【とっても便利!】キッチンペーパー活用法5選

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簡単調理!ホット野菜

キッチンペーパーを使ってホット野菜を作ることができます。濡らしたキッチンペーパーにカットした野菜を包み、電子レンジで加熱します。これだけでホット野菜を調理することができるんですよ。

ホット野菜は調理の下ごしらえにも活用できるので、ぜひ試してみてください。煮込み料理に取り入れると、調理時間が短縮できるのでいつもより手軽になります。
キッチンペーパーを使うと料理がこんなに楽に!?便利な活用方法 | iemo[イエモ]

おしぼり

子供のお口を拭き取りたいとき、ティッシュを利用する方が多いと思います。ですが、ティッシュはすぐに破れてしまいますし、乾いたティッシュでごしごしこすれば肌を傷める上に、イマイチ汚れが取れません。

そこで、キッチンペーパーを湿らせたものを、おしぼりとして一つ、食卓に用意しておきましょう。濡れても破れにくく、使い捨てなので衛生的で安心です。しかも、ウェットティッシュよりも安上がりです。
キッチンペーパーの3つの活用法 | nanapi [ナナピ]

野菜の保存に活用

三つ葉などの繊細な野菜は濡らしたキッチンペーパーに包んで保存すると良いです。キャべツは芯をくり抜いて濡らしたキッチンペーパーを詰めておくと長く保存できます。
もう手放せない!キッチンペーパー使いこなし術まとめ♪|CAFY [カフィ]

お肉の下ごしらえに

○冷蔵(冷凍)すると、お肉からドリップと呼ばれる余分な水分が出ますので、冷蔵庫(冷凍庫)に入れる前に、クッキングペーパーでふき取りましょう。ひと手間かけるだけで臭みを取ってくれるそうです。

○冷凍したお肉を解凍する際は、キッチンペーパーを敷きましょう。解凍される時に出るドリップを吸ってくれます。

○肉に塩コショウをもみこんだり、下味を浸み込まれたい時も、キッチンペーパーを使うと手を汚さずにできます。そのままキッチンペーパーに包んでおくと、さらにしっかり味が浸み込みやすいそうです。
【水・油切りだけじゃない!】時短!長持ち!「キッチンペーパー活用法」10選(台所編) | 東京ガス ウチコト

液だれ防止

油系の容器の液ダレって、ベタベタして嫌ですよね。容器にキッチンペーパーを巻いて輪ゴムなどで止めておくと、液ダレを吸い取ってくれるので便利ですよ。他の調味料でも、液ダレしやすい容器に応用ができます。
【水・油切りだけじゃない!】時短!長持ち!「キッチンペーパー活用法」10選(台所編) | 東京ガス ウチコト

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2016年08月12日