で
あることを知っていました。

北極と南極は宇宙の星々へ続く
ゲートであると考えられます。

この理論はワームホールの発見やタイムトラベル、
宇宙空間の瞬間移動にもつながります。
ナチスドイツが南極に異常な関心を
持ったのもこのような理由からでしょう。

地球の6大陸は未だに謎のままです。
戦前に彼等は盛んにUFOを造っていましたが、
今はどうなったのでしょうか。
今でもUFOを造っているのでしょうか。
UFOはマケドニア王国時代でも目撃されていました
日本や世界や宇宙の動向 : 南極とUFO戦争、そして宇宙との関係

こちらのまとめもどうぞ!

https://matome.naver.jp/odai/2147161093659086901
2019年06月22日