松本人志が土地転売で推定利益8億円!

wappameshi
地元の不動産屋「5年が経過するのを待って転売する。これは完全にプロのやり方ですよ」5年以上経ってから売った場合、長期譲渡所得として税率は20%で済む。

松本人志@matsu_bouzu

数年前に買った土地を最近売った。。。
週刊新潮の記者が来てフラッシュをバンバン焚かれ、いくらで売れたんですか!ひつこく聞かれた。
そんな個人情報を?記事にするの?どうした?新潮。

2016年6月12日の夜、雨が降る大阪市西区の路上で、松本氏が週刊新潮の記者から唐突に取材を受けたのである。それに対して不快感を受けた松本氏が、上記のようなコメントをTwitterに書き込みしたというわけだ。
【炎上】週刊新潮が松本人志の土地売買の記事掲載 / 隣のタバコ屋のバアさんが土地を売らなかったため16億円で売却と報道 | バズプラスニュース Buzz+

確かに、松本氏の立場からすれば唐突な取材や個人情報の詮索は不愉快な行為だろう。

松本人志が数年前に購入した土地を転売していた

松本が個人でこの土地を取得したのは2010年8月10日。その際、抵当権も根抵当権も設定されていないことから推察するに、キャッシュで購入した可能性が高い。そして彼はこの土地を6年弱もの間保有し続け、今年3月25日、密かに野村不動産に売却したのである。
週刊新潮

松本から土地を購入した野村不動産の担当者は「着工はまだ先ですが、飲食店が入る商業ビルになる予定です」と話すのみ。
更地は現在、車10台分が駐車できる「Times」というコインパーキングになっている。

松本が取得したのは2010年8月のこと。売却は今年3月25日で、地元不動産屋によれば「購入価格は8億円程度、売却価格は16億円くらいでは」という。
松本人志、土地転売で推定8億円の利益…「完全にプロのやり方」 (デイリー新潮) – Yahoo!ニュース

「コインパーキングにして固定資産税分を賄いつつ、5年が経過するのを待って転売する。これは完全にプロのやり方ですよ」そう読み解くのは、先の地元の不動産屋である。
週刊新潮

土地を取得して5年以内に売ると、短期譲渡所得という扱いになり、売買で得た利益の39%が税金として持っていかれる。ところが、5年以上経ってから売った場合、長期譲渡所得として、税率は20%で済むのです。

先の都内不動産会社によると、この土地はL字型で活用し辛く、地上げに失敗した物件として業界では有名で、松本さんが不動産業者に「商業ビルが建てられる」「税金対策になる」などと勧められて買ってしまったのではないかとしています。
松本人志さんが4億の土地購入〜家族のため?紳助の影響?: 好き勝手トレンドニュース

虫食いになっているのは、角のタバコ屋と韓国料理屋のせい。そのうち、韓国料理屋が建っている部分の土地を所有する会社は、頼めば売ってくれる可能性が高い。
あとはタバコ屋が土地売却に同意すれば、L字型の土地と合わせると、通りに面した長方形になって価値が増大する。そういう事情があるので、あそこは有名なのです。

JR新橋駅の西側の古びたタバコ屋が鳥森通り沿いの角にある。土地の履歴書たる登記簿謄本を確認すると、広さは261.08平方メートル、約80坪である。
週刊新潮によると松本氏が売却した土地は駐車場になっているという。

マスコミ関係者によると、このときの取材は週刊新潮に掲載されるらしく、松本氏が土地を売った理由は「隣のタバコ屋のバアさんが土地を売ってくれなかったから」と報じられているという。
【炎上】週刊新潮が松本人志の土地売買の記事掲載 / 隣のタバコ屋のバアさんが土地を売らなかったため16億円で売却と報道 | バズプラスニュース Buzz+

角の店がタバコ屋か?
https://matome.naver.jp/odai/2146599480861365401
2018年04月23日