【漫画】平成6・7年生まれ集まれ!コロコロの懐かしい漫画一覧!!!

レッドゾーン中野

絶体絶命でんじゃらすじーさん

じーさんと孫が織りなす不条理ギャグコメディで基本的には一話完結型のストーリー。じーさんが孫に世の中の危険から生き抜く方法を教えるが、もっと危険になるのが本作の基本路線である。しかし、連載が長期化するにつれこのテーマは形骸化し、キャラクターたちの日常を描いた話が多くなった。『コロコロコミック』での連載作品としては珍しく(全てギャグとして扱われているが)登場人物が死亡する描写が非常に多いのが特徴。
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ケシカスくん

擬人化したケシゴム「ケシカスくん」の奮闘(と言うより悪行)を描いている。学園(教室)コメディー
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ペンギンの問題

『月刊コロコロコミック』(小学館)2006年7月号に予告漫画として登場し、翌8月号から同誌で連載開始された。略称は『ペン問』(ペンもん)。同誌の中では奇抜なギャグで人気を博し、同誌ランキングへの上位ランクインも多い。また、『別冊コロコロコミック』(同)でも単行本が発売した際などに特別編として不定期に掲載されている。また少年マンガと少女マンガの垣根を越えて、2009年8月号の『ちゃお』にも掲載された。他に2010年11月24日号の『週刊少年サンデー』にも掲載された。
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スーパーマリオ君

1990年11月号から小学館の『月刊コロコロコミック』と『別冊コロコロコミック』、一部の学年誌で連載中。当初はスーパーファミコン誕生記念特別企画の読み切り漫画の予定であったが、人気にこたえて連載化した。『月刊コロコロコミック』の中では最も連載期間が長い漫画で、2015年11月号で連載25周年を迎えた。単行本は2016年3月現在、51巻まで刊行されている。

主人公となるマリオたちがギャグをかましながら冒険していく物語で、一部には外伝的な要素も見られるが、ほとんどは最新の『スーパーマリオシリーズ』のゲーム内容を踏襲している。しかし、原作と実際の漫画上の解釈が異なるシーンもたびたび出てきて「ゲーム違うじゃん」というような突っ込みが出ることも多い。初期頃の話では、当時流行していた『ストリートファイターII』のパロディが多数存在する。初期ではゲームにはない敵キャラクター、アイテム、技が登場することも多かったが、中期以降はそういうことがほとんどなくなっている。
スーパーマリオくん – Wikipedia

ポケットモンスター

主人公のレッドがポケモン図鑑を完成させるために旅立ち、その道中で相棒のピッピが騒動を巻き起こしていくギャグ漫画である。ゲーム中では愛らしい外見でピカチュウやプリンと並ぶ人気があるという設定のピッピを「デブで大食いなギャグポケモン」と描いている他、コメディや下ネタも取り入れた独特のセンスは長く支持を集め、2015年現在『コロコロコミック』では「スーパーマリオくん」に次ぐ長寿漫画であり、ポケモンの漫画作品としては最も息が長い。初期から中期にかけてはゲームをある程度踏襲した内容だが、D・P編辺りからゲームとは独立した話が目立っている。
ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画) – Wikipedia

デュエルマスターズ

1999年、当時流行していたトレーディングカードゲームの元祖である『マジック:ザ・ギャザリング』を主題に据えた漫画として連載開始。2002年、『コロコロコミック』の出版社である小学館とマジック:ザ・ギャザリングの発売元であるウィザーズ・オブ・ザ・コーストの協力で、マジック:ザ・ギャザリングのゲームシステムを基盤に、主要対象年齢を『コロコロコミック』の読者層に設定した新カードゲーム『デュエル・マスターズ』が開発された。これを機に、作品はデュエル・マスターズカードを題材とした内容に変更、現在まで続くスタイルを確立した。この変更にともない、単行本第7巻からタイトルロゴが一新された。

ただし連載の途中で題材を変えたり、連載が10年以上もの長期だったために物語上矛盾や不自然な点が非常に多い。また、連載開始当初はゲームの進行状況が曖昧だったが、デュエルの神殿編中盤から各プレイヤーのターンがより細かく描写されるようになり、ゲーム進行が明確になった。一方、近年はクライマックスシーンなどゲーム描写の一部のみがクロースアップされるなど、細部まで描かれない傾向にある。
デュエル・マスターズ (漫画) – Wikipedia

デュエルマスターズFE(ファイティングエッジ)

ザキラに敗れた勝舞は、さらに強くなるためスペインへ旅立つ。スペインで、死んだと聞かされていた父・勝利と再会。黒城とも再会しつつデュエルに敗北後、勝舞は地獄の特訓を開始。その頃ザキラはデュエルマスターのトーイを倒し、デュエルマスターの居場所を見つけ出し、アフターR(レボリューション)を各国に派遣する。
デュエル・マスターズ (漫画) – Wikipedia

デュエルジャック!!

主人公「火野マナト」の前に、デュエルジャッカー「ショー」が出現。マナトにデュエル・マスターズのおもしろさを伝えようとする。最初は拒んでいたマナトだが、レアカード「メテオ・ドラゴン」のかっこ良さに惚れ込み、以降「ショー」にデュエルを教えてもらうということとなった。

デュエル・マスターズ攻略漫画というだけあって、デュエル・マスターズのシステムや、最新弾の能力の紹介などがされている また、途中からは、作品の最後には、漫画で使ったデッキがわかる「デッキレシピ」が公開されるようになり、攻略漫画としてはかなり明細なものとなった。ショーのクリーチャーのモノマネも人気で、読者応援の欄では、「モノマネもっとして!」というものが多い。
DUEL JACK – Wikipedia

DM超獣博士DM(ちょうじゅうはかせ ドクター・メテオ)

『DM超獣博士DM』(デュエル・マスターズ ちょうじゅうはかせ ドクター・メテオ)は、御狐ちひろによる漫画作品。『デュエル・マスターズ』の番外に当たる。主人公・Dr.メテオが最新弾のカードの能力を診断し、使い方やコンボを教える漫画である。
DM超獣博士DM – Wikipedia

星のカービィ デデデでプププなものがたり

任天堂およびHAL研究所のテレビゲーム「星のカービィシリーズ」を題材としたギャグ漫画。

単行本は全25巻。絵柄は初期から比べると、かなり変わっており、主要キャラの口癖や性格なども微妙に変化した。新作ゲームに出てくる技やキャラクターを題材にすることもある。パロディ要素や社会風刺、時事ネタが多いのも特徴。
星のカービィ デデデでプププなものがたり – Wikipedia

星のカービィ!も~れつプププアワー!

同誌で12年間連載されていた『星のカービィ デデデでプププなものがたり』と交代という形で、月刊コロコロコミック 2006年11月号で予告が掲載された。一足先に別冊コロコロコミック2006年12月号で読み切りの『星のカービィ 参上!ドロッチェ団』として掲載(単行本掲載版でのタイトルは『参上!ドロッチェ団 あいつの名はカービィ!!』)。その後、月刊コロコロコミック12月号から連載開始。

この漫画の中ではプププランドはコンビニすらない「田舎」として扱われており、デデデ大王も住民を「庶民」として見下しているなど、アニメ版に似ているところがある。また、同作でのプププランドの反対側は都会になっている(その背景には、東京タワーやフジテレビらしき建物があった)。冒頭は「(ここは)もーれつに平和なプププランド…」で始まることが多い。また、漫画オリジナルのキャラクターやアイテム、技が出るシーンでは「(もちろん)○○はゲームには登場しません(ありません)」と注釈が出ることが多い。
星のカービィ! も〜れつプププアワー! – Wikipedia

サルゲッチュ ウキウキ大作戦!

ギャグ展開中心の4コマ漫画で、コロコロでは長期連載の部類に入る。個性豊かなピポサル達を毎号異なるテーマに絡め、各々の個性を生かしたオチが特徴。他にも必ずしもピポサルである必要の無い、あるいはピポサルが絡まないネタも多く、その内容は多岐に渡る。ピポサルの種類が多様化する以前は後者のパターンが主であった。

登場人物のほとんどがサルであり、主要キャラを含めても人間キャラは少ない。当初は原作に沿って、ピポヘルを被った猿がピポサルとなり町で暴れていると言う内容だったが、いつしかピポサルが普通の住民であるサルの世界となっていった(公式サイトの掲示板で作者も認める程)。故にモブキャラクターとしての人間もあまり登場しない。
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ドラベース ドラえもん超野球外伝

22世紀で、ドラえもんと同様のネコ型ロボット達が、人間やロボットの野球チームと草野球で対決するストーリー。全134話。単行本は全23巻。最終話の最終ページには「第一部 完」と書かれており、本作が第一部、続編の『新ドラベース』は第二部という扱いになっている。

「ドラえもん超野球外伝」というサブタイトルの通り、『ドラえもん』本編に登場したひみつ道具などが多数登場する。また、他の藤子F作品が元ネタのキャラクターや、現実のプロ野球関係者をモデルにしたキャラクターも多い。その反面、ドラえもん自身は第1話と第120話(回想)にしか登場していない。
ドラベース ドラえもん超野球外伝 – Wikipedia

ロックマンエグゼ

原作と同様、光熱斗とロックマンが、仲間たちとともに様々な電脳世界の脅威と戦う。原作のキャラクターや要素に基づいた話の展開がされているが、オリジナルの要素も作中には登場している。『月刊コロコロコミック』2001年2月号から2006年9月号まで連載された。単行本は全13巻。
ロックマンエグゼ (漫画) – Wikipedia

コロッケ!

コロッケは黒マントの男の手にかかって死んだ父を、バン王によって生き返らせてもらうため、仲間たちと共に禁貨を貯めるために戦う冒険漫画。物語が進むにつれ登場人物の詳細が明らかになってくる。以下は物語を進行順に記述しているが、メディアミックスではオリジナルストーリーを展開している場合があるため原作とは異なる場合(例として『コロッケ!Great』にてカラスミが完全に死んでいる)もある。
コロッケ! – Wikipedia

B-伝説! バトルビーダマン

異世界「ビーダワールド」。ここでは伝説のエンブレム「レジェンドストーン」が存在し「すべて集めたものには莫大な富が与えられる」という言い伝えがある。大輪ヤマトはある日レジェンドストーンをねらうグレイと出会うことによりレジェンドストーンの存在をはじめて知りすべてのエンブレムを集め育ての親の店を建て直すことを決心する。レジェンドストーンをめぐる熱い友情バトルがはじまる。
B-伝説! バトルビーダマン – Wikipedia

バビブベボブボブ!!さっぷくん

ある小学校に転校してきたさっぷくんがアキラくんやクラスメートを巻き込んで暴れるギャグ漫画。後期はサップ王国復活を目的とするボス・サップと毎回戦う内容(ほとんど一話完結)となり、芸能人や当時話題となっていた有名人のパロディネタが多かった。
バビブベボブボブ!!さっぷくん – Wikipedia

太陽少年ジャンゴ

小学館の『月刊コロコロコミック』にて2003年9月号から2007年7月号まで連載されていた。作者はひじおか誠。

ジャンゴやおてんこなど、特定の人物以外のゲーム版に登場する仲間キャラクターは殆ど登場せず、ストーリーや設定などもゲーム版とは大幅に異なったオリジナル要素の強い作品となっている。
ボクらの太陽 – Wikipedia

かっとびレーサー!ダンガン狼

主人公である織田信士郎は、先代ウルフだった徳川裕次郎に「ダンガンウルフ」の称号を受け継ぐことになり、信士郎は2代目ウルフとなる。そして、愛機ウィングバルカンでライバル達との闘いはスタートする。
かっとびレーサー!ダンガン狼 – Wikipedia

架空の惑星デカイヤで、主人公であるザックがおたからを探し求め続ける一方、もう一人の主人公であるカブト丸がムシキングを目指し、それぞれのライバルや敵キャラクターと戦い成長していくというストーリーである。
甲虫王者ムシキング〜ザックの冒険編〜 – Wikipedia

ミラクルボール

野球少年・宮本不滅が奇跡を起こし、成長してプロ野球選手になるまでを描いた物
ミラクルボール – Wikipedia

マスカレード

当時「コロコロコミック」に掲載されていた作品と異なり、オリジナル設定とシリアス路線が中心、お色気キャラや四頭身キャラの登場、キャラクターの顔をリアルに書く、ストーリ構成の確立やトーンをさほど使わないなど、コロコロ誌上では異色とも言える熱血的漫画でもある。

連載は好評に進んだかに見えたが、編集部が突如打ち切りを決定した(詳細や事情は不明)。これにより「獣王とはどんな者であったのか」「アニマスクはどの様な経緯で誕生したのか」「謎の男(人食いマスク)とは何者なのか」「獣面と竜面(ダイナマスク)の違いは何か」などの数々の伏線が未回収のまま終了してしまった。
マスカレード (漫画) – Wikipedia

推理の星くん

路地裏に天童探偵事務所を構える主人公、天童星がいろいろな事件を解決し、犯人を追うストーリー。当初は読み切り作品だったが、予想以上の人気が出たため連載となった。

前半は大怪盗「トリックスター」を捕まえるというストーリー、後半ではトランプ兄弟に浚われたライデンの飼い主「クラウディア」を追い、天才少女の謎を解くという2部構成になっている。

また、星と月子は『怪盗ジョーカー』でゲスト出演もしている。
推理の星くん – Wikipedia

爆球Hit! クラッシュビーダマン

2006年1月号から2007年3月号まで小学館『月刊コロコロコミック』にて連載。2006年1月9日から同年12月25日まで、テレビ東京系列にてアニメが放映された。アニメと漫画ではストーリーが大きく異なる。
爆球Hit! クラッシュビーダマン – Wikipedia

西遊記ヒーローGo空伝!

三蔵一行が天竺へ向かうのを様々な妖怪が妨害するというのが大まかなストーリーである。元々フジテレビ系で放送された『西遊記』をモチーフにした漫画だったが、人気のためかドラマ終了後の現在も連載が続けられている。内容はブラックジョーク(暴力シーンやグロテスクな表現によるギャグ)が非常に多いが、一部の話で繰り広げられるバトルシーンや感動シーンもある。また、作中で悟空たちが「天竺に到着して今度こそこの漫画を終わらせる」と意気込んだり、読者からの葉書を悟空が「(葉書を出すほど)退屈なんだな」と愚痴を零したりと本作の連載を恰も自虐ネタのように皮肉るシーンも存在する。ただし、設定などはほとんどが本作オリジナルのもので、猪八戒が小柄な体格で気弱であるキャラクター設定や、初期に悟空が乗った筋斗運が羽根のような形をしていたなど、細部にしかドラマとの共通点がない。
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トレジャーガウスト 史上最強のハンターコンビ!!

『トレジャーガウスト 史上最強のハンターコンビ!!』(トレジャーガウスト しじょうさいきょうのハンターコンビ)は、バンダイの玩具『トレジャーガウスト』をモチーフにした勝見直人作の漫画で、『月刊コロコロコミック』に連載された。
トレジャーガウスト 史上最強のハンターコンビ!! – Wikipedia

ポケットモンスターダイヤモンド・パール物語 ポケモンDP

ポケットモンスターシリーズのゲーム『ダイヤモンド・パール』をモチーフにした漫画である。

シンオウ地方に住む少年ハレタが、神話に挑む物語である。

『月刊コロコロコミック』において穴久保幸作の『ポケットモンスター』がギャグ漫画であるのに対し、こちらはストーリー漫画となっている。本誌においてはポケモンのストーリー漫画は劇場版や読みきりを除いて『ポケットモンスター金・銀 ゴールデン・ボーイズ』以来、連載されたことがなかったため、本作は久々のストーリー作品となった。
ポケットモンスターダイヤモンド・パール物語 ポケモンDP – Wikipedia

流星のロックマン

人とのかかわりを絶つ主人公星河スバルは、謎の宇宙人ウォーロックと出会い、電波人間と戦い地球を守るように頼まれるが、乗り気ではないスバル。そんな中、電波人間たちが、行方不明となった父と関係があることを知り、父を探すために「スターフォース」を探す。そんな中で様々な電波人間と戦い成長していく。
流星のロックマン (漫画) – Wikipedia

ぼくはガリレオ

『ぼくはガリレオ』は、『月刊コロコロコミック』で2007年1月号より2010年9月号まで連載された樫本学ヴ作の漫画である。コミックスは全10巻。
主人公のガリレオが神を目指すため、ガウディ神様学校の入学試験に挑む。
ぼくはガリレオ – Wikipedia

https://matome.naver.jp/odai/2147032250164317201
2016年08月05日